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投稿244 2019年、始まりました。
 2019/01/01(火) 09:07:46  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

年が明けて、2019年 始まりました。
ことしも、当「管理人ブログ!?」を、よろしくお願いします。

今年のテーマは、
 「ハングリー精神 およびに ライバル心」
これで行きましょう。
日本の社交ダンス界にいる大半の人が、忘れてしまっているテーマです。

「軸(axis)で踊るダンス」のライバルは、「枠(frame)で踊るダンス」。
「枠で踊るダンス」のライバルは、「軸で踊るダンス」。
自分と違う踊り方をする人(あるいは、自分と違う踊り方のカラダの使い方)
をライバルとして、「ライバルに対しての優位性」を保持する。

ライバルの動きも、「自分の踊り方・自分のカラダの使い方」の方が圧倒的
に優れている。絶対に負けないのだ・・・という自信を持ち、優位性を保持
すること。 最終的には「自分との闘い」にあると思います。

日本の社交ダンス界にいる大半の人が、忘れてしまっているテーマです。

競技会に出場している、燕尾服とドレスで、決めているカップルが、フル
パワーで、めいっぱい踊っていたとしましょう。
その横を、シワシワの服を着て、ボロボロの靴を履いたカップルが、滑らかに
追い越していったとしましょう。(こちらの方が大きな踊りをする)

その時、高価な燕尾服を来た競技選手は、なにを感じるでしょうか?
「踊りなんて二の次、燕尾服で正装することが、社交ダンスの礼儀」だと
自分の高価な燕尾服に優越感を感じるでしょうか?
それとも「ボロボロの服を来た人間に負けたことに、未熟さと羞恥心感じる」
でしょうか?

「正装して礼儀正しい人」というのは、技術的にも「上級」である必要がある。

正装して、こころのそこから礼儀作法を重んじる「一流の人間」は、
ボロボロの靴を履いてような「三流の貧乏人」には、負けてはいけないのだ!

「下手くそでもいい、小さな踊りしかできなくても、いいんだ!」
「競技会とか、発表会とか、表舞台に参加することに意義があるのだ!
 正装して、礼儀正しく振舞えば、それでいいのだ」
・・・という話にはならないのである。

ボロボロの靴を履いて、ハングリー精神をもってる人間は、「正装」で表舞台に
たつ人間をターゲットにして、全力で挑戦してくる。

「高価な燕尾服を着て、表舞台に立つ人間は、ハングリー精神で挑戦してくる
人間の挑戦を受け、その勝負に勝つ必要がある」
それができて、はじめて「一流」と呼べるはず。

例え、シワシワな服を着て、ボロボロな靴を履いて踊ってる人間であっても、
友人・知人から借金をしまくれば、燕尾服の中古くらいなら買うことができる。
ガハハハハ。

高価な燕尾服を着て踊ってる連中が、「下から、追い上げられる」ことを
忘れてしまったら、社交ダンスというものは、どんどん腐っていく。

高価な燕尾服を着て踊ってる連中は、負けてはいけないのである。
高価な燕尾服を着るということは「自分との闘い」の世界に足を踏み込む
・・・ということなのである。 

日本の社交ダンスは、そんな、ある種の「常識」を忘れている。
多くの人が、そのことを思い出す 2019年であって欲しいと、わたしは思います。

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2018年12月31日
投稿243 今日の日記1231
 2018/12/31(月) 23:30:51  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

2018年も、残り僅か。
なんか、眠い。

いま、部屋の掃除中。
明日も、のんびり、部屋の掃除、やろうかな。

喪中につき年末年始のご挨拶は失礼させていただきます。


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投稿242 今日の日記1230(昨日の日記)
 2018/12/31(月) 09:00:05  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

先日から書いていた、「ダンス八景」の第八弾。 最終回。
社交ダンスのドラマ・・・といえば、やっぱり、これでしょ!

jotatsu016.png

社交ダンスの姿勢は
  「必死に型を作り、何かとキープして美しく見せている」
という書いてあります。
「ダンスをすれば姿勢が良くなる」というのは、勘違いである
・・・と。

