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投稿50 今日18日は かがやき練習会
 2018/03/18(日) 07:46:03  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今日 3月18日(日)は、かがやき練習会です。

参加される方は、事故に遭わないように気をつけてきて下さい。

昼間は暖かくなってきました。
のんびり、たのしく、ダンスを踊りましょう。

今日の前半は、ほぼ「いつもどおり」です。
(ただし、コーヒーとバナナは、ありません)

今日は「参加費 無料」なので、気軽に参加してください。

今日は15時に、飲み物の提供を終了し(飲み物が無くなったら終わり)、
15時45分になったら、練習会を終了する予定なので、ご了承下さい。

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2018年3月17日
投稿49 明日 18日(日)は、かがやき練習会
 2018/03/17(土) 16:56:54  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

あす、3月18日(日)は、かがやき練習会です。
参加される方は、事故に遭わないように、気をつけて来て下さい。

明日 18日の かがやき練習会 は「参加費 無料」で行います。

ただし、13時15分(通常通り)~15時45分(45分短縮)になります。

開始時刻は同じですが、午後3時45分の時点で、終了します。

コーヒーはありません。バナナもありません。
お菓子と飲み物は、用意しますが、15時で提供を終了します。

事故や怪我、落とし物、忘れ物等、アクシデントやトラブルには対応出来ない
可能性がありますので、いつも以上に、気をつけてください。

追伸;
主催者の都合により、ご迷惑をおかけしますことをお詫びいたします。

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投稿48 今日の日記0317
 2018/03/17(土) 02:38:47  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今年(2018)に入ってから、不規則な毎日を過ごしてますが、
不規則な生活も、そろそろ最終章!

かがやき練習会がある18日(日)が、慌ただしさのピーク。
19日からは、落ち着いた生活ができそうです。

18日(日)は、超!アクロバット的な、超!過激な
タイムスケジュールに沿って、行動することになりそう。
ひたすら、アクシデントが起きないことを祈るのみ!!

---これが、18日のわたしのスケジュール(予定)----

18日は、朝、荷物を積んで、練習会の会場に向かい
9時になったら、いつものように会場の準備。
(ただし、コーヒー・バナナ無しなので、少し楽かな)

10時40分になったら、準備を中断して、自宅へ帰る。
11時30分になったら、自宅用事を済ませて、会場に戻る。※03.17追記
(最悪でも12時までには、会場に戻れると思います)

13時までに準備を終わらせて、いつものように曲を掛ける。
13時45分になったら、撤収の準備を開始。
最低限のモノを残して、台所の後片付けを始める。
14時20分になったら、「短い曲」を掛けて、台所の荷物をクルマに積み込む。

14時40分に「短い曲」が終わったところで、CDでの演奏に切り替える。
いつものオーディオ装置を片付けて、会場のオーディオ装置で音楽を掛けます。

15時、最低限の荷物を残して、会場を離れて、自宅に戻る。
会場の完全管理と後片付けは、台所にいる「誰か」がやってくれるはず。
会場ではCD演奏(約75分)が続く。
15時50分頃、CDの演奏が最後まで終わった、練習会は終了する予定。

※ 最悪の場合、16時15分までは、会場にいることが出来るけど、、
 できれば、15時すぎには、会場から自宅に戻りたい。

家に帰った後は、すさまじいタイムスケジュールに沿って、別の行事・・・。
19時開始の「別の行事」のため、次の会場へ移動する。
別の行事が終わったら、そのまま、その場所で外泊。

----ここまでが、18日のスケジュール(予定)----

プライバシーとかあるので、「別の行事」について、具体的に掛けませんが、
わかる方は、練習会を途中で抜ける理由を、察してください。
今、ひたすら、18日に向けての、段取りを、やってます。

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2018年3月16日
投稿47 【緊急】「18日のかがやき練習会」について
 2018/03/16(金) 15:41:01  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

突然の案内になりますが・・・

3月18日(日)の「かがやき練習会」は、時間を短縮して開催します。

・13時15分~15時45分(16時に完全終了します)
・最低限の飲み物とお菓子を用意しますが、コーヒー・バナナは提供しません。
・会場のオーディオ装置で、いわゆる「パーティ曲」を流しっぱなしにします。

・多大なご迷惑をおかけしますので、「参加費は無料」とします。
・主催者の個人的な事情により、突然の変更になりますが、ご容赦願いします。
・遠方からお越しの方は、「今回の参加を見合わせる」ことをお勧めします。

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2018年3月15日
投稿46 2018年のダンス界を予想する(6)
 2018/03/15(木) 05:19:21  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

今回は、イメージを思い浮かべる「頭の体操」。

【問題1】厚さ 0.6mm の「薄いペラペラの鉄板」があります。
この薄い鉄板の強度を高めた上で、床に垂直に立たせるには、
どうすれば良いでしょうか?

