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2019年6月11日
投稿387 今日の日記0610
 2019/06/11(火) 02:35:46  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

国会が盛り上がってますね。
果たして、衆議院の解散はあるのでしょうか?

立憲民主・蓮舫参院幹事長
「総理、日本は、一生懸命働いて、退職金をもらって、年金をいただいて、
それでも65歳から30年生きると、2,000万円ないと生活が行き詰まる、そんな国なんですか?」

さすが、元民主党。
この人たちは、なにもわかってない。

蜂の巣を突っつくようなことを、やってたら、マジで、この国、潰れるぞ!

厚生年金を貰える夫婦が、95歳まで生きると、2000万円の貯金が必要。
退職金が800万円なら、働いている間に 1200万円を貯金しておきなさい!ってこと。

蓮舫議員とかは、おそらく、これが「日本の底辺層」だと思い込んで
国会で、質問しているんだろうな。 マジで、寒気がしてきた。

実際の底辺層は・・・というと

厚生年金を貰えない国民年金だけの夫婦(国民年金から、介護保険料を引かれる
ので、生活保護の生活水準を大きく割り込む)が、95歳まで生きると、
たかだか 2000万円程度の貯金を持っていても、絶対に足りないであろう。

って話なんだけどな。
国民年金だけで生活している人は、当然の如く、そんなことは、知っている。

底辺層のことを、なにもわかっていない、ヨソの国出身の国会議員に、この国を任せたら、
この国が、とんでもない方向に進んでいきそうな気がする。


追伸:
社交ダンスの世界も、ギャップがすごいですね。

ホテルで、高級ディナーを食いながら、発表会とかやってるけど、

 実力があっても、カネがない人は、ホテルの晴れ舞台では、踊れない。
 実力が無くても、カネがある人は、ホテルの舞台で、ドレスを着て踊っている。

社交ダンスは、上級階級と、下級階級のある、西洋文化がベースになってるから、
「貧乏人は踊ることすら許されない!」「貧乏人を踊らせてはいけないのだ!」
というのが、あってもいいかもしれないけど、個人的にすごいギャップを感じる。

社交ダンスは、おカネがあっても、おカネがなくても、楽しく踊れる。

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2019年6月10日
投稿386 6月9日(日)かがやき練習会報告
 2019/06/10(月) 00:13:24  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

6月9日(日)のかがやき練習会、参加された方、どうもありがとうございました。

参加人数は、109人(主催者を含む)でした。

ひざびさの100人越え。
主催者ですら、参加人数が、まったく読めない状況ですが、一息ついた感じです。
激しい「参加人数」の乱高下を繰り返しながらも、ピークで100人を超える。

このことが、わかった(結果を残せた)だけでも、将来に対する不安要素(心配)が
少し減ったのかな? という気がします。

-----

いまの石川県の社交ダンスの状況を、「村」に例えると、わかりやすいです。

「石川ダンス村」があるとすれば、その村は
  「人口400人(男200,女200)で、出生率ゼロ、平均年齢73歳」
の村になります。
多く見積もっても、「日常的にダンスを踊る人」は、500人未満でしょう。

男性が「ダンスパーティにデビュー」するには、最低でも3年くらい掛かります。
周囲を見渡して、3年未満の人がいないと言うことは、
  「当分の間は、新しい人が、誰も、ダンスパーティに入ってこない」
ということを意味します。

「石川ダンス村」で生活している人は、
  「現在、村にいる人同士で、ダンスを楽しんでいく」には、どうすればよいのか?
を考えながら、ダンスを踊っているはずです。

泣いても笑っても、男性200、女性200のちいさな「村」。
「石川ダンス村」の村民は、その中でダンスを踊ることになります。

そういう制約だらけの条件下で、村の住民は、何を学び、何を楽しめば良いのか
・・・って話。
若い人がたちが、どんどん引っ越してくる「新興ニュータウン」とは、違います。

「石川ダンス村」に「村長」とか「村会議員」とか人がいるとするならば、
「村長や村会議員に相当するのは、それはダンスを熟知している「ダンスの先生」です。
村長は、如何にして村民の生活を豊かにして、村民の意識レベルを向上させるか、
そんなことを考えるのが「お仕事」です。

