*****
サークルかがやき
ダンス練習会
石川県のリンク集
石川の社交ダンス
*****
管理人へのメール
はこちらから
*****
*****
ページの先頭へ
ページの先頭へ
*****
サークルかがやき
ダンス練習会
石川県のリンク集
石川の社交ダンス
*****
管理人へのメール
はこちらから
*****
*****
ページの先頭へ
ページの先頭へ
みらくるダンス・社交ダンス管理人(さんぞう)のブログ
  > メインページ(101/103 頁)


最新101/103最古
87/88/89/90/91/92/93/94/95/96/97/98/99/100/101/102/103
※このブログは「みらくるダンス ブログ」で検索!

管理人のYoutubeチャンネル
みらくるダンス・社交ダンス

2022年01月22日(土)
▲top ●801 ▼802
 投稿1133  なぜ、高くライズするのか? (click)
2022/01/22(土) 08:03:21
 カテゴリー[ いろはのい、アロハのア ]

最近の、とくにWDSF系の、ワルツの動画をみていると、
足の裏を垂直に立てた、高いライズをやっている。

ナチュラルターンから、ランニングスピンターンに入る動画だけど、
ナチュラルターンのライズは、足の裏は、ほとんど「垂直」。

なぜ、こんなに高くライズするのか?
ライズは高ければ高いほど、いいのだろうか?

本来、そういうのを教えることこそが、
「プロ教師」のお仕事だと思うのだが・・・・
口が裂けても、そういうことは、教えないんだよね。

「高いライズ」には、2つの考え方がある。

一つ目は、

中途半端に足の裏を斜めにするよりも、
垂直に足の裏を立てる方が、簡単だ!
それに、
足の裏を垂直に立てたのを基本として、
そこから足の裏を斜めにすることで、
カラダにドライブが掛けるたり、
大きく滑らかにボディが動いたりする。
・・・という考え方。

もう一つは、

足の裏を垂直に立てることは、超難しい。
上級プロは、競技に勝つために、
血の滲むような努力をして
足の裏を垂直に立てる練習してるんだ!
周囲には、踵が持ち上がらない人だらけ。
高いライズは、メチャクチャ難しいんだ!
・・・という考え方。

どっちの先生に習うか?
「基礎」がまるっきり、変わってくる。


多くの日本のプロ教師は
 「足の裏を垂直に立てた方が簡単」
という発想を持っていない。

日本では、教える方も、習う方も
 「足の裏の角度は、大きいほど
  立つことが難しくなる」
という共通認識を持ち、
それが、唯一絶対な物だとして疑わない。

そのように信じ込む根拠は、おそらく
「高くヒールが上がらない人が沢山いる!
 これこそが、高くヒールを上げることが
 とても難しいことを決定づける証拠だ!」
みたいなのが、根拠なんだろうと察する。


そういう集団の中で、
「高いライズの方が簡単じゃないか?」
とか、そういう意見をいう人がいると、
敵意を持って、集団で叩き潰そうとする。

ほんとうに、そうなんだろうか???
ほんそうに、それでいいのだろうか?


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 


2022年01月21日(金)
▲801 ●802 ▼803
 投稿1132  1月9日かがやき練習会報告 (click)
2022/01/21(金) 10:59:29
 カテゴリー[ かがやき練習会 ]

たいへん遅くなりましたが、
1月9日(日)の「かがやき練習会」の報告です。

毎年、会場の年始休みが終わって、最初の日曜日に
かがやき練習会をやってます。
なので、今年は、1月9日が最初の練習会。

「前門の雪、後門のコロナ」ということで、
どうなることかと心配してましたが、
どちらも「逃げ切り、回避」することができて、
無事に開催することができました。

雪もコロナも、あと2~3日ズレていたら、
中止にしていたと思います。間一髪セーフ!!

参加人数は、40人(主催者を含む)でした
男性21人、女性19人。
毎度の如く、男性の方が多いですね。

いつも、来ている女性で、見かけなかった女性も
何人かいらっしゃったのですが、
さてさて、どこへいったのだろうか?

9日の時点で、感染者30人超えていたので、
お休みしたのかも。 まぁ、いろいろ、あるわ。

感染対策...

