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みらくるダンス・社交ダンス管理人(さんぞう)のブログ
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2022年03月19日(土)
▲top ●849 ▼850
 投稿1190  素晴らしいプロ教師とは? (click)
2022/03/19(土) 09:56:27
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

昨日の夜、投稿いれたので、今日は書かなくてもいいかな
...と思ったけど、やっぱり書いたほうがいいかな...と。

一ヶ月前の投稿で、こんなの書いてた
捜し物、1つ見つかる

> 《前略》・・・「社交ダンスは奥が深いんだ」
> ってことを、最初に教えればいいんだけど
> 多くのプロ教師は、足型・足型・足型・・・

> 最初に「先入観」を叩き込むから...

明らかに「プロ教師への批判」なんだけど、
批判しているのは、「足型・足型・足型」のプロ教師への批判。

少なくとも、上記の文章は、
 初心者の頃から「社交ダンスの奥の深さ」を教えるプロ教師
の批判にはなってない。

ってことで、なにが言いたいかというと、

もし、自分が習ってるプロ教師が、
 「社交ダンスの奥の深さ」を教えるプロ教師
だとしたら、そのプロ教師は、
 ごくごく少数の「素晴らしいプロ教師」だ
・・・ってことになるわけで、

自分が、そんなプロ教師に出会ったならば、
「運命の巡り合わせ」に感謝すべきです。

さらにいうと....

最初に、「足型・足型・足型」の先入観を叩き込まれてしまったら、
そのあとで、素晴らしいプロ教師との出会いがあったとしても、
その出会いは出会いは、すれ違いに終わってしまう可能性が高い。

なぜなら、「素晴らしいプロ教師」ほど、
「初心者の頃に叩き込まれた先入観」
というものを拒絶するはずだから。。。


この投稿へのコメントは 4 件 です。
 


2022年03月18日(金)
▲849 ●850 ▼851
 投稿1189  スウェイとスウィング(誤解だらけ) (click)
2022/03/18(金) 19:04:34
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

ブログランキング第3位のかわちゃん先生が、
「サトルのDANDAN日記」の中で、スウェイについて書いてます。

たぶん、みんな「正しい」と思うよね!!
おそらく「矛盾点」に気づく人は、少ないと思う。

「飛行機の傾き」を使ってスウェイを表現する例は、よく耳にしますが
教える側の矛盾点に気づいて、生徒が「おかしい!」と声を上げたら、
その生徒は、大抵は「ぶっ潰される」ような気がします。

理由は、すごく簡単です。

hikouki.jpg

右を低くして、左を高くすると、飛行機は右旋回します。
ダンスで言えば、(前進の)ナチュラルターンですね。

ここまでは、誰も理解して納得するので、
「この先生!すごい! さすがプロ!」となります。
生徒は、先生の言うことは「すべて正しい」と思い込みます。

そこが落とし穴。 そこから誤解が生まれる。

飛行機がまっすぐ飛んでるときは、
 「真下に向かって、骨盤で椅子を押している」
はずです。 左の図ですね。

飛行機が右(ナチュラル系の)旋回を始めたら
 乗客のカラダは右に傾きます。
その際、乗客の骨盤は、どうなってますか?
「左斜め下(外側)に向かって、骨盤で椅子を押している」
ことになるはずです。(気づかないかもしれないけど)

冷静に考えてみれば、わかります。
もしも、右旋回で、左骨盤が浮き上がり、
右旋回で、右骨盤が浮き上がり、
交互の旋回で、骨盤全体が宙に浮いたしたら
それは「ヒコーキ」ではなく「屁コーキ」です。
あり得ません。

dtr116a.png

なぜ、これがダメなのか??
答えは簡単です。

カラダを右に傾けると、左の骨盤が吊り上がり
右にカラダを傾けると、右の骨盤が吊り上がる。
骨盤まわりの筋肉で上半身をひっぱりあげて
カラダに傾きを作ったら、骨盤はそのようになるはずです。

それは「ヒコーキ」ではなく「屁コーキ」です。

この方法で踊ると、骨盤が「回転の内側」に入り込むので
「社交ダンスのターンは、内回りが逃げたところに、外周りが入り込む」
とかいって教えれば、「この先生、すげぇな!」ってことになるのですが、
やってることが、根本的に間違ってるような気がします。

旋回時に、骨盤で床を押す時に得られる「重力+遠心力」という人間の感性を完全に排除して、
断片的な矛盾した価値観を生徒に押しつけて、繊細な感覚の持ち主を「叩き出す」ような教え方。


「初心者」なのか「中上級者」なのかと言う話じゃない。
このあたりから、矛盾だらけだとすれば、
それに気づいた若い人が寄りつかないのは、
大部分が、プロ教師の責任のような気がします。

...夜の投稿は珍しいけど、取り急ぎ!...