村長や村会議員(ダンスの先生に相当)は、村民の顔も知らなければ、村民が何を考えて
いるのかを知る必要があります。
村民のことを何も知らない村長が、トップに立ったら、村は、潰れてしまいます。
少なくとも、村民は、そんな村長をトップに選んではいけない。

今の「石川ダンス村」の村民ひとりひとりが、何を必要としているか?
どの村民に何を教えれば、村民一人一人の技術が向上していくのか?
そういうことを調べて、必要なことを教えるの「ダンスの先生」のはずです。

「石川ダンス村」には、(ピーク時)100人(男50女50)の集団がある。
この集団を生かすも殺すも、村長や村会議員(ダンスの先生)の手腕に掛かっている
・・・と言える。

さて、どうなるか? 注意深く、状況を見守っていきましょう。

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2019年6月 9日
投稿385 今日は、かがやき練習会
 2019/06/09(日) 08:08:32  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今日は、かがやき練習会です。

休憩しながら、のんびりと、ダンスを楽しみましょう。

事故が発生しないように & 忘れ物をしないように、注意しましょう

ついしん:
採算割れにならないこと祈りつつ・・・・
8時40分になったら、会場に向けてでかけます。

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2019年6月 8日
投稿384 あす、9日はかがやき練習会です。
 2019/06/08(土) 17:01:09  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

明日、6月9日(日)は、かがやき練習会です。

参加される方は、事故に遭わないように、気をつけてきて下さい。

ついしん:
買い物を終わって、準備中です。

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2019年6月 6日
投稿383 インナーマッスル 次回予告
 2019/06/06(木) 19:39:47  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

インナーマッスルシリーズ、
途中になっている、「足の裏(つちふまず)の使い方」について、書いてきます。

社交ダンスを踊るときの基本は、
 「土踏まずを、ぎゅ~ぅ!っと床に押しつけて、扁平足を目指す」
のか、それとも
 「どんな場合でも、土踏まずを、床に垂直に持ち上げながら踊る」
のか、あるいは
 「大きな動きや回転を得るために、土踏まずを、床から斜め方向に持ち上げる」
のか?

果たして、ほんとうの「社交ダンス」における、足の裏の使い方は、どれなのか?

「針の穴を通すくらいの正確さで、床から垂直に土踏まずを持ち上げることを
意識しながら踊る人踊る人」と、
「角度なんてどうでもいいから、ともかく斜め方向に向かって、パワー最大出力!で、
土踏まずを斜め方向に持ち上げながら踊る人」が
パーティで踊ったら、どうなるか?

これを考えずして、社交ダンスは語れない。

さて、どんな展開になるのでしょうか? 乞う、ご期待!

-----

余談になりますが、この比較検証。
スタンダードではなく、ラテンからの考える「切り口」が存在するようです。

例えば、ルンバのムーブメントの基礎(足の裏の使い方)は、
 (A) オープンホールドにおける、前進&後退ウォークの際の「足の裏の変化」
(B) クローズドホールドにおける、横方向への体重移動の際の「足の裏の変化」
どちらの動きにおける「足の裏の変化」をラテンダンスの基礎とすべきなのか?

・・・と言う考察。

両者における「足の裏の変化」を比べてみて、そこから、「社交ダンスとは何なのか?」
を考えてていくのも、おもしろそうです。

最近は、ルンバの「クローズドホールドでの、ベーシック・ムーブメント」を習わない
人も多いみたいなので、横への体重移動を習わない人にとっては、問答無用で
 「ルンバの基本は、前進・後退ウォークだ! 一に前進、二に前進!」
みたいなことにしまいそうだけど、そうとも限らないようです。

だれか、ラテンに詳しい人、このテーマで、ブログに書いてくれないかな??
このテーマ、面白いと思うんだけど。

-----

なんか、単なる「次回予告」のはずが、長くなってしまった。
本編よりも長い文章。
なかなか、本題(本編に)に入れない。

ダンスを踊れない(練習できない、ダンスシューズを履けない)日々が続いてますが、
それでも、ブログのネタには、困らない。

楽しくダンスを踊っている人は、楽しいダンス生活を満喫しているひとは、
みんな、ブログ書けばいいのに・・・・と思う。

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2019年6月 5日
投稿382 今日の日記0605
 2019/06/05(水) 23:41:05  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

