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投稿445 今日の日記0914
 2019/09/15(日) 00:58:01  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

明日の練習会で使う曲の選曲と編集作業をやってました。

JBDF(ボールルームダンス連盟)から出ている「舞」シリーズの新しいCD。

実質的には、ドイツの CASA MUSICA から出ている「サンライズ」シリーズの続編、「ボールルーム・サンライズ3」と「ラテン・サンライズ2」に該当するみたい。

「東部日本ボールルームダンス連盟公認」で「made in Germany」になって、「輸入CD]の扱いになっているところが面白い。
CASA と JBDF の相乗りかな。

踊りやすければそれでよし。踊りにくかったら、JBDFに文句いいましょう。

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2019年9月14日
投稿444 明日15日は、かがやき練習会です
 2019/09/14(土) 13:58:45  投稿者:sanzo

明日、9月15日は、かがやき練習会です。
参加される方は、事故に遭わないように気をつけて来て下さい。

もう少ししたら、買い物に行ってきます。

新しいCDを購入したので、あす、かけて見たいと思います。

どうも「企画倒れ」感が強い。
アレンジがイマイチ。
どうみても、原曲より劣化している。
そもそも、原曲、知らん!

そんな感じのCDですが、とりあえず、
曲をかけてみて、それで踊って見ましょう!

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2019年9月13日
投稿443 今日の日記0912(昨日の日記)
 2019/09/13(金) 05:41:03  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

ホームページ作り(まだまだ初歩段階?)の勉強をしてます。

ホームページというのは、壁に貼るポスターと同じようなモノで、誰が見ても、どの端末、どんなサイズのディスプレイで見ても
ともかく、「誰が、どこで見ても、同じように見えるように作る」のが、正しい作り方だった。


でも、スマートフォンが普及した今は、概念が違ってる。
考え方を、根本から変えていかないと、時代についていけない。

「考え方を変えて、時代についていく」か、「時代についていくのをあきらめる」かの二者択一。

主流になっている(推奨されている)のは、「レスポンシブ・ウェブ・デザイン」とか言うらしんだけど、画面のサイズによって表示方法を変化させる方式が、正しい作り方になってる。

同じホームページでも、液晶ディスプレイで見たときと、ノートパソコンで見たときと、スマートフォン見たときでは、まったく見え方が違っている・・・という作り方をするのが、今時の主流になってる。

パソコンでは、「横に並んでいる表」があったとすると、横幅の狭いスマートフォンでは、「縦に並んでいる表」に見えるように作るとか、複雑な作業が必要になってくる。

ホームページを作る方は、「アタマの体操」ともいえるし、「ボケ防止に最適」だともいえる。
作り方を覚えてしまえば、いくらでも応用できるけど、覚えるまでが大変。

たくさんのホームページを作って「練習」して経験を積むのも一つの方法だし、
逆に、「如何にして、作るためのコツをつかむか」も、覚えるための一つの方法かな。

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2019年9月10日
投稿442 今日の日記0909
 2019/09/10(火) 05:26:14  投稿者:sanzo

ホームページ「ダンスの見どころ」も、スマートフォンに対応させました。

ついでに、リンク切れのチェックをしましたが、
廃止したホームページ、たくさんありますね。

常時SSL(暗号化)しているサイト(https://~で始まるサイト)は、
かなり少ない。
JBDF、JDC、JDSF、JCF東部、全ダ連・・・
このあたりのサイトが、SSL化していない。
いわゆる「保護されてない通信」ってやつ。

貧乏な個人のサイト(このサイト)でさえ、常時SSL対応しているのに、
社交ダンスのトップに立つ組織のサイトが、SSL対応していない。

こういうところから、率先して、やっていけばいいんだろうけど、
なんだかなぁ。。。。。

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2019年9月 9日
投稿441 今日の日記0908
 2019/09/09(月) 01:21:41  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

このブログ(みらくるダンス・ダンスの見どころ 管理人ブログ2018-2019)を、スマートフォンに対応させました。

今日から、パソコンを使わなくても、スマートフォンで、このブログを読めるようになりました。

mobile1.png

「このページは、モバイルフレンドリーです」と表示されます。 めでたし、めでたし。

「スマートフォンなど、横幅の狭い端末」や、パソコンのブラウザで横幅を狭くした時(ノートパソコンで横半分の表示など)には、両側のメニューを表示させないように変更して、横幅いっぱいに「本文」だけを表示させています。