ダンスの上達のために、複雑な筋肉の使い方やエクササイズを
紹介している著者が、そう言ってるのだから、教えられたとおりに
血反吐が出るくらい練習しても、「笑顔で美しいシルエット」など
出来るはずがない。

プロ・アマ問わず、この考え方に「大絶賛」している競技選手は非常に多く、
多くのプロ教師も「必死にホールドを作って踊っている」と思われる。

これこそが、日本の社交ダンスにおける、最大のドラマ。
「必死にホールドを作って踊ってる先生」に、高いカネを払って
100万年習い続けたしても、「楽しく笑顔で踊れる」はずがない。

---

背中(背骨)に強靭な縦軸を作り、両腕でまっすぐ水平な横軸を作る。
カラダの中の縦軸と横軸が、ブレないように、必死にキープする。

背中の左右、脇腹や腰にへばりついている難しい名前の筋肉。
○○筋とか△△筋とか。これを伸ばしたり押し出したりすると、あら不思議。
カラダが動いて、難しいステップも魔法のように踊れてしまう。
超一流の医学博士ですら知らないであろう、難しい筋肉を知ってるプロ教師。
なんと素晴らしい先生だろう! 習った生徒は感動の涙を流し、絶賛する。

「必死にホールドを作って踊り続ける」ことは、素晴らしいことなのである。

だが、しかし!!
必死にホールドを作らなくても、社交ダンスを踊ることは出来る。

両腕の肘を持ち上げて、左手の中指を小さく回転させると、両足の足首が反応
して、踵が浮き上がって床から離れる。
手の指を足首を直接繋いでいる筋肉など存在しない。カラダの中のたくさんの
筋肉を無意識に動かすことができたとき、「手の指を動かせば、足首が動く」

同様に、足の裏、土踏まずのアーチを変えると、両肩・肩甲骨が動く。
視線を上から下、左から右に変えると、肩甲骨が動き、骨盤が持ち上がる。

これらの動きを同時に行えばどうなるか?
カラダ全体の筋肉が同時に動き、「カラダの中に複数の枠」が出来る。
「つまようじ」のように細くて弱い棒であっても、三角形の枠を作れば、
ねじれやたわみが生じなくなる。
カラダの中に「複数の三角形の枠」を作れば、ホールドをキープできる。
軽い。そして無理な力などいらない。
「必死にホールドを作る」必要も「無理に笑顔を作る」必要もない。
ただし、「三角形の枠」を作るには、ある程度の経験が必要となる。
出来るだけ、たくさんの人と踊って、「いままで気づかなかったカラダの
動き」を感じ取っていくことが、必要になってくる。


直感的に、脇腹の筋肉を動かし、足首を屈曲させる「軸の踊り」
複数の「三角の枠」をキープしながら、力の変化させていく「枠の踊り」

どちらの踊りを好むかは、人それぞれ。
「この先生の踊りは素晴らしい!」と感動した先生に、習えばいい!
「世界中で一番、この人と踊るのが気持ちいい」そんな相手と、踊ればいい!

違う踊り方をする「上級プロ」より「身近にいるパートナー」
まさに、ドラマである。

競技会はどうか???
「軸の踊り」のライバルは「枠の踊り」である。
「枠の踊り」のライバルは「軸の踊り」である。
「自分の踊り方」と「自分と違う踊り方」の勝負である。
「自分の踊り方」こそが絶対優勢だとと感じとったとき、はじめて勝負に
勝ったといえる。 中途半端な階級なんて、そんなものはどうでもいい。

だがしかし、日本の競技選手は、ひたすら階級を追い求めている。
「自分の踊り方」が絶対正しいものであり、「自分と違う踊り方」の選手の
存在など、まったく眼中にない。「自分と違う踊り方」など認めない。
そんな人がたくさんいる。