夜の8時ころ、仮眠しようと、布団に入ったら、そのまま寝てしまったら。
目が覚めたら・・・ あれっ! 日付が変わってない!
いつもなら、まだ起きてる時間だな。

ブログで、プロ教師を批判すると、マジで寿命が縮みます。
間違ったことを書くと、10倍、もしくは100倍になって跳ね返ってくるから。
でも、そんなものが怖くて、ブログが書けるか!!! って話だな。


「日本の社交ダンス」の問題点は、多くの人が
  「社交ダンスは、男性がリードして、女性がフォローする」
と認識していること。
さらに、これを湾曲して
  「男性は女性をエスコートし、女性はひたすら男性についていく」
ものだと、思い込んでしまうこと。(エスコート=付き添い)

「プロ教師」が、そんなふうに教えるから、社交ダンス界全体が、
おかしな方向に進んでいく。
あたかも、それがダンスのマナー、もしくは社交ダンスを踊る時に
最低限のルールであるかのように、ダンスを語るプロ教師。

素直なヤツほど騙されやすい。「プロ教師」に騙されたヤツは悲惨だな。

じゃぁ、実際は、どうなのか?

美しいカップルというのは「女性は花(華)、男性は黒子」なのである。
女性を最大限に美しく見せ、自分は脇役に徹するのが理想の男性。
たしか、ダンスマンガ(ボールルームへようこそ! だったかな)の
アニメの中でも、似たようなことを言ってたような気がする。

男性は黒子、黒子なのだ。 あくまで「脇役」なのだ!
「脇役」は、偉そうにしてはダメなのだ。
女性に、なにを言われても、我慢・我慢!
女性に逆らったら、その時点で「脇役失格」「黒子失格」なのである。
社交ダンスにおいて、黒子失格は、男性失格を意味する。

で、問題なのは、ここから先。

突然、目の前に、女性のトッププロ(世界最高峰の女の先生)が
現れたとする。 男性は、その女性トッププロを誘うことに成功する。

スローフォックストロットの曲がかかる。
補助足のあと、フェザーステップの一歩目。そして二歩目。
「華」である女性トッププロと、黒子である男性との間に、隙間ができる。

男女のボディコンタクトに「隙間」が出来る。
必死に、隙間を埋めようとしても、埋まらない。
「相手の女性にボディを押しつければ、ボディの隙間が埋まる」とか、
そんな生優しいものじゃない。

上級女性プロのボディの動きに、追従できるシロウト男性なんて、
いたとしてもごくごく少数。
「必死に練習すれば、誰でも、ボディがピッタリくっつく」とか、
そんな簡単なもんじゃない。

ボディコンタクトをあきらめたとき、心の中に「黒子失格!」の烙印が
押される。
「オレは、黒子すら、演じること出来ないのだ!」という挫折を味わう。

「こころの隙間」が、ぽっかり空いて、一生、隙間が埋まらないままに、
死んでいく。合掌!! 社交ダンスというのは厳しい世界なのである。

「社交ダンスというのは、男性は、女性をエスコートする踊りである」
などという妄想は、「なにも知らない初心者の妄想」であったことに、
はじめて気づくことになる。

そして、そこから、「妥協」が始まる。
妥協することこそが、社交ダンスの原点なのである。
妥協に妥協を重ね、「妥協すること」を受け入れたとき、それが
社交ダンスの「最初の一歩」が始まる。

「プロ教師」と称する人間は、生徒に、そういうことを教えるべきだと
思うんだけど、そんなことを教える「プロ教師」など、ほとんどいない。
でも、もしかしたら、どこかに、そういうことを教えてくれるプロ教師に
出会うかもしれない。 出会ったら、幸せ・・・かな。