具体的には、横幅が888ピクセル以下の時は、左右のメニューを表示させずに、本文だけを表示させます。
逆に、横幅が広すぎるとき(ディスプレイいっぱいに、ウィンドウを表示させたとき)は、読みにくくなるので、
ブログの表示は最大1200ピクセルにして、それ以上の時は左右に余白をつくるようにしました。

(ブラウザの横幅を、広げたり狭めたりしてみると、表示が変わることを確認できます)

このブログに辿り着くには
まず、スマートフォンに向かって音声入力。「ダンスの見どころ ブログ」で検索して
「管理人ブログ 2018-2019」を選べば、ブログを読むことができます。

お試し下さい

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2019年9月 6日
投稿439 インナーマッスル その38
 2019/09/06(金) 20:24:16  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

昭和の時代に、「一部のプロ教師」によって作られた「常識」が
平成の30年間、頑固なまでに、かたくなに守り続けれ、
令和の時代になっても「社交ダンスの常識」として生きてる。

まずは昭和の常識!その1 続きです。

shinoda067j.png

なぜ、こんな練習が必要なのか? は、ひとまずおいといて!
踵(ヒール)を浮かしたまま、安定して立ち続けるには、どうしたらよいか?

なんでもいいから、踵(ヒール)を高く持ち上げて、ふくらはぎと足首を、ひたすた
鍛えて・鍛えて、鍛え抜いてやれば、、安定して立てるようになるだろう!
・・・・と考える人もいるだろうし

「ヒールを浮かして立つ」といえばバレエ!
バレエの立ち方に、「バレエにおける足の歌の使い方」なにかヒントがあるかもしれない!
・・・・と考える人もいるかもしれない。

バレエ関連でyoutubeに投稿されている、2つの動画・3つの動作に関して
「足の裏の変化」「土踏まずの動く方向」だけに着目して、動画を見てみましょう。

●バレエ ひざを伸ばしながら爪先を伸ばす2つのエクササイズ

【1分15秒~1分56秒】立ったまま、足の指ででボールを掴んで、膝を曲げ伸ばし

爪先側の筋肉は伸びるが、土踏まずの部分の部分の筋肉は伸びない。
結果、土踏まずの筋肉が引っ張られて、土踏まずがカラダの中に引き込まれていく
(立った姿勢でカラダ側から見ると、土踏まずが持ち上がる)ような感じになる。
踵(ヒール)には、変化がないので、足の裏が「弓のように反った形」になる。

【1分56秒~】足の指でタオルを掴んで、爪先を遠くに伸ばす(膝を伸ばして足を持ち上げる)

爪先側の筋肉は伸びるが、土踏まずの部分の部分の筋肉は伸びない。
結果、土踏まずの筋肉が引っ張られて、土踏まずがカラダの中に引き込まれていく
(立った姿勢で、カラダ側から見ると、土踏まずが持ち上がる)ような感じになる。
踵(ヒール)には、変化がないので、足の裏が「弓のように反った形」になる。

【簡単】開脚ができるようになる!開運☆バレエ ストレッチ〜 Ballet stretch〜 痩せる! 吉本新喜劇 バレリーナ芸人 

【3分38秒~4分22秒】前屈をしながら、片方の膝を伸ばす(ラテンで言うニーバック?)

前屈をしながら、伸ばしたい足と反対側の膝を曲げていく
そうすると、両足共に・・・
爪先側の筋肉は伸びるが、土踏まずの部分の部分の筋肉は伸びない。
結果、土踏まずの筋肉が引っ張られて、土踏まずがカラダの中に引き込まれていく
(立った姿勢で、カラダ側から見ると、土踏まずが持ち上がる)ような感じになる。
踵(ヒール)には、変化がないので、足の裏が「弓のように反った形」になる。

-*-*-*-

3つのエクササイズに共通していることは、
「膝を伸ばす動作」においても「膝を曲げる動作」においても、
「足の指で何かを掴む」動作においても、
土踏まず(特に、土踏まずと踵(ヒール)との境目が)が、持ち上がろうとする
・・・ということです。