ホールに吹き込んでくる風がなかったので
荷物搬送用の大きなドアを全開にして、
換気を行なおうとしてましたが、
風がなければ、ドアを全開にしても、
たいした効果がなさそうな感じ。
そこで、50cm羽根の扇風機の登場。

鉄筋コンクリートで天井の高い建物は
事前に、部屋全体を暖めておくと、
暖かさが持続するような気がします。
コンクリートは、暖まりにくく、冷めにくいから。

とりあえず、採算割れを回避。
前回・前前回の不足分を埋め合わせ。
無事に終わって、よかったです。


万が一、感染者が出た時のことを考慮して
報告を遅らせていたのですが、
(ブログの引っ越しをやったという理由もある)
わたしのほうにも、会場のほうにも、
コロナに対する報告ははいってないので、
大丈夫だったんだろうと思います。

-*-

次回の「かがやき練習会」は、未定です。

1月30日(日)が、会場が空いているのと
2月13日(日)が、他の人のキャンセルで、
会場に空きが出たので、どちらの日も
「やろうと思えばできる」のですが、
「前門の雪、後門のコロナ」どっちも心配。
さすがに、リスクを負うだけの気力がないので、
雪が解けるまで、お休みします。


この投稿へのコメントは 無効 です。
 


2022年01月20日(木)
▲802 ●803 ▼804
 投稿1131  やっぱり"歴史"...だよね! (click)
2022/01/20(木) 08:10:29
 カテゴリー[ いろはのい、アロハのア ]

昨日、紹介した「科学の目」の動画。

科学でも物理でもなく「歴史」だわ!
田舎のダンスの固定概念を、理解するには
やっぱり「歴史」を知ることが重要ですね。

動画の先生。歴史を知ってるだけに説得力ある。

1970年代のタンゴ、1980年代のタンゴ。
そして21世紀のタンゴ。 なにが違うのか?
21世紀と言っても、さほど新しくもなく、
すでに、20年以上経ってるけどね。

今回は、1分44秒のところから、スタート。

1970年代・1980年代のタンゴは、
カラダの軸を「背骨に集中」させるには、
どうすればいいか...というのがテーマ。

2000年代移行は、
カラダの複数の部分に軸を作る「多軸分散」。
どうやって「多軸」で踊るか..がテーマ

あきらかに基礎が変わっている。

「一軸集中」の基礎の上に
「多軸分散」の基礎があるわけではなく、
あきらかに、違う方向性を持っている。

じゃぁ、1980年代に、
血の滲むような努力をして、
「背中に軸を集中させるダンス」を
指導できるまでに、極めた先生は
今頃、どうしているのだろうか?

そういう先生は、たぶん、今でも
 「背中に、一本の軸を作る方法」を、
徹底して生徒に教えている気がします。


コロナの蔓延している今、絶好のチャンス!
「一軸集中」と「多軸分散」の違いを
固定概念に囚われず、勉強しましょう!


この投稿へのコメントは 無効 です。
 


2022年01月19日(水)
▲803 ●804 ▼805
 投稿1130  確かに、その通りなんだけど... (click)
2022/01/19(水) 09:12:01
 カテゴリー[ いろはのい、アロハのア ]

「アルーナス カチューシャ」で検索してたら、この動画が出来てきた

DanceView「科学の目」#03
ダンスビュウ「世界チャンピオン、ビゾーカス組を科学の目で徹底分析」連載第34回(2021年6月号)の内容を動画にいたしました...って動画。

これの3分47秒(そこからスタートするようにしている)が
アルーナスの踊りだそうです。

背骨を軸にして踊る(ボディを回転させる)のではなく、
カラダの複数の場所に、軸を作る...という考え方。

4分27秒からのところで、「多軸」とか言ってる。

確かに、そのとおりなんだけど、
こんな説明で、理解出来るヤツ、いるのかな?

いくら、この先生が、「多軸」を説明しても、
多くのプロ教師、「背骨が軸」の踊りを貫くだろ!

超!簡単に、わかりやすく言えば、こういうこと。

サンバのプロムナード・ランでも、
ルンバのオープニングアウトでも、
相手のカラダに回り込む時には、
「背骨を軸」だと思い込んで、
勢いよく「背骨を右往左往」させてもダメ。

ラテンの時に、そんなことをするヤツは
ほとんどいない....はず。

腕の「前腕のどこか」に「軸基点」を作り、
それと近いところに「積極的可動部位」を作れば
簡単に背骨は、動いて行きますよ!

