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2018年4月11日
投稿68 2018年のダンス界を予想する(11)
 2018/04/11(水) 02:39:02  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

日本の社交ダンスの「プロ教師資格」というか、「指導者の資格」には
致命的ともいえる重大な欠陥があり、そこを部外者(高校生なら出来る)に
追及されれば、「プロ教師資格」は、簡単に破綻させることができるはず。

以前は、「風俗営業法」という法律があって、
「指導者資格の無い人間が社交ダンスを教えているのが、見つかると
 察に逮捕されて、 刑務所に入れられて、場合によっては、死刑になる」
という恐ろしい法律があったので、
「社交ダンスのプロ教師の教える社交ダンスは、完璧なダンス」
ということになっていたが、実際には、重大な欠陥がある。

----

これは、「第11回日本高校ダンス部選手権新人戦」(産経新聞社、ストリートダンス協会主催)の動画。
新人戦ということで、登美丘高校ダンス部の「高校1年生」のダンス。

一般的な野球部の高校1年生だったら、「球拾い」だけやらせてもらえないんだろうけど
ダンス部の高校1年生は、舞台に立てるところまで、練習させてもらえる。
それにしても、1年生だけで、この人数。 すごいな。

この動画で、注目したいのが、「帽子」
英語で言えば、「ハット」もしくは「キャップ」。

これだけ、大勢の新人(1年生)がいると
「帽子」をかぶることで、動きがスムーズになる人もいれば
「帽子」を動きがぎこちなくなる人もいるんじゃないか
・・・という気がする。

ダンスを踊る時、帽子をかぶるとどうなるか?

「視界の上半分が遮られる」ため、視線(特に、回転動作での視線)が変わる。
「こめかみ」の部分に刺激があるので、アタマのバランス感覚が安定する。
というような、踊りの中での変化が表れてくるはず。

帽子をかぶって、「視界の上半分が遮られた状態」でダンスを踊ると、
カラダの動きは、どのように変化するのか???

社交ダンスの多くのプロ教師(特に、スタンダード主体の人たち)は、
これを理解していない知らない可能性が高い。

社交ダンスは、帽子をかぶらないので、
「生まれてから一度も、ツバの長い帽子をかぶって、ダンスを踊ったことがない」
というプロ教師が、「これが正しいダンスだ!」と言ってダンスを教えている。

そんな社交ダンスのプロ教師には、
  帽子をかぶってダンスを踊ると、踊りがどう変化するか?
なんてことを理解できるはずがない。
  ダンスでかぶる帽子は、ただのファッションだと思い込んでいる
可能性が高い。

日本の社交ダンスの致命的欠陥は、そこにある。

帽子をかぶってダンスを踊っている高校生は、日本の社交ダンス(スタンダード)には
興味を示さないだろう。
というか、日本の社交ダンス(スタンダード)に、拒絶反応を示す可能性がある。
なぜか? 

理由は簡単だったりする!
つづく。

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2018年4月 8日
投稿67 今日の日記0408
 2018/04/08(日) 21:08:17  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

今日は、競技会があったので、県外退避。
競技会のある日は、遠くに出て行くようにしてる。

社交ダンスは、始めるときから、
「表舞台に立つ人間」と「死ぬまで裏方で終わる人間」が
決まっているような気がする。

特に、石川県は、
「地元の人間が、いくら努力しても努力が報われない」
という、わけのわからん他県優遇政策やってたからな。

富山県では、富山の人が優遇され、石川県人はソヨモノ扱い
石川県では、他県の人が優遇され、石川県人は、表に立てない
福井県では、福井の人が優遇され、石川県人はヨソモノ扱い

プロもアマチュアも、上に立つ指導者がダメダメだから、
こんなムゴいことになるわけだな。
しかも、周囲が不自然な状況になっていても、気づかない。

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2018年4月 7日
投稿66 今日の日記0407
 2018/04/07(土) 21:32:46  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

相撲協会が、批判を浴びているようですね。

「相撲協会の関係者」以外の人(舞鶴市長)が、土俵に上がってしばらくした時、
その人が突然、土俵の上でぶっ倒れた・・・・って話。(くも膜下出血)
そこへ、女性の医療関係者が、土俵の上に上がってきたので、騒ぎになった。

「女性は、土俵に上がってはいけない」というルールになっているのだから、
建前上、そのようなアナウンスを流しておく。
実際には、女性の医療関係者は、阻止されることもなく、医療活動は続けれられた。

これって、「落としどころ」を考えた「大人の対応」だと感じたのですが、
違うのだろうか?