この投稿へのコメントは 3 件 です。
 


▲850 ●851 ▼852
 投稿1188  調べていると欲しくなる (click)
2022/03/18(金) 09:31:23
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

今、使ってるパソコンは、10年くらい前のものなので、機会をみて買い換えようと思っているのでが、
いろんな仕様を調べていると、だんだん「欲しい」誘惑が湧いてきますね。

すぐに必要なわけじゃないのですが、調べだしたら急激に欲しくなってくる。

ちなみに、デスクトップの自作機なので、「箱の中身」だけ入れ替えです。

CPU、マザーボード、メモリの3点セットの入れ替えなので、まるごと変えるより安いけど、それでも7~8万円かかるかな。

「どうせなら、少し高いモノを」・・・とか考えると、だんだんと値段が上がってくるところが悩ましいところ。

10年前と大きく変わったところもあるし、ほとんど変わってないところもある。
10年前のパソコンが現役。。。ってのも、すごいという話もある。

社交ダンス...
長い目で見ても、10種目、増えたり減ったりしないですね。

実質的に、スクエア・ルンバが消滅したり、マンボが消滅したりしてから
長い目で見たら、ほとんど、変わってないですね。


この投稿へのコメントは 無効 です。
 


2022年03月17日(木)
▲851 ●852 ▼853
 投稿1187  弱いヤツには威張るけど、強いヤツには... (click)
2022/03/17(木) 01:46:20
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

ブログランキングの上位に、プロ教師がたくさんいるけど

dtr116a.png

上位にいるプロ教師の人たちは、
全員、これ、正しいと思うんだろうか?


ホールの教え魔とかが、おかしなことを言ったら
ブログのネタにするけれど、
プロ教師同士は、なれ合いでしょ!!!

弱いヤツには、いばりくさり
強いヤツには、屈服するだけ。


今は、社交ダンスは、風俗営業法から除外されたけど
昔は、「プロ教師の言うこと」と
「プロ教師に習ってる生徒」の言うことは、
絶対だったんだからな。

言ってることが、おかしいと思ったら、
その地域から、離れる必要がある。
競技会なんて、絶対に無理。

「社交ダンス」は「諦める」ところから始る。


この投稿へのコメントは 1 件 です。
 


2022年03月16日(水)
▲852 ●853 ▼854
 投稿1186  知らない間に...先入観 (click)
2022/03/16(水) 00:53:35
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

日本の社交ダンス(特に田舎)は、
「胸を持ち上げて、胸を張れ!」
「ともかく、自分を大きく見せろ!」
「斜め上を見て、下を見るな!」
「肘を大きく張って、姿勢を崩すな」
みたいに、徹底して、そういう指導をする。

そうすると、「先入観」が叩き込まれる。
先入観を叩き込むのが、プロ教師の仕事!

↓↓↓8年前に、ブログの読者から送られてきたメール。
----------
「骨盤を外に出すSWAY」というのが存在する。
ただし、この方法でSWAYを作ると「止まる」。
なので、このSWAYは進行方向を変えるときに使う。
----------

おそらく、先入観を叩き込まれた人は、
「骨盤を外に出すSWAY」とか、
そんなことやったら、カラダがくの字に折れる!
と思うだろうし、実際折れる人が多いはず。

プロ教師が、そのような先入観を植え付けるから。

dtr116a.png

「腸腰筋のストレッチ」とか書いてあるけど、
胸を張って、自分を大きく魅せようとすると
骨盤回りの筋肉を「伸ばす」ことが正義になる。

骨盤回りの筋肉を、ひたすら伸ばして踊る時に
「自分は正しい踊りをしている」と感じる。

それ、本当に、正しいのか?
疑うことさえ、しなくなる。

そうすると「骨盤を外に出す」ことは罪悪となる。
なぜなら、骨盤を外に出すと、カラダが折れるから。
どうせ、そんなこと言うヤツは、教え魔だろ!
・・・みたいに切り捨てて、関心さえ示さない。