こんな話、信じるか信じないかは、読者の自由。
社交ダンスは、楽しく踊れば良いんだし、
自分の「ただしい」と感じる、理想のダンスを求めていけば良いと思います。

「ボディコンタクトの隙間が埋まらない」という挫折から
一生、心の隙間を埋めることができずに、死んでいくのも一つの人生。

難しいことを考えずに、好きな人と、楽しく踊るのも、ひとつの人生。
いろいろあって、いいと思います。

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投稿381 今日の日記0604(昨日の日記)
 2019/06/05(水) 06:25:14  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

9日のかがやき練習会まで、重たいモノは持たないことにする。
重さ制限、15kgまで。
可能な限り、10kg以上のものは、持たないようにしておく。
また、腰を痛めたら、面倒だから、自主規制・・・かな。

昨日の続き。

社交ダンスを「底に穴が空いたバケツ」に例えると、わかりやすい・・・という話。

穴の空いたバケツに水を溜める方法は2つ。

一つ目は、注ぎ込む水の量を増やす方法。
 (底に穴が空いていても、大量に水をいれれば、バケツの水は増える)
二つ目は、底にあいた穴を小さくする方法。
 (底に空いた穴に、石ころを置くだけでも、漏れる水の量は減る)

日本の社交ダンスのプロ教師は、水の量を増やすことは知っていても、
底に空いた穴を小さくすればいい・・・ということは、知らない。

ほとんどのプロ教師は、「現場を踏んでない」から、そういうことを
理解していない、理解しようともしない。
プロ教師は、現場を踏めば理解できるのに、現場を踏もうとしない。

「底に空いた穴を塞ぐ」作業は、たくさんの知識と、高い技術力が必要になる。
なので、ダンス人口の減少を最小限に食い止めるには
 「長い経験と、高度な知識のあるプロ教師の、下支えが、必要不可欠」
なのである。

にも、関わらず、ほとんどのプロ教師は、それを理解していない。

ダンス界での「底に空いた穴を塞ぐ」作業は、難しい作業です。
ダンスの知識の乏しい人や、ダンス経験の短い人には、出来るはずがない。

「底に空いた穴を塞ぐ」という、地道で、かつ難しい作業が出来るのは、
ダンスの知識が豊富で、ダンス経験の長いプロ教師、もしくは、プロ教師に
準ずる人たち限られてくるのです。

にも、関わらず、日本のプロ教師は、「ダンスを踊れない経営者」や、
「上手とは言いがたい、素人のおじさん・おばさんダンサー」、
一言で言えば、「ダンスのシロウト」にダンス界を任せておいて、自分たちは、
甘い汁だけを吸おうとする。

こんなの、うまくいくはずがない。
当然の如く、ダンス界全体が崩壊していく。

-*-

ダンス界を「ダンスのシロウト」に任せると、どうなるか・・・
一見、ダンス界が活性化されるように見えますが、実際には崩壊が加速します。

「ダンスのシロウト」に任せておくと
  「どうすれば、人がたくさん集まるか?」
を考えます。そして
  「人がたくさん、集まって、楽しんで貰えれば、成功だ!」
と考えます。

なにをするか?
 「上手な人を排除して、ターゲットを中間層だけに特化させる」
ことですね。
ミキシング(ふれあい・チェーンダンス)や、トライアル(ミニデモ)とかを
どんどん増やしていけば、「上手な人」はいなくなり、「中間層」だけが残ります。
パーティの参加人数は、最大化しますが、そのパーティは「中間層」に特化します。

現在の社交ダンス界の「中間層」は、70歳台~80歳台前半です。
中間層の年齢が上がっていけば、社交ダンス全体の高齢化が進んでいきます。
技術的には、プロ教師による「個別の指導」(個人レッスンともいう)を、継続して
受け続けている人は少数派だと思われます。


中間層から外れた人は、ダンスが出来なくなってきます。
「中間層」が高齢化すればするほど、中間層から外れた人は、踊れなります。
社交ダンスという「バケツ」の穴が大きくなっていく...ということです。

中間層(70歳台~80歳台前半)から外れた人たちを、
受け止めることが出来るのは、誰でしょうか?
高度な知識があり、厳しい練習を積み重ね、経験豊かな「プロ教師」で、あるはずです。