最近のマスコミは、意図的に「悪者」を作り出して、「煽り立てる」ことばかり
やっているような気がする。


土俵に上がる力士や、相撲協会の関係者は、スポーツ選手として、健康管理を
やってるだろうから、くも膜下出血で倒れる前兆とかがある人は、真剣勝負の
土俵には上がらないだろう。

今回は、「相撲協会の関係者ではない人」が、土俵に上がってぶっ倒れたわけ
だから、相撲協会としたは、いくら努力しても「気をつけようがない」話。

この際、男女問わず、市長の挨拶は「土俵の下で行う」というのも、一つの選択だと思う。
女性の宝塚市長は、土俵に上がらずとも、土俵の下であいさつ出来たのだから、
他の市長も、土俵の下で挨拶すればいいと思うのだけど、どうだろうか?

そうすれば、「土俵は女人禁制」でありながら、「相撲協会以外の人は男女平等」
になる。 すべてが丸く収まる。

ひたすら騒ぎ立てたいマスコミの連中は、こんな簡単なことに、気づかない。
何も見えなくなっているのかもしれない。

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2018年4月 5日
投稿65 今日の日記0404
 2018/04/05(木) 02:16:41  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

相変わらず、激しい睡魔に襲われたあと、夜中に目が覚める生活。

ところで・・・・

大阪の登美丘高校のダンス部って、いったい何人いるんだろう?

【GYAO】セブンルール #46 バブリーダンスの生みの親! 2018年4月3日放送分

これみると、すごい数。
卒業生をスカウトして、社交ダンスやってもらったら、競技会・・・・変わるぞ!

社交ダンスは、プロ教師が山ほどいるんだから、
だれか、登美丘高校に、社交ダンスを教えに行けばいいのに!

右を見ても左を見ても、還暦過ぎたジジババだけで、競技会なんかやってないで
ストリート系の高校生をスカウトして、若い人でフロアーを埋めたら、
社交ダンスの競技界も、変わるぞ!!!!

まぁ、社交ダンスのプロ教師は、絶対やらない・・・かな。

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2018年4月 3日
投稿64 今日の日記0402
 2018/04/03(火) 23:24:46  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

ようやく、落ち着いて、毎日の生活が送れるようになってきた。

でも、夜は、激しい睡魔に襲われたかと思うと、1時間ごとに目が覚める。
それの繰り返し。なので、夜中は、寝たり起きたりの繰り返し。
う~ん。
一回、生活パターンを崩すと、戻すのは大変だな。

ところで・・・

日本の社交ダンスの「教師資格」には、致命的な欠陥がある・・・と思う。
なので、誰かが「欠陥」箇所を追求していけば、社交ダンスの教師資格は
簡単に無効化できる・・・と、思う。

「自分の先生の指導は完璧だから、自分は先生の言うことすべてを理解できる」
という人もいれば、「社交ダンスの踊りのどこかに、矛盾を感じる」という
人もいるだろう。


もともと、社交ダンスの教師免許は、風俗営業法(警察・公安委員会)の
管理下によって組織的に作られたモノであって、文部科学省の管理下でも
内閣府の管理下でもない。

つまり、もともとの、社交ダンスの教師資格は、技術的な資格では無く、
売春目的のホスト・ホステスと、ダンスを教えために客の相手をする人
(先生)を区別するために設けられた、風俗の監視のための資格だと言
うこと。

なので、社交ダンスの教師資格というのは、「踊りの中に疑問点」があろうが
「決定的な矛盾」があろうが、そんなことは、どうでもいいのである。

社交ダンスのプロ教師は、そういう真実を、はっきり教えてた方がいいと思う。

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投稿63 2018年のダンス界を予想する(10)
 2018/04/03(火) 08:45:19  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

社交ダンスには、全く異なる2つの方向性がある。
しかしながら、多くのプロ教師は、それを理解しようとしない。
教える側が理解しないことを、生徒側が理解できるはずがない。

日本の社交ダンスを「100人の村」に例えると、話がわかりやすくなってくる。

100人の村には、2人(1組)の社交ダンスの先生と、98人の生徒がいるとする。
先生は、どのような指導をするべきなのか?