おそらく、いろんな発想が出てくると思います。

【Aさんの答え】
「太い鉄骨の柱」を縦横に組んで、床に埋め込んで固定する。
次に、床に立てた鉄骨の柱に、薄い鉄板をスポット溶接して固定する。

【Bさんの答え】
薄い鉄板の真ん中を叩いて伸ばし、表面を球面状にする。
次に、屏風(びょうぶ)のように、薄い鉄板に「複数の折り目」を作る。

Aさんの方法も正解、Bさんの方法も正解。
どちらの方法でも、薄い鉄板を垂直に立たせることが可能です。
薄くて軽いペラペラの鉄板でも、立たせることが可能です。
(軽自動車のドアや天井に使われているのが 0.6mmの鉄板ですね)
(鉄板をプレスで球面状にして、折り目をつければ、強度が増します)


社交ダンスのホールドにおいても、これと似たような「発想の違い」が
踊り方に決定的な違いを生み出します。


【問題2】社交ダンス(スタンダード種目)のルールを守り
「両腕を持ち上げて、両肘を固定した姿勢」を保ったままで、
大きな歩幅で踊り続けるには、どうすればよいでしょうか?

【Aさんの答え】両肘を真横に張って固定して、胸を張り(胸を開き)
カラダ全体を緊張させた「苦しい姿勢」のまま、斜め上を向いて踊る。
膝と足首の屈伸(曲げ伸ばし)を最大化すれば、カラダは大きく動く

【Bさんの答え】「てのひら」と「足の裏」に「丸み」を作っておいて、
前腕(肘~手首)と下腿(膝~足首)に「適度なねじれ」を作る。
てのひらの窪み・足の裏のアーチのある状態で、前腕・下腿に「ねじれ」
を掛けても、手足はほとんど動かず、外見上は固定しているように見える。
膝を足首の屈伸を全く意識しなくても、カラダ全体が大きく動き出す。


与えられた【問題1】【問題2】に対して、複数(2つ以上)の方法を
思いついた人は、複数の方法のメリット・デメリットを考えた上で、
最善の方法を選び出して、最善の方法を極めていく。

学校であれ、職場であれ、多くの集団においては、「会議」や「学級会」
など、みんなで意見を出し合って、いちばんベストな方法を探っていく。

さまざまな意見を出し合って、多くの人の意見を聞く。
そうしているうちに、「自分の気づかなかったこと」に気づき、
よりよい発想が出来ていく。
人間というのは、本来、そういう「生き物」なのだろうと、わたしは考えます。


ところが、悲しいかな、日本の社交ダンスのプロ教師は「突進型」のタイプが多い。
一つの方法を思いついたら、ひたすら、その方法だけを追求していく。
一つの方法を思いついたら、ほかの方法があることなど、考えない。
他人の意見など、聞く耳持たず。 ひたすら自分の意見を他人に押しつけようとする。

「社交ダンスのプロ教師」は、まず最初に、生徒の思考力を奪うことから始める。
ともかく、生徒にモノを考えさせないようにする。
そして、「社交ダンス」に対する、非常に偏った先入観を、生徒に植え付ける。
自分の意にそぐわない、「考える生徒」は、どんどん切り捨てられる。
イノシシの如く、ひたすら突進する生徒だけが、プロ教師によって、育てられていく。

違和感だらけの、不思議な世界。

社交ダンスを教えるプロ教師は、もう少し広い視野を持つことができたなら、
2018年の社交ダンスは、もっと明るいモノになっているだろう。 たぶん。

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2018年3月14日
投稿45 今日の日記0314
 2018/03/14(水) 19:57:41  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

ちょっと早いけど、昨日と今日で、18日のかがやき練習会の準備をしていました。
コーヒーを買ってきて、18日に使うお菓子をかごに入れて。

18日の練習会が無事に開催できることを祈りつつ・・・・

ダンススクール・ロイヤルの中嶋先生が、
ブログで、なにやら面白い連載を始めたようです。

【ブログ】ダンススクール・ロイヤルはダンスの殿堂
・ダンスがうまく踊れない原因
・責任を持たないダンス研究

今度の展開に、注目しておきましょう。

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投稿44 2018年のダンス界を予想する(5)
 2018/03/14(水) 00:42:27  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

社交ダンス(スタンダード種目)のルールに
 「踊る時には、両腕を持ち上げて、両肘を固定する」
というのがある。(これは基礎ではなく、ルールです)
いわゆる「ホールドを崩さずに踊る」ということ。