スタンダードも、それと同じだよ。
「なにがなんでも、背骨が軸」という
頑固な固定概念は捨てましょう

....ってことになってくるはず。


「科学の目」とか、クソ難しい話以前の
「いろはのい」....だと思うけど、
スタンダードの先生は、なぜか知らんけど
融通の利かない、ガチガチというか
クソが着くほど頑固な先生が多いからね。


この投稿へのコメントは 1 件 です。
 


2022年01月18日(火)
▲804 ●805 ▼806
 投稿1129  ダンスは"女性の左手"で決まる。 (click)
2022/01/18(火) 05:43:45
 カテゴリー[ いろはのい、アロハのア ]

「難しい判断」に出くわして、理解できないときは、
「複数の簡単な判断」に分けて考える。
複数の「二者択一」にして、答えを見つける。

もうひとつの方法は、2つの「違い」を見つける。

ナチュラルターンの回転動作において、
上と下、男性の踊りの違いは、どこでしょうか?

dv202112-022e.jpg

上の男性は、【お】の段階で、左の肩甲骨・左肩を
前方に押し出して、右回転を始めている。
結果【か】の位置で、肩と骨盤で角度の差が出来てる。
【お~か~き】で、緩やかにナチュラル回転してる。

上の男性は、【か】においても、肩と骨盤の角度差は
ほとんど見受けられない。
【か~き】で、鋭くナチュラル回転している。

踊りの動作に、根本的な違いがあるはず。
たんなる個人差とか、そんなんじゃないはず!
だとしたら、いったい、根本的に、なにが違うのか?

よくみると、わかるけど、
女性の左手の「てのひら」と「中指・薬指」
これが違う。

上の女性(日本人)は、左手のてのひらが「垂直」
下の女性(外国人)は、左手のてのひらが「水平」

たった、これだけのことで、男性の踊りが変わる。
「女性の左手」が、男性の踊りを大きく変える。
ダンスは「女性の左手」によって、変わってくる。

上級プロの動画を見るときには、
「女性の左手のてのひら」の向きに着目して、
上級女性プロ全員の「水平」か「垂直」をチェックして、
どちらのタイプが多いかを、分類してみると面白い。

田舎のプロ教師が教える踊りは、
問答無用で「背骨が軸」。それが決定事項!
「腕を固めて、背中を軸にして、積極的に動け!」
...みたいな指導が、絶対的な基礎になっている。

でも、最近の都会の踊りは、どう考えても違うっぽい。

左前腕(手首~肘)に、軸基点(動かない場所)と
積極的可動部位(おそらくは指)を作って、
それによって、回転動作を生み出している。

女性の左手のてのひらが、水平か垂直かによって
左手前腕の軸基点の位置が変わるんで、
結果的に、男性の軌道が大きく変わってくる。

男性の踊りは、女性の左腕によって決まってくる。
すべては、女性次第!!!

田舎の踊りは、「軸は背骨」がすべて。
左前腕に軸基点なんて作らないんで、
そんなことを言うヤツは、叩き潰される運命。
....と。


この投稿へのコメントは 無効 です。
 


2022年01月17日(月)
▲805 ●806 ▼807
 投稿1128  女の先生に聞いてみよう! (click)
2022/01/17(月) 08:08:40
 カテゴリー[ いろはのい、アロハのア ]

社交ダンスの「いろはのい」とか、基礎とか基本とか、
そういうものを探していくときには、
「2つに一つ」「二者択一」の質問を
先生にぶつけて、答えを引き出していけばいい。

今回は、「女性」に注目します。

たとえば、ダンスビュウに載ってたこの写真。
ナチュラルターンの前半3歩です。
上は日本人ペア、下は外国人ペア。

dv202112-022c.jpg
【か】の位置、つまり
男性のボディが、つま先よりも少し前にあり、
男性の両足(両膝)が揃うタイミングにおいて

女性の「後方に動く足(右足)」は、
「支え足(左足)よりも、少し後方にある」

日本人も外国人も同じ。写真の通りです。

この【か】における女性の体重の掛け方は、
 「左足(支え足)に全体重を集中させる
が正解なのか?
 「両足に体重を分散させる意識
が正解なのか?

そして

左足(支え足)のヒール側に掛かる体重は、
 「後退はボールからヒールに移動するから
  靴のヒール側の方に強く体重が掛かる

が正解なのか?
 「靴のヒールは少し浮かしてような意識で
  ヒール側に掛かる体重はゼロに近い

が正解なのか?