「必死に型を作り、何かとキープして美しく見せている」競技選手にとって、
リラックスした「枠」を作って、心の底から笑顔で踊っているダンサーが
この世に存在していることなど、想像もできないことだろう。
「軸の踊り」をする人は、「枠の踊り」をする人を意識すべきだと思う。

人間、誰でも、最後は死ぬ。
死ぬ前の病院のベッドの上で、「自分の社交ダンスは正しかった」と
言えるような、そんな悔いのないダンスを続けていきたいものである。

おわり

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2018年12月30日
投稿241 今日の日記1229
 2018/12/30(日) 00:43:02  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

今まで買い集めてきた、ダンスのCDの整理をやってます。
部屋の中に、広げてると、かなりの枚数(数百枚)になる。

機会を見て、CDの追加購入をやってるけど、
持ってるものと、持ってないないものの区別がつかなくなって、
2枚同じモノを購入してしまったのが、何枚かあったりする。


ダンス教室とかだと、CDの購入費用はすぐに貯まるだろうけど
月2回程度の「かがやき練習会」の収入だけで、CDの購入費用を
捻出するのは、けっこう大変だっりする。

初心者向けの電子楽器演奏(ボーカル無し)のCDを買ってきて、
それを流しておけば安くて手間もかからず、苦情もこないのですが
それじゃ面白くないからね。

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2018年12月28日
投稿240 今日の日記1227
 2018/12/28(金) 02:56:42  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

今年の仕事のほとんどが、終わらせることができた。
明日から、のんびりできそう。

・・・というか、12月に入ってからは、
 「雪が降る前の応急処置にとどめて、出来ない部分は、来春にまわす」
みたいな作業ばかり、やっていたような気がする。

外でやる作業、雪が降った日とか、気温の低い雨の日には、やりたくない。
なので、思い切って、来春にまわす・・・みたいな感じ。


自営業をやってると、時間の調整の融通が利くので、
 「可能な限り、相手(お客様)の都合に合わせる」
みたいなことを、やることが多いです。
それが、1円の仕事だったり、「ゼロ円」の仕事だったとしても・・・

ダンスを含めてだけど、「ゼロ円」の仕事のために、「3万円の仕事の
日程をずらす」みたいなこともあるわけで・・・・。


「いつでも暇な、することのない人間」みたいに思われることもあって、
そのあたりを、理解してもらえない部分が多いのがつらいところ。


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2018年12月25日
投稿239 今日の日記1225
 2018/12/25(火) 09:39:59  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

今日は、仕事、お休み。
さすがに、2日間連続で、かがやき練習会をやると、バテバテになる。
当然のごとく、荷物は、クルマの中に積んだまま放置。

今年に入って、大量に購入した、ダンスのCDの整理とか、ダンス絡みの雑用が溜まってるので
まる一日休みを取って、部屋に引きこもって、淡々と作業を進めることにする。

その前に、「ダンス八景」の第7弾。
社交ダンスには、いろいろなドラマがある。
普段は気づかない、ドラマの数々を、書き綴っていく。

社交ダンスを踊る人同士で、さまざまな情報が飛び交っている。
なにが正しくて、なにが間違っているかは、一人一人が判断しなければならない。

例えば、「新聞」や「テレビ」の情報が完璧に正しく、「資格を持った先生」と呼ばれる人の
指導が絶対的に正しいかといえば、そうでもない。 自分で判断することが重要である。

日本の社交ダンスの常識(多くのプロ教師が教える指導)として、こんなのがある。
 ・男性は、最低でも「女性の3倍」、努力しなければならない。
 ・男性は自分の力で立ち、自分の力で動かなければいけない。
 ・女性は男性にボディを預けて(くっつけて)男性をフォローに徹する。
こんな日本の馬鹿げた常識が、日本の社交ダンスをダメにしている・・・のかもしれない。

「面白そうだから、社交ダンスを習いたい」と、ダンス教室を訪れた若い夫婦がいたとしましょう。
平成生まれ、平成育ちの夫婦の女性に、こんなことをいったら、その女性は、キョトンとして
やる気をなくすはずである。 こんな指導に、大絶賛する現代女性など、ほとんどいない。