では、「両腕を持ち上げて、両腕を固定する」にはどうすればよいか?
ホールドの作り方は、大きく分けて2つある。

(A)両肘を真横に張って、大きく胸を張る(胸を開く)
 カチンカチンで硬く苦しい姿勢「鋼鉄の十字架」みたいな姿勢。

(B)てのひらに丸みを持たせて、前腕に軽く「ねじれ」を作る。
  前腕のねじれがストッパーになるので、力を抜いても肘は落ちない。

どちらのホールドを教えるかは、教える側の「先生しだい」である。
というか、習うときには、先生が(A)(B)どちらで踊ってるかを知る必要がある。

(A)のホールドを好む人は、(A)の先生に習えばいい。
(B)のホールドを好む人は、(B)の先生に習えばいい。
教える側の先生のホールドが(A)なのか(B)なのかわからずに、習ったとしても
上達するはずが無い。(偶然、先生と生徒が同じタイプなら、上達するけどね)

で・・・・

社交ダンスには、「ダンスパーティ」とか「練習会」とかいう場所があり
生徒同士で、知ってることを教え合ったり、知らないことを習ったりしてます。
ダンスに限らず、情報交換(知ってることを教える)というのは、すばらしいことです。

練習会やパーティで「○○教室の生徒が(A)のホールドを教えている」ということは、
「○○教室の先生は(A)のホールドを、自信を持って生徒に教えている」ともいえるし
「○○教室の先生は(A)のホールドに、優位性があると考えている」ともいえる。

逆に、練習会やパーティ「○○教室の生徒が(B)のホールドを教えている」ならば
「○○教室の先生は(B)のホールドを、自信を持って生徒に教えている」ともいえるし
「○○教室の先生は(B)のホールドに、優位性があると考えている」ともいえる。

子供の行動を見ていれば、親の行動がわかる・・・・みたいなこところがあるけれど
先生がいない場所で、「生徒の行動」をみていれば、「先生の教え方」がわかります。

余談になりますが・・・
初心者のころから、やたら、ホールドやボディコンタクトを重視するのは、○○先生とか○○先生。
逆に、一旦、女性のボディを離してから、男性が追従する踊りをするのは、□□先生とか□□先生。
教え方が違うというより、踊りに対する考え方が、まるっきり違う。
先生同士で、喧嘩してくれればよいのですが、先生同士は喧嘩しない。

生徒同士で、「○○教室の生徒が、□□教室の生徒に対して、ボディをくっつけろ!」とかいって
教えてる光景をよくみるけど、ボディを離すタイミングを習っているところでボディをくっつけろ
とか、そういうのやってると、生徒同士のトラブルになるわけだ。
「知らぬは、先生ばかりなり」。こういうのは、生徒の行動を把握できない「クソ教師」が悪い。

ダンスの世界。いろいろ面白い話があるけど、「知らぬは、先生ばかりなり」みたいなのが多い。

教える側の先生が変わらなければ、ダンス界は変わらない。

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2018年3月12日
投稿43 2018年のダンス界を予想する(4)
 2018/03/12(月) 19:31:57  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

もうすぐ3月も半ば、なんの変化もなさそうにみ見える社交ダンス界。
ダンスファン誌の休刊(実質廃刊)が、どんな影響を与えるんだろうか?
案外、なんの影響もないのかもしれない。

社交ダンスのプロ教師は、タブーとして、徹底して「無視」してきたのが、
「社交ダンスの基礎」にあたる部分だったりする。
若手の社交ダンスのプロ教師が、このタブーに向き合うか、無視続けるかで、
社交ダンスの将来が変わってくるような気がする。

社交ダンス(スタンダード)のホールドは、
 「両腕を持ち上げて、両肘を固定する。下を向いて踊るのはダメ」
これは、基礎ではなく、ルール(きまり)である。

じゃぁ、なんで、こんな「ルール(決まり)」になっているのだろうか?
「プロ教師」と呼ばれる人たちは、そのあたりから、教える必要がある。
にも関わらず、プロ教師はそれを徹底的にタブー視して、絶対に教えない。

そういう決まりなのだから、
 「苦しくても、つべこべ言わずに、腕を持ち上げて、肘を固定しろ!」
とか、そんなこと言われてまで、社交ダンスをやる人は限られてくる。

世の中には、カラダを自由に動かせて、楽しいダンスがたくさんある。
そもそも、社交ダンスは、カラダを自由に動かしながら踊るモノ。

両肘を真横に張って、上半身をカチンカチンにに固定して、胸を張ったままの
苦しい姿勢をキープし続け、姿勢が崩れたら、先生に思いっきり叱られる。
・・・そんなものを面白がる人間は、よほどの「悪趣味」だと言って良い。