「村人全員に、社交ダンスを教えようとして、一人の落伍者も出ないように、
 全員平等に、全員が理解出来る基礎を使って、ダンスを教える」という考え方がある。

「身長の低い子供」は、身長差があるので、先生が直接ボディコンタクトの指導をする
ことが出来ず、「おじいさん・おばあさん」は、五十肩で肩が上がらない。
「スポーツ万能選手」と「武道の達人」は、それぞれの「基礎」があるけれど、そうい
うのは一切禁止。誰でもが知っている「カラダの動き」だけで、社交ダンスを踊らせる。

基本的に社交ダンスの「プロ教師資格」というのは、この考え方が前提になっており
「参加者全員が、すぐに理解出来るカラダの動き」が「社交ダンスの正しい基礎」とされる。

しかしながら、社交ダンスにはもうひとつの考え方がある。

村にいる「スポーツ万能選手」と「武道の達人」でペアを組ませて、ほかの村の代表選手
と優劣を競う(競技会とも言う)社交ダンス。 そういうダンスも存在する。
村のダンス教師は、今まで取得した「数々の技」を、惜しみも無く、すべてペアに伝授する。

厳しい練習の中から、自分たちが生み出した「技」もあれば、師匠から「盗んできた技」も
ある。これに「スポーツ万能選手の基礎」と「武道の達人の技」を組み合わせて、
「最強の社交ダンス」「最強のカラダの使い方」と思われるモノを作り上げていく。

それが「正しいカラダの使い方」なのかどうはわからないし、村人の残り96人は「どんな
カラダ」を使っているのかすら理解出来ない。
なにが「正しい」のかわからないけど、試行錯誤しながら「ベターだと感じたもの」教える
という考え方。

同じ社交ダンスでも、明らかに、方向性が違うはず。

「社交ダンスを始めたい!」ということは、「社交ダンスの100人の村に入る」ということ。
その時に、どんな社交ダンスを習いたいか? それを先生に伝える必要がある。

「100人の村民全員がすぐに理解出来る、
 100人全員にとって絶対に正しい社交ダンスの動きを教えてください」
と言ってダンスを習うか、それとも
「例え、間違っていてもいい。 今の、自分は理解できなくてもいい。
 今、先生が目指している、先生個人の理想の社交ダンスを教えて下さい」
と言ってダンスを習うか。

習う人が、方向性を明確にして、社交ダンスを習うようにする。
方向性が見えてこなければ、多くの人は途中で挫折し、無駄な時間を使うことになる。
ダンスを教える「先生」は、方向性を、生徒に伝えるべきである。
多くの社交ダンスのプロ教師は、そのことを忘れている。

アイススケートを滑るときには、両方の膝を引き締めてて「内股気味」に立ち、
両方の靴のエッジを正面に向けて平行にしていれば、とりあえず滑ることはできる。
でも、上級者は、バレエのように足を開脚して、両方の靴を180度開いた状態
(両足を180度ひらけば、左右の靴のエッジは平行になる)で滑ることもできる。

初心者が両足を内股にして必死に両方の靴を正面に向けるのと、180度の開脚できる
人が、両足の靴を正面に向けるのとでは、基礎は全く違うと考えた方が良い。

相撲においても、初心者はカラダがぶれないように、足の上に背骨をのせて、カラダを
固定させておく(常に、足の上にボディの重心を置いておく)方が良い。
開脚すると、前後に不安定になるので、膝を締めて「内股で立つ」ほうが安定する。

ところが、上級者は、四股のように、180度の開脚をやって片足を持ち上げる練習をしている。
「腕に体重を預ける」または、「拳(こぶし)に体重を乗せる」という、初心者には
理解出来ない「感覚的な重心移動(カラダ中の筋肉を変化させることにより、重心が背骨から
腕に変化しているように感じる」)」みたいなテクニックを使うようになってくる
・・・はずである。

スポーツにせよ、武道に死せよ、社交ダンス以外のダンスにせよ
 「上級者は、初心者の知らないことを知っている」
 「上手になりたければ、初心者の頃の先入観を捨てなさい」
というのが、あるんじゃないかと思う。

でも、社交ダンスは、
「ひとりの落伍者も出してはいけない、参加者全員が理解出来る基礎で踊れ」
という大前提で作られた「社交ダンスのプロ教師資格」が、致命的になっている。

結果、「左を見ても、右を見ても、還暦過ぎた高齢者ばかり」ということになっている。
社交ダンスの常識は、世間非常識。
この呪縛から抜け出すところから、社交ダンスの未来は始まる・・・と言って良い。

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2018年4月 2日
投稿62 今日の日記0401
 2018/04/02(月) 02:52:57  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

個人的に、慌しい3月も終わり、4月になりました。

「極度の慌ただしさは、ボケを進行させる」というのを体感したような感じ。

吉野家のタダ券(株主優待券ともいう)をどこに置いたか、思い出せない。
クルマの中から、持ち出して,病院にもっていったのは覚えているけど、
その後、どこを探しても見つからない。