すごく単純な「二者択一」の質問です。

「女の先生」は、ダンスを踊った経験があるはずなので、
普段、自分がやってる足の裏の感覚(【か】の位置)を
そのまま答えれば、10秒で、即答できるはずです。

先生で無い女性でも、自分がやってるとおりに
「ふだん、どうなってるか?」を答えればいい。

でも、プロ教師って、こういうの、教えないんだよね。


足の裏の体重バランスなど、クソ喰らえ!
カウントに合わせて踊れば、それでいい。
姿勢が崩れたら、叱りつけるのがお仕事。

「ひたすら、高齢者のケツを追う」のが、
「プロ教師のビジネス」の基本になってるから
そういうことには、触れないんですよね。


この投稿へのコメントは 無効 です。
 


2022年01月16日(日)
▲806 ●807 ▼808
 投稿1127  簡単そうで難しい! (click)
2022/01/16(日) 06:15:12
 カテゴリー[ いろはのい、アロハのア ]

社交ダンスの「いろはのい」とか、基礎とか基本とか、
そういうものを探していくときには、
「2つに一つ」「二者択一」の質問を
先生にぶつけて、答えを引き出していけばいい。

本来なら、10秒で答えが帰ってくるはず。
10秒で答えを返せるのが「先生」ってこと。

たとえば、ダンスビュウに載ってたこの写真。
上は日本人ペア、下は外国人ペアです。

たとえば、ナチュラルターンにおいて
dv202112022a.jpg
【あ】のタイミングにおいて
膝が、かなり前方に出てるタイミングで
両足(両膝)がピタッと揃っている。

じゃぁ、両足(両膝)が揃っているのは、
「両足が揃うのは、ほんの一瞬だけ」なのか
「0.1~0.2秒間、揃ったまま、ボディが進む」
のか、どちらでしょうか?

少なくとも、「社交ダンスを踊ったことのある、社交ダンスの先生」なら、
10秒で、どちらかの答えを返してくるはず。
自分が、どちらの踊りをしてるかを、そのまま答えればよいのだから
誰でも10秒で答えを返せるはずです...なんですよね。

でも、こういう質問をすると、
沸点の低い先生は「ぶち切れる」だろうし
そうでなくても、地域から叩き出される。

おじちゃん、おばちゃん相手にカネ儲けしてたら、
どのタイミングで、足が揃うかなんて、どうでもいい話。
こんな質問するヤツなんか、いらない!
それが、田舎のプロ教師...だな。

なぜなら、後退する女性が、右足を引くときに、
女性の骨盤が、ピューッと後に逃げていったら、
そもそも、男性は【あ】の位置で立てないから...


この投稿へのコメントは 無効 です。
 


2022年01月15日(土)
▲807 ●808 ▼end
 投稿1126  社交ダンスの付加価値 (click)
2022/01/15(土) 08:27:02
 カテゴリー[ つれづれに2022.01 ]

外はうっすらと雪化粧。静かな休日。

商売というか「商い」というのは、「付加価値」をつけて高く売ること。

泥だらけの野菜は、高く売れない。
綺麗に洗って売れば、高く売れる。
調理して売れば、もっと高く売れる。

社交ダンスも同じ。

「足型」だけの団体レッスンを、「付加価値」のないダンスとする。

個人レッスンで100万円使えば、「100万円の付加価値」のあるダンスになる。

1回3000円の個人レッスンを、週2回ペースで、3000円×2回×50週=30万円。
これを3年続て、トータル90万円。 その他の費用含めて100万円。

足型だけの団体レッスンの人と、
個人レッスン受けて「100万円の付加価値がある踊り」をする人
いったい、どれだけの違いがあるのかどうか?

比較しなければ、価値なんて、わからない。

比較するためには、「足型だけの団体レッスン」の人が、一定数必要になる。

ところが、現状「足型だけの団体レッスン」の社会人は、ほとんどいない。

「付加価値のないダンス」をやる社会人がいなければ、
「個人レッスンの付加価値」なんて、評価できるはずがない。

周囲に、ヘタクソな人がたくさんいて、
そこではじめて、
「カネを出して、他の人よりも上手になろう」とか
「カネを出して、ダンスの付加価値を高めよう」とか、
そういう人が出てくる。

それが基本。

ダンス教室というのは「付加価値を高める」ということ。

底辺層の「付加価値のないダンス」が無くなってしまえば、
ダンス教室という「付加価値」の基準も消滅する。

人の上に立つ「プロ教師」が、そういうことがわかってない。
当然の如く、社交ダンスは衰退していく。


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 




最新101/103最古
87/88/89/90/91/92/93/94/95/96/97/98/99/100/101/102/103
※このブログは「みらくるダンス ブログ」で検索!

