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投稿377 今日の日記0531
 2019/06/01(土) 01:23:38  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

腰は、少しづつ、改善しつつある感じ。

25日の午前4時に立てなくなって、26日はとりあえず踊れるようになって
28日の午後、油断をしたら痛みを感じて、29日の午前4時に立てなくなって(リセット)
今、仕事をさぼりつつ、回復中。

今度、腰にダメージを与えて、リセットが掛かったら、仕事に影響が出る。
ともかく、今は、油断大敵。

腰痛は、たぶん、「筋肉の肉離れ」から来ているはずなので、鍼灸では治らないし、
経絡・経穴でも治らないはず。

とりあえずは、「腰を丸くしない」ことと、モノを持つときは力を分散させること・・・かな。

-*-

本や youtube で無責任な(デタラメだと思う)ことを言ってる「社交ダンスの教師」に
対抗するために、いろいろ勉強してたりする。
とりあえず、いつでも、バトルできるようにしておく。

経絡・経穴とは違う概念で
足の裏とかてのひらとかのツボの位置と、内蔵との関連性を追及している
「リフレクソロジー」という概念があるみたい。

内臓に悪いところ(痛いところ)がある患者は、てのひらとか、足の裏を
手当たり次第に押してみて、改善を試みようとする人が多いらしい。
こちらは、イギリス発祥っぽい。

「リフレ」はいいとししても「クソロジー」というのは、美しくない。
実際は、「リフレックス(反射という意味)」+「~ロジー(テクノロジーなど)」
の合成で「REFLEX」+「ology」になるらしいけど、
「Xo」をカタカナにすると「クソ」になるわけで・・・やっぱり、美しくないな。

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2019年5月31日
投稿376 インナーマッスル その28
 2019/05/31(金) 09:45:04  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

社交ダンスには「フット・プレッシャー」という言葉がある
足の裏で床を押す、というか、床に圧力を掛ける・・・という意味になるのかな。

足の裏で床を押せば、土踏まずが潰れて、「扁平足」になりそうなものだけど、
実際には、足の裏を上手に使えば使うほど、「土踏まずのアーチ」が高くなる。

これは、(足の筋肉を使って)足の裏で床を押す時の力を掛けると、それと同時に
「土踏まずを持ち上げようとする力」が、知らず知らずのうちに働いているということ。

60キロの人が、体重計に乗れば、体重計の数値は60を差す。
足の裏で、床(体重計のはかり)を力強く押しても、体重計の数値は60のまま。

床を押そうとする(床に圧力を掛けようとする)筋肉の筋肉を最大化させると、
土踏まずを持ち上げようとする筋肉も最大化する。
物理的には、床をどれだけ押したとしても、体重計の数値は変わらない。
にも関わらず、体感的には、
「床が抜けるくらい、床を力強く押している」感覚を得ることができる。

「足の裏で床を押す力 100 + 土踏まずが持ち上がる力 100」でも
「足の裏で床を押す力 0 + 土踏まずが持ち上がる力 0」でも
どちらも、体重計の数値は同じということになりますが、
カラダの筋肉の動きは、まるっきり違います。

ここまでは、OK。 というか、誰からも異論は出ないと思います。
教える側の「先生」と、習う側の「生徒」の意見が、完全に一致する。

「誰からも異論が出ない主張」を最初に言っておいて、生徒を賛同させれば、
その時点で、生徒は、先生を完全に信用する。
例え、ここから先の、先生の言うことが、支離滅裂であったとしても・・・


自分の身近にいる「ハイヒールを履いている女性」の土踏まずの動きが、
その場の「社交ダンスの常識」のすべてを支配します。

社交ダンスを教える「女の先生」の土踏まずの使い方が、ダンス教室、
もしくは、ダンスサークルの男性全員の踊りの常識を「支配」します。
男性(男性プロ教師を含めて)は、「女の先生」に逆らうことは、許されません。


ダンス教室、もしくはダンスサークルと呼ばれる場所で教えている「女の先生」
のフットワーク、つまり「女の先生の土踏まずの使い方」が、
 「足の裏で、床を踏んだとき、土踏まずを『斜め方向』に持ち上げる」
なのか、
 「足の裏で、床を踏んだとき、土踏まずを『床に垂直』に持ち上げる」
なのかで、男性の踊り方が、まるっきり違ってきます。

例え、「世界チャンピオンを遙かに超える、男性」がいたとしても、
相手をする「身近にいる女性」の「土踏まずの持ち上げ方」には、逆らうこと
なんて、絶対に出来ないのです。

世界の最高峰、ブラックプールで踊っている女性の土踏まずの使い方が、
どうであるか? そんなことを知っても、クソの役にも立ちません。
身近にいる女性のうち、いちばん上手なのが「おヨネばあさん」だったら、
おヨネばあさんと同じ土踏まずの使い方をする男性が、トップに立つ。