「土踏まずが持ち上がる」ので、結果的に「踵(ヒール)が床から離れて浮き上がる」
のであって、「意識的に踵(ヒール)を持ち上げているのとは、根本的に違いますよ!」
・・・ってこと。

このバレエのエクササイズでの「足の裏の感覚」・「土踏まずの感覚」を覚えておいて、
それと同じ感覚で、電車の吊革につかまる練習をすれば、どうでしょうか?
バレエのエクササイズで、土踏まずを持ち上げようとすれば、踵(かかと)は床から浮き
上がります。 直接、踵(ヒール)を持ち上げようとしたときよりも、安定感があります。


そういう現実を把握した上でも、「なんでもいいから、踵(ヒール)を高く持ち上げて、
ふくらはぎと足首を、鍛えて鍛えて鍛え抜け!」という「昭和の根性物語」のような発想で、
社交ダンスを教え続ける必要性が、いったいどこにあるのでしょうか?

-*---
余談になりますが・・・・
篠田学先生の娘さんは、子供の頃からバレエやって、その後、大人になってから、社交ダンス
も始められたようです。 ということは、篠田学先生の娘さんは、バレエの足の裏の使い方を
知っているはずです。

ということで、篠田先生の本に騙されて、令和の時代になっても、「昭和の根性物語」みたいな
ことを、延々と教え続けているのが「多くの日本のプロ教師」・・・・なのかもしれない。

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投稿438 今日の日記0905
 2019/09/06(金) 04:31:30  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

ホームページの、モバイル(スマートフォン)への対応を、少しづつやってます。

大きい画面のパソコンと、小さい画面のスマートフォン。
両方に対応したホームページを作るのって、かなり難しいです。

googleの検索をかけると、パソコン向けのホームページは
 「ページがモバイル フレンドリーではありません。」
というのが出てくる。

このホームページは、スマートフォンでは、うまく表示できません! ってこと。

スマートフォンでうまく表示できないホームページは、検索しても出てこない
(もしくは検索できたとしても、後ろの方に表示される)ようになってきてるので
ホームページの「スマートフォン対応」をやらなければ、誰も来てくれなくなる。

ホームページをつくるのにも、いろいろ勉強しなければならないことがあって、
「時代についていくだけでも必死」みたいなところがある。
でも、勉強しないと、ついていけなくなるし・・・。

いろいろ、たいへんだったりする。

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2019年9月 4日
投稿437 インナーマッスル その37
 2019/09/04(水) 23:48:32  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

昭和の時代に、「一部のプロ教師」によって作られた「常識」が
平成の30年間、頑固なまでに、かたくなに守り続けれ、
令和の時代になっても「社交ダンスの常識」として生きてる。

でも、それって、ほんとうに正しいのだろうか?
少しづつ、検証してみたいと思います。

昭和の常識! まずは、これ。 正しいと思いますか??

shinoda067j.png

「イギリスに留学している偉い先生が言っているのだから、
言われた通りの練習をしてれば、どんどん上手になるぞ!!」
・・・と、自分では何も考えずに、こういう練習を続けていると、
どうなるか???

(1)親指の付け根、母趾球のところに集中して力が掛かるため、
足の裏の一部が腫れ上がって、床を踏むたびに、激痛が走り

(2)足の指が反り返って、足の指で「床を掴む」ことが出来なくなり

(3)足の親指が内側に曲がって、外反母趾がどんどん進行していく。

こんな馬鹿げたな練習は、安易にしないほうが良いと思うのですが、
どうでしょうか? 
昭和の時代から続く、馬鹿げた指導方法によって、足や膝に障害が
出た人、あなたの近くにいませんか??

これって、炎天下に一滴の水も飲まさずに、ぶっ倒れるまで「ウサギ跳び」
をさせる、昭和の学校の部活動の教師と同じ臭いがします。
プロ教師が教える練習方法は、理にかなった練習方法なのでしょうか?


揺れる電車の中で「トォ(爪先)で立ち続けろ」という指導を受けた
生徒の多くは、なにも考えずに、闇雲に、かかとを高く持ち上げて、
爪先で立とうとします。

「どういう足の裏の使い方」、「どういう土踏まずの使い方」をすれば
安定して「かかとを床から浮かせて立つ」ことが出来るのか?
それを教えたり、生徒に考えさせたり、あるいは議論をするのが、
本来の「教師」もしくは「先生」という立場の人間の役割です。

でも、社交ダンスのプロ教師は違います。
「足の裏の使い方? そんなの、どうでもいいだろ、ボケが!
 つべこべ言わずに、かかとを持ち上げて、立つ練習をやれ!」
みたいな感じ。 まさに、昭和!!!! 死ぬまで昭和! 