「現場を踏んでいる」人が考えれば、そういう結論に辿り着くと思うのですが、
ブログに書いてある文字の表面だけを捉える人にとっては
  「山象は、またプロ教師の批判をやってるぞ!」
みたいなふうに受け取る人もたくさんいるんじゃないかな
・・・と思います。

多方面から、「プロ教師の批判は、するな!」と言われるのは、毎度のこと。

プロ教師への批判は、「一歩間違えると、自分のクビが飛ぶ」ことを承知で
神経をすり減らしながら、ブログを書いてます。
批判するたびに、寿命が縮むので、もしかしたら、もうすぐ死ぬかもしれない。

別に、いつ死んでも構わないけど、「やり残したこと」がないように、
「悔いの無い死に方」をしたいものです。

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2019年6月 4日
投稿380 今日の日記0603(昨日の日記)
 2019/06/04(火) 06:28:39  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

(日付が変わって朝になってしまったので)昨日は、

午前中は、部屋にこもって、手持ちのCDの整理。

パソコンで曲名リストを作成する準備とか、いろいろやってました。
手持ちのCDは、数百枚あるので、すぐに曲を探し出せるように、
管理するだけでも、たいへんです。

ダンスの音楽は、選び出すだけでも、カネと時間がかかるのですが、
なかなか、わかってくれる人って、少ないですね。
数十万円かけて、コツコツと買い集めたCDの中から、「良い曲」だけ
を選び出した、究極のベスト盤みたいなものを
 「これ、いい曲、入ってますね。 タダでコピーしてくれ!」
とか、いう人もいるし。 そんな簡単なもんじゃない。

こんな面倒なことをしなくても、
「誰でもカウントが取れる」初心者用の「電子音楽」のCDを中古で買って、
適当にかけておいたほうが、人がたくさん集まるんだろうけど、
そういうのは、好みじゃないし。


午後から、リハビリを兼ねて、車庫の「屋根の裏側」のペンキ塗り。
腰を曲げるとヤバいけど、腰を伸ばす(逆に反らす)のは、大丈夫。

下手に「自爆」すると、また「立てなくなる」ので、油断しないように、
できることから、やってます。

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2019年6月 3日
投稿379 今日の日記0602
 2019/06/03(月) 03:52:14  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

腰は、良くなったり、悪くなったり(元に戻ったり)の繰り返し。

かがやき練習会は、背中を垂直にしていれば、何とかなるけど、
今週末か、来週初めに、仕事で「重いもの」を持たなければいけないので
それまでに、なんとか回復してくれればよいのですが・・・。

焦っても、どうにもならないけど、ともかく「代役」がいないので、
なんとかしなければ。


「かがやき練習会」を続けている理由の一つに、
   「ダンス難民」を作ってはいけない
というのがある。

踊りたいのに、踊る場所がないので、踊ることができない。
踊る場所へいったけど、カップルばかりで、1曲も踊れずに戻ってきた。
こういう話は、よく聞くわけで、こんな状況を放置しながら
「ダンスの普及活動」とかやっても、ダンス界は衰退していくのみ。

バケツの底に、大きな穴が開いてるのを知っていながら、
少しづつ、水を汲んで、バケツに水を入れているようなもの。

つまり、
 「社交ダンスを知らないほうが、幸せになれる」
 「社交ダンスを覚えたことで、休みのたびに、ストレスがたまる」
という環境には、絶対にしてはいけない・・・ということ。

「大勢の人の中で踊る社交ダンスは楽しい」からこそ、
「社交ダンスを踊れなくなって、難民化すると、ストレスがたまる」
ってこと。そして
「ダンスを習って、ストレスが溜まるんだったら、習わないほうがいい」
という話。

これを、まったく理解できないのが、ダンスを教える「プロ教師」なんだよな。
「バケツに水を入れる」ことはできても、「バケツの穴をふさぐ」ことはできない。
というか、「バケツの穴を塞げば、水が溜まる」ということを知らない。

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2019年6月 1日
投稿378 9月分かがやき練習会・会場確保
 2019/06/01(土) 12:49:56  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

9月分のかがやき練習会、会場確保しました。

9月15日(日)、16日(月・祝) 2日連続です。

※注記
 9月29日(日)も開催可能なので、希望があれば開催します。
 どうしましょ?

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