こんな指導をする頭の固いプロ教師が、社交ダンスをダメにしているといってよい。
「自分で考えて判断する」ということを忘れてしまった、古臭い思考回路の指導者が、
日本の社交ダンスを腐らせている・・・と言った方がよいかもしれない。

わかりやすい、簡単な質問です。
社交ダンス(スタンダード)において、
  ・男女のボディ(胴体)の回転速度は、全く同じでしょうか?
  ・男女のボディ(胴体)の回転終了のタイミングは、完全に一致しているでしょうか?
どうでしょうか?

日本の社交ダンスの常識で考えれば、
 男も女も、ボディの回転速度も、回転終了のタイミングも、全く同じ
男女がぴったりくっついて回転するものだ・・・と判断するでしょう?

ところが、女性の姿勢の特性から、女性の方が回転速度が素早く、
回転終了のタイミングは、男性よりも女性の方が僅かに早いとしたら、
昔からの日本の社交ダンスの常識は、根底から覆されます。

ヒールの高い靴を履き、アタマと左肘を「左」に置いている女性のほうが
高速でシャープな回転が出来るので、回転が終了してボディが静止する
タイミングは、男性よりも女性の方が僅かに早い。
結果として、回転が残っている男性のボディは、回転が終了している女性の
ボディに吸い寄せられていく感じになります。

回転が終了した直後の「静粛感」のある女性のボディは、非常に心地よいもの
があります。
名人の大工さんがカンナを掛けた直後の材木のような感じ。
「捻じれ」もなければ「歪み」もない。2枚合わせればピッタリくっついて離れない。
そんな「まっすぐな板」を実感できる女性のボディに、男性のボディが吸い
寄せられていく。
まさに、これこそが社交ダンスの女性の理想のボディなのだ!と実感させらる

こんな話、信じる人が何人いるだろうか? 誰も信じないかもしれない。
例え、「美しい理想の女神」が目の前に現れたとしても、男女が同じ速度で回転すると
面込んでる男性は、女神の存在に気づくことができない。
なぜなら、男性は、男性と同じタイミングで、女性を回転させてしまうから。

具体的な例でいえば、ワルツの定番で
 PP(プロムナードポジション)からの、ランニング・ウィーブ
というのがある。
男性のボディ(胴体)は、約7/8回転、大きく回転したあと、後退動作に入る
女性は、PPからの前進になり、ボディ(胴体)は、1/4~3/8回転くらい。
しかも、女性は、顔の向きを右から左に変える際、自然にボディ(胴体)の向きも
変わるので、体感的な女性の回転量は「ゼロ」に近い。

女性は、顔の向きを変えることで、ボディを回転させ、ボディを安定させたまま
体重移動させる練習をすればいい。
回転後の体重移動の際、ボディ「ぶれない」「捻じれない」「歪まない」ことが重要である。
そうすれば、男性のボディは、自然に女性のボディに吸い寄せられる。

男性は、回転が終了した「まっすぐな理想の女性のボディ」のここちよい感覚と安定感
を、しっかりと自分の肌で覚える。
そして、理想の女性のボディに吸い込まれて食感覚を、シャドーで再現できるように、練習する。

こうすれば、「踊り」に関する考え方が変わってくるはずであり、
「男性は、女性の3倍、練習しなければならない」という指導に、疑問をもつようになってくる。

今の日本社交ダンスの指導方法を、ランニング・ウィーブに当てはめると
 7/8回転(315度)が完了直後の男性のボディに、90度回転の女性は、ボディをくっつけろ!
という指導だったりする。

おかしいと思う人がいないのか、女性の存在を無視しているのか、誰も疑問を持とうとしない。
男性のボディに、自分のボディをくっつけることが出来ない女性は、叱られるのである。