生徒の思考を停止させて、偏った先入観を生徒に植え付けるところから
「社交ダンスの指導」が始まる・・・みたいな感じ。
それが、プロ教師でございます!・・・みたいな感じ。

どうですか? これ、正しいと思いますか?
正しいと思う人は、大きな声で「絶対、正しい!」と叫びましょう。
なにか違うぞ!と思う人は、なにが違うのか考えてみましょう!

-*-
「かかとを床から浮かせて立つ」ときに参考になるのは、バレエ。
次回は、バレエの動画をみながら、考えてみたいと思います。

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2019年9月 2日
投稿436 今日の日記0902
 2019/09/02(月) 23:59:00  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

先日のネームサーバーの変更は、支障なく変更できたようで、良かったです。

最近、ようやく、時間の余裕が出てきたので、ホームページの改修作業をやってます。
とりあえず、ホームページに貼ってある広告のサイズを変更してみました。

いつも、似たようなサイズの広告が表示されるので、広告のサイズを変えたら、
違った広告がでてくるかな・・・と。 こういうのは、試してみるに限る!

さて・・・・

近日中に、このブログと、「ballroom fitness みらい」のホームページを連動させて
新しい企画を考えてます。

「平成の30年間、頑固なまでに守り続けてきた、昭和のダンス、昭和の常識!」
これって、本当に正しいのか?

「昭和の時代にプロ免許を取得し、令和の時代になっても、昭和のダンスを教え続けている、
 還暦をとっくにすぎたプロ教師が教えていることは、すべてにおいて完璧に正しいのだろうか!」

これですね。

「昭和のダンス」と「令和のダンス」では、どこが変わっているのだろうか?
時代とともに「変わった部分」を教えるのが、本来のプロ教師の役割ではないのだろうか?

スポーツ界では「うさぎ跳び」の是非とか、「練習中に水を飲むことの是非」とか、
あらゆる面で、考え方が変わってます。
だけど、社交ダンスだけは、昭和のまま、「変わること、変えることを許さない」世界。

ほんとうに、「社交ダンス」で若い人を育てたいなら、プロ教師が率先して、
  「昭和の時代に常識とされていた踊り方は、本当に正しいのだろうか?」
を、ひとつひとつ、検証していく必要があるはず・・・・ですよね。

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投稿435 今日の日記0902
 2019/09/02(月) 23:59:00  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

先日のネームサーバーの変更は、支障なく変更できたようで、良かったです。

最近、ようやく、時間の余裕が出てきたので、ホームページの改修作業をやってます。
とりあえず、ホームページに貼ってある広告のサイズを変更してみました。

いつも、似たようなサイズの広告が表示されるので、広告のサイズを変えたら、
違った広告がでてくるかな・・・と。 こういうのは、試してみるに限る!

近日中に、この「管理人ブログ」と、「ballroom fitness みらい」のホームページを連動させて
新しい企画を考えてます。

「平成の30年間、頑固なまでに守り続けてきた、昭和のダンス、昭和の常識!」
これって、本当に正しいのか?

「昭和の時代にプロ免許を取得し、令和の時代になっても、昭和のダンスを教え続けている、
 還暦をとっくにすぎたプロ教師が教えていることは、すべてにおいて完璧に正しいのだろうか!」

これですね。

「昭和のダンス」と「令和のダンス」では、どこが変わっているのだろうか?
時代とともに「変わった部分」を教えるのが、本来のプロ教師の役割ではないのだろうか?

スポーツ界では「うさぎ跳び」の是非とか、「練習中に水を飲むことの是非」とか、
あらゆる面で、考え方が変わってます。
だけど、社交ダンスだけは、昭和のまま、「変わること、変えることを許さない」世界。

ほんとうに、「社交ダンス」で若い人を育てたいなら、プロ教師が率先して、
  「昭和の時代に常識とされていた踊り方は、本当に正しいのだろうか?」
を、ひとつひとつ、検証していく必要があるはず・・・・ですよね。

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