「悪趣味」ともいえる、社交ダンスをやる「高齢者」は、たくさんいるけれど
社交ダンスをやる「若い人」は、極端に少ない理由が、そこにあるはずである。

あきらかに、「理由」があるはずなのですが、
社交ダンスを教えるプロ教師の多くは、年齢層が偏っていることに気づいていない。

多くのプロ教師は、ただ漠然と「なにが基礎だか教えずに、視野の狭い社交ダンス」を
教えているだけだから、社交ダンスの年齢層が偏っていることにさえ、気づかないし、
気づこうともしない。

だれか、プロ教師に、「年齢層が偏っているよ」って、教えてあげてください。
そしたら、社交ダンス界が、変わるかもしれない。

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2018年3月 8日
投稿42 2018年のダンス界を予想する(3)
 2018/03/08(木) 22:01:40  カテゴリー:Ballroom Fitness みらい  投稿者:sanzo

今年に入ってから、ドタバタ続きで不規則な毎日。
落ち着いて、のんびりした気分でブログを書けない日々が続いてますが、
時、すでに3月。 今回は「018年のダンス界を予想する(3)」

去年の年末は、登美丘高校のダンスが有名になりましたが、
吹きあがったダンス熱を、社交ダンスにつなげよう
・・・・という風潮は、ほとんどなかったような気がします。

社交ダンスは「ペアダンス」であり、
一人で踊るダンスでは、絶対に味わうことができない
素晴らしい魅力があるのですが、そういう「社交ダンスのすばらしさ」
をアピールする絶好のチャンスだったような気がするのですが・・・・

なにがあっても、風、吹かず・・・だな。

さて、ここからが本題。
これから、社交ダンスを始めようとする人。
とくに社交ダンス以外のダンス・スポーツ・武道をされている方には、
是非とも「知ってほしい」と思うことがあります。

それは、なにか?
ぜひとも、覚えておかなければならない項目が、いくつかあります。

まず1つめ。

社交ダンスには
 「初心者からチャンピオンまで、子供から高齢者まで、共通した基礎」
 言い換えれば「すべての人間に共通する、社交ダンスの大黒柱的なカラダの使い方」
というのがあります。それとは別に
 「初心者は初心者の基礎、上級者は上級者の基礎、プロはプロの基礎」
 言い換えれば「上達するに従って、大きく変化する、カラダの使い方」
というのもあります。

初心者の基礎と、世界チャンピオンの基礎は、全く同じか?と言えば、それは違う。

初心者同士のカップルが、誰にも習わずに、だれのボディも借りずに(上級者の
ボディに触れずに)、血のにじむような練習を繰り返せば、チャンピオンになれるか?
と言われれば、たぶん、慣れないでしょう。

「先生」と呼ばれる、「ダンスを教える人」のボディを借りて、「ダンスを教える人」
の動きを感じ取ることで、初心者が気づかなかった「自分より上級な人のカラダの動き」
を覚えていく。

これは、ペアダンスならではの特徴ですね。
「有段者」は、初心者の知らない技を持っている・・・という概念からすれば、
社交ダンスは、武道に近い部分があると思います。

初心者同士で武道の練習をやっても、上達しないだろうし、仮に筋肉トレーニングを積んで
腕力勝負で「ひ弱な上級者」に勝ったとしても、それを「楽しい」と感じるかどうか?

足腰を強化して、脚力勝負で社交ダンスを、大きく踊るのも一つの楽しさでしょう。
でも、他の人が知らない技、他の人が知らない「高度なカラダの使い方」を取得することも、
社交ダンスの楽しさの一つだといえます。

「初心者の基礎」と「上級者の基礎」は、同じものであり、
初心者の基礎を積み重ねていけば「上級者の基礎」になっていくものなのか?

それとも、「初心者の基礎」を捨てることによって、初心者からの脱皮。
初心者の基礎とは違った、「上級者の基礎」が出来上がるのか?


社交ダンスを続けていく上で、社交ダンスを上達していく過程で、
避けては通れない問題です。
「社交ダンスの基礎」に関する答えは、どちらでしょうか?


社交ダンスのプロ教師は、足形とか姿勢だけを教えようとするけど、
一番肝心なことを、生徒に教えようとしない。
社交ダンスを一番理解していないのが、多くのプロの教師なのかもしれない。

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2018年3月 7日
投稿41 今日の日記0307
 2018/03/07(水) 23:56:18  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

今年に入ってから、ドタバタした日が続いているのですが、
ようやく、ほんの少しだけど、落ち着いてきたかな・・・・という気がする。

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