「ボケを進行させないためには、常に冷静さを保ち、常に適切な判断をする」
というのが、重要なのかもしれない。

明日は、軽トラックのタイヤ交換。
カネがないので、自分で出来ることは、自分でやる。
タイヤ交換が終わったら、ホームページの更新作業に集中したいと思って
いるけど、どうなることやら。

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2018年4月 1日
投稿61 かがやき練習会7月分会場確保
 2018/04/01(日) 09:41:30  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

かがやき練習会 7月分の会場を確保しました。

7月15日(日)
7月16日(祝・海の日)※注記
7月22日(日)

3回になります。

※注記の7月16日(祝)については、もしかしたら
 「変更」または「中止」になる可能性があります。
 (たぶん、開催すると思いますが・・・・)

会場が取りにくくなってきており
30日以上の間隔があいたり、短期間に集中したり
不規則な開催間隔になってます。

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2018年3月31日
投稿60 お知らせ 3月31日夜のパーティ
 2018/03/31(土) 08:10:06  カテゴリー:お知らせ  投稿者:sanzo

今日3月31日(土曜日)の夜、宇ノ気でパーティがあります。

スプリング・ダンスパーティー
<日時>
2018年3月31日(土) 18:00~21:30
<場所>
パレットスタジオ(宇ノ気中学校の敷地内)※駐車場有り
<会費>
参加費 500円(ドリンク代込み)

詳しくは、
http://www17.plala.or.jp/akaikutu/yuyu/annai/annai.html

をご覧下さい。

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投稿59 2018年のダンス界を予想する(9)
 2018/03/31(土) 02:22:16  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

社交ダンスは「ペアダンス」なので、ふたりの「ボディ・コンタクト」が重要な要素になる。
にも関わらず、日本の社交ダンスのプロ教師は「ボディ・コタンタクト」について教えない。

ただただ、
 「二人のボディがくっついていれば合格、離れていれば不合格」
という、ド素人でもやらないような基準で、ダンスを教えるのが、プロ教師。

日本全国、子供から老人まで「統一した基準」でダンスを教えようとするから、
こんなバカげたことになる。
「プロ免許を持ったプロ教師であれば、誰に習っても、同じ内容のレッスンが受けれらます。
プロ免許を持った教師なら、誰に習っても、絶対安心!
免許を持ったプロ教師に習いましょう!」
みたいな、そんな感じかな。

ファミレスのチェーンなら、どこで食っても同じ味・・・・みたいなもんだな。

腕を持ち上げて、肘を固定した場合、
前進ウォークであれ、後退ウォークであれ、ボディの速度は一定にならず、
ボディ(上半身)の速度が早くなったり、遅くなったりする。

踊り方によって、2つのタイプに分かれる。
(A)両足が揃うときにボディの速度が最大、両足を開いたとき、速度が最小。
(B)両足が揃うときにボディの速度が最小、両足を開いたとき、速度が最大。
これに、前進ウォークと後退ウォークでの、速度差が加わる。

なので、二人のボディコンタクトは、強くなったり、弱くなったりする。

男性は、ボディコンタクトが「最も弱くなる」タイミングで、
女性に対して、リードを掛ければよいのでしょうか?
それとも、「最も強くなる」タイミングで、リードを掛ければよいのか?

多くのプロ教師は、それぞれの「勝手な思い込み」で、生徒に対して指導を
やってるはず。
どちらが正しいのか、はっきり説明できるプロ教師など、ほとんどいないでしょう。

生徒に教えるのが面倒なので、
  男性は、背骨に軸を作っておいて、ボディがブレないようにしておいて、
  女性はボディを押し付けて男性から離れないようにする。
ボディコンタクトが離れることは、悪いことなのだ!!!!
・・・・と、徹底的に教え込む。

そうすることで、ファミレスチェーンみたいな、全国統一の教え方が出来上がる。
ハズレはないけど、当たりもない。 どの店へ行っても、同じ味。
「自分で考える」ことが出来ない「同じような踊りをする生徒」だけが育成される。

男女が向かい合って踊る時、「ボディ・コンタクトは変化するもの」という、
ペアダンスにとって、一番大切なことを見失ったら、どうなるか?
「ボディコタンタクト」の変化を「悪いこと」だと生徒に叩き込んだら、どうなるか?

世界中で、誰よりも社交ダンスを知らないのは、プロ教師なのかもしれない。

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