日本のプロ教師免許(指導者資格)は、「足形主体」ですから、
土踏まずを持ち上げずに、「土踏まずを押しつぶして、扁平足を目指す」
ようなフットワークのほうが、指導者資格を取りやすいのが現状ですね。

日本では、社交ダンスの普及のために、指導者資格を乱発してますから、
フットワークなんて、メチャクチャ! なんでもありです。

最近の社交ダンス界は、女性が減って、男性過剰なので、どんどん、
この傾向が加速しています。
「おヨネばあさん」だろうが、「おウメばあさん」だろうが、
ともかく、ダンスを踊れる女性を捕まえて、女性のご機嫌をとること。

「おヨネばあさん」や「おウメばあさん」と同じ、足の裏の使い方が
できない男性は、生き残れないのです。
身近にいる女性の足の裏の使い方に合わせることが「絶対条件」です。


こんなことやっていて、この先、社交ダンスが普及するのでしょうか?

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2019年5月30日
投稿375 インナーマッスル その27
 2019/05/30(木) 19:48:26  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

「丹田(へその下3cmの位置)から発せられる力の流れ」の話は、
とりあえず、一休み。

「丹田からの力の流れ」が無くても、社交ダンスは踊れます。
男女が抱き合った姿勢で、上半身をカチンカチンに固めて、
お互いのお腹で押したり引いたりしながら、足の力で動いて行けばいい。

踊り方は人それぞれ、そういう踊りを目指す人がいてもいい。


今日からは、「土踏まず」の話。

人間は、毎日毎日、2本の足で、地面を踏みしめながら歩いている。

1日4000歩とすれば、1年間で146万歩。 
50年だと、7300万回、足の裏で地面を踏みしめていることになる。
(2本の足で交互に地面を踏むので、左右3650万回づつかな)

毎日毎日、足の裏全体に体重を掛けて、足の裏で床を踏みしめていれば、
足の裏全体が平べったくなって、土踏まずのアーチは無くなってしまい
そうなものである。

でも、実際には、足の裏を使えば使うほど、足の裏のアーチは高くなる。

足の裏で、床に圧力を掛けようとすると(フットプレッシャー)、
それと同時に、「土踏まずを持ち上げようとする力」が働いている。

「土踏まずを持ち上げようとする」方向に、無意識に、足の筋肉が
動いているはず。 だからこそ、「土踏まずのアーチ」が形成される。

2本の足で歩く時と同様に、社交ダンスを踊るときも同様のはず。
ここまでは、異論が出ないと思う。

問題なのは「土踏まずを持ち上げようとする力」が働く方向です。

「土踏まずを持ち上げようとする力」は、
  「地面に対して、垂直に働く」のか?
それとも、
  「地面に対して、斜め方向に働く」のか?
という違い。

社交ダンスの先生には、あきらかに2通りの考え方(教え方)があります。

石川県においても、
○○先生は、足の裏を垂直に持ち上げて、カラダを安定させようとします。
□□先生は、足の裏を斜めに持ち上げて、相手をグイグイ押していきます。
さて、どちらが正しいのでしょうか?

力関係で言えば、「力でグイグイ押してくる先生の生徒が、勝利」します。
片方が、足の裏を垂直に持ち上げているところに、もう片方が、斜め方向の
力を掛ければ、垂直に持ち上げている方が押し倒されてしまいます。
斜めの力で押し倒した方が勝利し、垂直に立とうとしてバランスを取ろうと
した方が負ける。 「倒れた方が負け」の世界。

先生同士であれば、「綺麗に踊った方が勝ち」になるはずですが、
生徒同時であれば、「意識的にバランスを崩して、相手を押し倒した方が勝ち」
みたいな感じになってくる。

ブラックプールで活躍するトッププロより、金沢正太の本を読んで勉強している
田舎の「じいちゃん」の方が、100倍高く評価される。 これが現状。

致命的なのは、そんな、おかしな世の中になっていることに、気づかないプロ教師
が多すぎる。。。。ってこと。
いうまでもなく、教師免許の乱発が諸悪の原因・・・かな。

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投稿374 今日の日記0530
 2019/05/30(木) 01:39:44  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

今週は、腰痛との戦いの日々・・・だな。

腰にダメージを与えないように、気をつけながら、動き回っていたので
朝から、午後4時くらいまでは、問題なかったのですが・・・・

下を向いて、しゃがんで、お腹の力を入れたら、腰痛が復活。

「注意一秒、怪我一生!」じゃないけど、治りかけてた腰痛が、
一瞬で、元に戻った感じ。 
リセット!! 最初から、やりなおし!!!