これ、日本の社交ダンスの指導の最大の「欠陥」。

「筋肉は伸ばしたまにする」というのが正義だと
教えているけど、根本的に間違ってる。
筋肉というのは、「縮む」ときに威力を発揮する。

左右の「大腰筋(だいようきん)」を均等に収縮させながら
「骨盤を外に出すsway」を掛けてやれば
支え足の踝(くるぶし)に体重が集中するので
骨盤を外に出せば出すほど「床を押す力」が強くなる。

そして、床を押す力が強くなれば、ボディは伸びる。

・・・ってことで、
「革命」先生は、腸腰筋を伸ばして姿勢を伸ばせ!
山象(さんぞう)は、大腰筋を縮めると姿勢が伸びる!
あきらかに、逆行。

たぶん、日本のプロ教師が教える指導方法は、革命先生と同じ。
このほうが、初心者への受けはいい」ので、儲かるけどな。

ただし、クソ難しい筋肉の名前を羅列してるけど、使い方はメチャクチャ
クソ難しい筋肉の名前使った「革命」。

初心者の受け狙いで、支持者を増やして
支持者だけを残して、反対する奴は追放?
疑問を持つヤツも追放。
戦うヤツは、生きることさえ許されない。
絶対に訂正しないし、議論なんて絶対やらない。

排除と分裂!! それが「革命」だよな。

風俗営業法の公安委員会に守られて、
「プロ教師免許は絶対」という権力に酔いしれて
革命だのクソだの、やってるのがプロ教師。


「追い出される立場」になってみろ...って!
地元から、叩き出されるのが、どれだけつらいことか。

ヨソでダンスできるだけ、ありがたいと思え
...ってことなんだろうけど、あきらかにズレてる。


この投稿へのコメントは 1 件 です。
 


2022年03月15日(火)
▲853 ●854 ▼855
 投稿1185  プロ教師が信用できない理由 (click)
2022/03/15(火) 01:28:25
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

剣道には「送り足」がある。

大抵は、右足を斜め前、左足を斜め後ろにおく。
(大抵は)右足を送り出して、左足を引き寄せる。
それが送り足。

社交ダンスで言えば、チャチャチャの前身ウォーク。
4&1の部分で、シャッセというかロックするのが、
社交ダンスにおける「送り足」に該当するはず。

2-5【基本動作編】足さばき:送り足(九州産業大学)

「剣道」は明治になって始まったたから、
鹿鳴館の社交ダンスの方が、歴史が古い。

だから、社交ダンスのプロ教師は、こういうだろう。
「送り足は、社交ダンスが元祖だ!
剣道の教師たちは、社交ダンスの足の動きを真似をして、
間違ったものを、送り足と言いだした」と。
...と。

でも、ちがう。 
そんなのは、社交ダンスのプロ教師の幻想!夢物語。

剣道の前身、剣術は1600年くらいからあるから、
社交ダンスよりも、歴史が古い。
「剣術」の世界では、「送り足」は昔からあるはず。

江戸時代に、イギリス人が、大量に日本に来て
送り足を学んで、社交ダンスに取り入れた???
それとも、社交ダンスの送り足を、武士に教えた?

おそらく、あり得ない...と思う。

「床を蹴ってはいけない」という剣道の送り足が、
「あたかも床を蹴って進む」がごとく
社交ダンスの「送り足」として教えられている。

そんなの、信用できますか?