管理人のYoutubeチャンネル
みらくるダンス・社交ダンス



 以前のページに戻る  ・↑このページの先頭へ 
このブログの管理人
(さんぞう)へのメール
は、こちらから
このブログの管理人(さんぞう)
へのメールは、こちらから

ブログのメニュー
このブログのトップページ
カテゴリーの一覧
全投稿のタイトル一覧

コメントのある投稿
どっちの足に"乗る"のか?
どっちの足に"乗る"のか?
どっちの足に"乗る"のか?
どっちの足に"乗る"のか?
どっちの足に"乗る"のか?
どっちの足に"乗る"のか?
言われてみれば「第2回」の解説
言われてみれば「第2回」の解説
言われてみれば「第2回」の解説
言われてみれば「第2回」の解説
言われてみれば「第2回」の解説
言われてみれば「第2回」の解説
言われてみれば「第2回」の解説
言われてみれば「第2回」の解説
〔見るな!〕もしも○○が△△だったら
〔見るな!〕もしも○○が△△だったら
〔見るな!〕もしも○○が△△だったら
〔見るな!〕もしも○○が△△だったら
社交ダンスの「老若男女」
社交ダンスの「老若男女」
(最新の20件を表示)

最近の投稿(新しい32件)
(雑談)北陸新幹線、もうすぐ開業
(雑談)スピーカー2本と4本の違い
次回の木曜かがやきは、3月14日です。
2月29日「木曜かがやき」報告
【本日開催】今日29日は「木曜かがやき」です
明日は29日は「木曜かがやき」です。
2月29日は『木曜かがやき』です
2月25日「かがやき」報告
今日は、かがやきダンス練習会
25日は「休日のかがやき」です
2月22日「木曜かがやき」報告
今日2月22日は「木曜かがやき」開催決定
明日2月22日は「木曜かがやき」です
「ダンス活性化」と「ダンスの終活」の違い
(雑談)もうすぐ1年
万が一、怪我をした時の見舞金
「木曜かがやき」は22日です
「休日のかがやき」は25日です
2月15日「木曜かがやき」報告
今日15日は「木曜かがやき」です
明日、2月15日は「木曜かがやき」です。
2月12日「かがやき」報告
2月12日 予定通り開催します。
あす 12日は「かがやき練習会」です。
ペットボトルのお茶、おとな買い(大量購入)
2月8日「木曜かがやき」報告
今日8日の「木曜かがやき」予定通り開催します
明日8日は「木曜かがやき」
雪、大丈夫そうですね。
ペットボトルのお茶
(雑談)恵方巻きは「食べない」派です。
次回「木曜かがやき」は2月8日です。

月別アーカイブ(保存庫)
2024年3月分の投稿
2024年2月分の投稿
2024年1月分の投稿
2023年12月分の投稿
2023年11月分の投稿
2023年10月分の投稿
2023年9月分の投稿
2023年8月分の投稿
2023年7月分の投稿
2023年6月分の投稿
2023年5月分の投稿
2023年4月分の投稿
2023年3月分の投稿
2023年2月分の投稿
2023年1月分の投稿
2022年12月分の投稿
2022年11月分の投稿
2022年10月分の投稿
2022年9月分の投稿
2022年8月分の投稿
2022年7月分の投稿
2022年6月分の投稿
2022年5月分の投稿
2022年4月分の投稿
2022年3月分の投稿
2022年2月分の投稿
2022年1月分の投稿

※全投稿のタイトル一覧


管理人ブログ2022
管理人ブログ2021
管理人ブログ2020
管理人ブログ2018-19
カテゴリー
かがやき2024
休日のかがやき
12/24かがやきクリスマス大舞踏会
年末年始の芸術村
年末年始のかがやき
第2回かがやき交流会(9/18)
「休日の芸術村」
がややき芸術村9月
かがやき練習会(交遊舎)
「木曜かがやき」
6月3日(土)無料パーティ(芸術村)
無題
今日は、お休みします
★★かがやき2023★★
反省会(ブログ実質閉鎖)
かがやき2023(徒然に)
つれづれに2023.02
つれづれに2023.01
つれづれに2022.12
つれづれに2022.11
つれずれに2022.10
超!マジメな話
つれづれに2002.09
つれづれに2022.08
つれづれに2022.07
つれづれに2022.06
社交ダンスの気になる授業
つれづれに2022.05
踊りの進化、踊りの原点
つれづれに2022.04
つれづれに2022.03
動画で徹底検証
つれづれに2002.02
おしらせ
かがやき練習会
いろはのい、アロハのア
つれづれに2022.01
お知らせ
かがやき練習会

※カテゴリーの一覧

メインページ(分割)
メインページ(87頁)
メインページ(88頁)
メインページ(89頁)
メインページ(90頁)
メインページ(91頁)
メインページ(92頁)
メインページ(93頁)
メインページ(94頁)
メインページ(95頁)
メインページ(96頁)
メインページ(97頁)
メインページ(98頁)
メインページ(99頁)
メインページ(100頁)
メインページ(101頁)
メインページ(102頁)
メインページ(103頁)

ブログの検索