上半身を「まっすぐ」に保っていれば、問題ないけど、
「まっすぐ」が崩れると、罰ゲームのように、腰痛が戻る。
一度腰痛になると、12時間、休まなければ復活しない。

・・・みたいな感じかな。

「まっすぐ」という意味の捉え方が重要なのですが、
「単に背骨を伸ばして上を向いて歩けば良い」というのとは違う。

ダンスの練習しなくなってから、明らかに、カラダのバランス感覚が、
鈍ってきている気がする。

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2019年5月29日
投稿373 今日の日記0528
 2019/05/29(水) 01:24:15  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

かがやき練習会が終わって、また、「ダンスのない生活」に戻っています。
練習会の時、腰に無理な負担を掛けたので、いずれにしても、しばらく休養かな。

ところで・・・・

1ヶ月に2回しか、踊れないけど、出来るだけ綺麗な踊りをしようとするカップルと、
上級者が目を背けるようなドタバタ踊りだけど、毎日練習しているので、二人の相性が
一致してるカップル。

どっちが、幸せなのでしょうか?
自分が、競技会の審査員だったら、どっちを評価するでしょうか?

ダンスを辞めるか、ドタバタ踊りをするか、2つに一つだったら、どっちを選ぶか?
いろいろ考えるところはあります。

今の社交ダンスの世界。
男女ペアで、カップルレッスンをやってる人は、楽しいだろうけど、
自分の技術を高めようとして、個人レッスンやってる人は、馬鹿馬鹿しくなってくる。

世界のファイナリストの「田中英和先生」に習うとの、
プロが教えないシリーズで、日本のダンス界を制覇した「金沢正太先生」に習うのが
同じレッスン料だったとしたら、どちらの先生に習った方が、幸せになれると思いますか?

田中英和なんて、そんな「世間知らずのダンス馬鹿」に習っても、幸せになれない。
なぜか?
日本の社交ダンスは、「金沢正太」が、一貫して、牽引してきたきたからですね。

田中英和先生の真似なんかしてたら、誰からも相手にされなくなりますよ。
金沢正太先生の踊り方と同じ踊り方をする人が、日本の社交ダンスを制しているということかな。

人間、一流になろうとすればするほど、周囲が見えなくなってくる。
トッププロの先生は、金沢正太先生の本を、毎日100回、繰り返して読んだほうがいい。
そうすると、「社交ダンスの世界」が見えてくる。
涙が出てきても、気が狂いそうになっても、毎日100回、繰り返して返して読む。

金沢正先生の本を、読まずに捨てようとするプロ教師は、全員「世間知らず」なのである。

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2019年5月27日
投稿372 5月26日 かがやき練習会報告
 2019/05/27(月) 19:43:40  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

昨日、5月26日のかがやき練習会、参加された方、どうもありがとうございました。

参加人数は85人(主催者を含む)でした。
男女比率では、男性の方が多かったので、男性45人、女性40人くらいだと思います。

暑い日は、涼しい屋内で社交ダンス。 良いですね。

前回、前々回は、「盛り上がり欠けて楽しくない」レベルである70人を割り込んでました。
今回は、どうなるかと心配していましたが、80人を超えて、とりあえず、一安心です。

一度、基準の人数を割り込んでくると、遠方からの参加される方がいなくなるので
(遠方から参加するにはリスクが大きすぎる)、一度、落ち込みが激しくなると、
一気に落ち込んでいきます。
6月は、どうなるか、わかりませんが、なんとしてもこの人数を「死守」したいところです。


さてさて・・・・
今の「社交ダンスの実態」をわかりやすくするために、
社交ダンスの流れを、将棋に例えると、わかりやすいと思います。

将棋の序盤戦は、例え小さいコマであっても、相手よりもたくさん確保する。

将棋の中盤戦は、悪手をささないように気をつけながら、「定石」に従って、
相手よりも有利に手順を進めていきます。

でも、終盤戦は、考え方が、まるっきり違います。
盤上にあるすべてのコマの配置を熟知して、すべてのコマを最大限に活用し、
可能な限りの手順を読み切って、ほとんどすべてのコマを使い果たして、
手持ちのコマが何も残ってない状態で勝利する。

いまの社交ダンスは、将棋でいえば「終盤戦」に突入しています。

社交ダンスを教える(もしくは社交ダンスを習う)ということは、こういうこと
だとか、そんな「定石」に従って、人を増やしていくのは、「中盤戦」です。

今は、その地域にどんな人がいるか、一人一人の「ダンス環境」を確実に把握して
一人一人を少しづつ変えていくと、地域全体が、全体がどう変わっていくか?を
真剣に捉えていく必要があります。

今年も、石川県では、いろんな場所でいろんなイベントが行われてますが、
石川県の社交ダンスは、「終盤戦」に突入しているにも関わらず、「中盤戦」の
感覚で、社交ダンスを捉えているイベント主催者が多いような気がします。