プロ教師をとって、クソ高いレッスン料をとって
そんなこと、教えられる人は、凄いと思う。

例え間違っていても、強引に押し通して、
反抗する人間を、その地域から叩き出す。
そんなやつしか、プロ教師になれないとしたら・・・・

「送り足は床を蹴ること」だと、プロ教師が言えば
それが「絶対に正しい」ことにされてしまう。


昔からの文化を尊重せずに、
まともに、調べることもせず、威張るから
日本の社交ダンスのプロ教師は、信用できない。

社交ダンスの解剖学も同じ。
医者の100万倍、詳しいかの如く、解剖学を語る。
社交ダンスのプロ教師の解剖学は、そんなに凄いのか

社交ダンスのプロ教師が、医者に解剖学を教えている???
・・・なんて、ありえない。
医者が手術してるのか? 嘘だろ。
医者が手術なんかしたら、患者は死ぬぞ!
手術するのは、解剖学を熟知している社交ダンスのプロ教師。
。。。とか。 もはや、悪夢。

最近は、少し、マシになってきたけど、
風俗営業法で、公安委員会が認めた「プロ免許」。
その「教える時にはプロ免許が必須」だったころは、
ともかく酷かったからね。


ヨソの国で武力使って、困る事案が発生するけど
力でねじ伏せたら、ろくなことにならないのは
いずこも同じ。

社交ダンスの「教師免許」に権力を与えて
逆らうヤツは、叩き出しても良いという
ルールを作った結果が、ダンス界の崩壊。

「イギリス関連の情報」という後方支援はあるけど、
日本のプロ教師は、それを全面否定してくるから、
それが、東欧の某国に重なって、とてもつらい。


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 


2022年03月14日(月)
▲854 ●855 ▼856
 投稿1184  衰退!2ヶ月で2割減。 (click)
2022/03/14(月) 08:12:01
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

ブログランキングの管理画面に、
あなたのぶろぐ
 ●みらくるダンス.com 管理人(さんぞう)のブログ ♪
○○人にフォローされています

というのが出てくる。

この人数、2ヶ月で2割、減ってしまった。
何を書けば、この数字が、増えるのか?
・・・・わからん。

それとも、何を書いても、数字は増えないのか?
・・・・わからん。

「何を書いてもダメ」な可能性が高い。

なぜなら、
都会の人に取っては、田舎のことは、どうでもよく
若い人の新しい踊りを習っている人に取っては、
田舎の古くさい踊りなんて、どうでもいい
・・・はずだからね。

田舎にとって、大切なのは、
 「何が、どう、変化したか?」
という情報。


この投稿へのコメントは 1 件 です。
 


2022年03月13日(日)
▲855 ●856 ▼end
 投稿1183  都会は、柔らかい踊りに変化 (click)
2022/03/13(日) 08:26:47
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

ブログランキング1位の、KEIさんのブログを読んでると
「変化していくダンス」のところで

>最近現役競技選手の先生に習うと、ホールドがソフトだなあと感じていたのです。
>でも、それはより繊細なリードを伝えるためだったのです。
>それこそ指先から伝わるリードを感じて、増幅していく。
>二人のコミュニケーションこそが、踊りの大きさだったり距離になる。

とか、書いてある。
昔は、競技選手=「アフリカ草原の野性的な荒々しさ」みたいな感じだたけど
イメージが、変わりつつあるみたい。

荒ッぽく、たくましく、野生的で、カチンカチンな
ワルツが ス・テ・キ!
みたいな感じだったはずなのが、最近の都会の踊りは
確かに、思いっきり変貌しておりますな。


それにひきかえ、田舎は....

背骨を軸にして、カチンカチンに固めて、
次の足は、ココ。 ココに足をおくんじゃ!!!
みたいな指導。 それがトッププロ。

昔も今も変わらない。
というより、昔より劣化しとる。


生徒側も、「youtubeみれて勉強しよう」ということで
スタンダードだと、女性の右腕が伸びてるか?とか、
ラテンだと、膝が曲がってるか伸びてるか?とか
そんなところをチェックして、真似している感じ。

昔に比べて、女性のネックの位置が左に伸びるから
右手の肘を、ビンビンに伸ばしきったまま踊る
・・・ということを、youtubeで学ぶ・・・とか、
そんな感じ。


都会でダンス、習ったことないけど
都会と田舎で、教えてる内容がぜんぜん違う。
そんな気がする。 実際、どうなんだろ?
同じ組織の、同じプロ教師免許なら、
ある程度、教える内容を、統一して欲しい。

都会に合わせるか、田舎に合わせるか。
誰でも出来る方に合わせる方が、短期間に出来る。

都会の柔らかい踊りをするプロ教師を全員クビにして、
カチンカチンな踊りに統一したらどうか?
柔らかい踊りは、プロ免許なしで、教えればいい。


この投稿へのコメントは 無効 です。
 




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