なにがあっても男性に服従する、なんとも忍耐強い「大和なでしこ」の姿
まさに、究極のドラマ。

ドラマの中には、「女性が、安定して立つとことから、ダンスが始まる」という思考は、まったく存在しない。

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投稿238 12月24日かがやき練習会報告
 2018/12/25(火) 02:42:18  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

24日のかがやき練習会、参加された方、どうもありがとうございました。
参加人数は95人(主催者を含む)でした。
にぎやかな会になってよかったです。

天気予報では、悪天候の予報だったのですが、青空の気持ちのいい日でした。

抽選会等は行いませんでしたが、昨日参加されなかった方に、余った「使い捨てカイロ」を配りました。
(31個しか用意できなかったので、全員に配ることができませんでした。ごめんなさいです)

今回をもって2018年のかがやき練習会は終了。
「来年への希望」を託して、年を越せそうです。

----

以下、どうでもいい話。

最近、判断力が鈍っているようで・・・・歳なのかな。
発想に柔軟性がなくなってる。 アタマを柔らかくしなければ!

23日の夕方、1日目の練習会が終わってから、バナナの補充分を買いに行った。
店のレジの近くに「赤いきつね」と「緑のたぬき」が、並べて置いてあった。
「カップ麺に98円か、安くないな!いらねぇ!」といって、買わずに帰ってきた。

如何に「臨機応変な判断力」と「発想の柔軟性」の低下しているか。
それを、実感することになる。

この局面では、「赤いきつね」と「緑のたぬき」を5つづつ、1058円で買ってくる
のが正解でした。 でも、買わなかった。

2日目(24日)は、抽選会を出来なかったけれど、何もできなかったわけじゃない。
  「今日はクリスマスイブ。
   クリスマスのテーマカラーは、赤と緑です。
   赤い服を着ている人には、赤いきつね をプレゼントします。
   緑の服を着ている人には、緑のたぬき をプレゼントします。」
というサプライズが、出来るはずだった。

たけど、1058円を惜しんで、カップ麺を買ってこなかった。買うべきだった。
クリスマスといえば「赤」と「緑」。
赤と緑がセットになっているカップ麺を見かけても、なんの行動も起こせなかった。
発想の柔軟性が足りない。 アタマが鈍くなっている。 

主催者としては「並」以下、三流というより四流・五流だな。

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2018年12月24日
投稿237 今日もかがやき練習会
 2018/12/24(月) 09:04:14  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

昨日に引きづつき、今日24日も、かがやき練習会です

参加されるかたは、気を付けてきて下さい。

いつもは9時に会場に到着するのですが、
今日は、出発が遅くなってしまった。
今から、出かけます。

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投稿236 12月23日かがやき練習会報告
 2018/12/24(月) 02:33:23  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

23日(日曜・祝日)のかがやき練習会 参加されたかた、どうもありがとうございました。
参加人数は87人(主催者を含む)でした。
男女比率では、男性が少し多かった(というより女性が少し少なかった)ようです。

最初、温度を高くしておいて、少しづつ、温度を下げていきました。

「ロクなものがない!ガラクタ抽選会」は、トラブルも無く、無事に行うことができました。
とてもじゃないけど、「クリスマスプレゼント」と呼べるようなモノではありませんが、
参加者全員に「なんらかの物体」を渡すことができました。

いまの「かがやき練習会」の現状では、このあたりが精一杯です。
出来る範囲で工夫してやってるつもりですが、工夫とか努力とかで出来る範囲なんて、
所詮、こんな程度です。


24日(月曜・振り替え休日)も、かがやき練習会です。
抽選会などの企画はありませんが、参加可能な方は、参加してください。

行くか? 行かないか? 「迷ったら、参加」でいいと思います。

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2018年12月23日
投稿235 今日はかがやき練習会
 2018/12/23(日) 08:38:26  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今日23日は、かがやき練習会です。
参加される方は、気を付けてきてください

更衣室は、可能な限り、暖かくしておきます。
ホールは、最初、暖かくして置いて、少しづつ温度を下げていきます。

P.S.
今から準備のため、会場に向かいます

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