石川県に、どこに、どんなダンサーがいるかわからないけど、イベントをやって、
愛好者を集めて、適当に踊らせておけば、ダンスが普及していくであろう・・・・
みたいな感じで、ダンスのイベントをやってても、発展していかないはずです。

石川県のトップに立つ指導者が、このあたりのことに気づいてくれれば、
石川県のダンス環境は、もっと良くなると思うんだけどね。
ともかく、石川県のダンス環境を考えるときには、「中盤」と「終盤」の違いを、
意識する必要がある。

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2019年5月26日
投稿371 今日はかがやき練習会
 2019/05/26(日) 08:34:47  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今日 26日はかがやき練習会です。

あつくなりそうなので、こんな日は「屋内スポーツ」が最適です。

事故に遭わないように、気をつけてきて下さい。
公共交通機関をご利用の方は、忘れ物に注意しましょう
帽子をかぶってきた方がよいです。


わたしは、準備のため、会場に向かいます。

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投稿370 今日の日記0525
 2019/05/26(日) 03:32:40  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

熟睡して、寝返りを打ったときに、腰をひねったら、立てなくなりそうなので
ねむらないように、うとうとしてます。

前日の夜(金曜の夜というか、土曜の4時すぎ)は、熟睡してて、寝返りをうった時に
激痛が走って目が覚めて、朝まで起きることすら出来なかった。
棒をもって、なんとか立ち上がって、激痛が走るのを抑えながら、30分くらいかけて、
階段を降りて、クルマに乗り込んで病院行き。

車椅子を持ってきて貰って、病院内は車椅子で移動。
腰に痛み止めの注射を打って貰って、半日寝てたら、なんとか復活。
うまく立つことが出来れば、腰痛だとバレないくらいに、歩くこともできる。

要するに、腰をねじらず、上半身を垂直に起こしておけばよい。

社交ダンスというのは、カラダを垂直に起こしたままで踊れるのだから、
素晴らしい良いスポーツだと思います。

いかに、「ボールの上にまっすぐに立つ」というのが重要なのか、実感できる。
へんなところに体重を乗せると、激痛が走って、動けなくなってしまう。
究極の罰ゲームである。
多くの日本のプロ教師が指導している、
 「踵(ヒール)から爪先へと、ローリングするように足の裏を使う」
とか、そんなことをやっていたら、背中に負担が掛かって、再起不能になってしまう。

やるべきことは、足を開くときでも、閉じるときでも、中間バランスの時でも
ともかく、カラダ全体でバランスを取りながら、「ボールに体重を掛ける」こと。
これさえ気をつけていれば、社交ダンスは踊れます。


そんなことよりも、最大の問題は、熟睡してしまって、寝返りをうってしまうこと。
寝返りをうったら、立てなくなって、車椅子で準備しなければならなくなる。
そうならないように、今日の夜は熟睡しないようにして、うとうとしながら、
夜が開けるのを待つ。 あと3時間かな。


たぶん、明日の練習会は、「自爆」しない限り、なんとかなるはず。
黙っていれば、腰を痛めていることさえも、バレないと思う。


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2019年5月25日
投稿369 明日26日は、かがやき練習会です
 2019/05/25(土) 12:22:49  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

あす、5月26日は、かがやき練習会です。
参加される方は、事故に遭わないように、気をつけてきて下さい。

明日は、あつくなりそうですね。
涼しい室内で、のんびりと、休憩しながら、楽しくダンスを踊りましょう。


ホールの温度は、少しづつ下げていきます。
踊らずに座っている時間の長い人は、カラダを冷やさないように、注意しましょう。


採算割れにならないように、大勢の参加者に来ていただけると、ありがたく思います。

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投稿368 今日の日記0524
 2019/05/25(土) 01:31:17  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

右の背中(肝臓の高さ)の痛みも、収まってきて、練習会までには治るかな
・・・・と思った矢先

重い物体を持ったとき、仙骨の右側が「ぐにゅ~う」という感覚
つぎの瞬間、骨盤の中に妙な痛み。 やってしまった。

右の背中に負担を掛けないようにしたら、負担が腰よりも下に集中して、
仙骨のあたりが耐えられなかったみたいで、肉離れをおこしたのかも?

試行錯誤しながら、重い物体を動かす(動かさなければ、終わらない)
ために、背中全体をカチンカチンに固定して、重い物体を持ってたら、
こんどは、腰椎3番のあたりが、痛くなってきた。

油断すると、骨盤の中に激痛が走るし、それ以前に、まっすぐに立っていられない。

まっすぐ立つことが出来ない(背中を丸くしないと、痛みが出てくる)けれと、
左腕でバランスを取りながら歩けば、歩けてしまうあたりは、不幸中の幸い。

腰の痛みは、「腕でバランスを取りながら動く」ことが出来れば、腰痛であることが
バレないくらいなので、なんとかなりそう。


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