みらくるダンス
 .com
*****
ダンスの見どころ
トップページ
(ダンスの見どころ)
金沢の
パーティ情報
(ダンスの見どころ)
北陸3県
競技会の日程
(ダンスの見どころ)
リンク
*****
サークルかがやき
ダンス練習会
*****
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2019-2020
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2018-2019
管理人へのメール
はこちらから
*****
*****
ページの先頭へ
ページの先頭へ
みらくるダンス
 .com
*****
ダンスの見どころ
トップページ
(ダンスの見どころ)
金沢の
パーティ情報
(ダンスの見どころ)
北陸3県
競技会の日程
(ダンスの見どころ)
リンク
*****
サークルかがやき
ダンス練習会
*****
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2019-2020
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2018-2019
管理人へのメール
はこちらから
*****
*****
ページの先頭へ
ページの先頭へ
 
みらくるダンス・ダンスの見どころ管理人ブログ > メインページ(7/12 頁)


最新< 〔このページは 7/12頁〕 >最古
1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12

投稿日順 タイトル一覧カテゴリー別 タイトル一覧
2019年(令和元年)12月07日(土)
 投稿46  社交ダンス 超!入門 その8
カテゴリー[ 社交ダンス 超!入門 ]  2019/12/07(土) 15:09:42  投稿者:sanzo

日本のプロ教師が教える、いわゆる「日本の社交ダンス」の本質は何か???
日本国内で社交ダンスを体験する機会があったなら、それをしっかりと見極める必要があります。

1.姿勢が崩れないようにホールドを作り、ガッチリ固めて、キープする。
     ↓↓↓
2.足の裏を床に貼り付け、土踏まずを押し潰す。(上半身が安定する)
     ↓↓↓
3.「ねじる・ひねる・ひしゃげる」の3種の神器で、筋肉を引き延ばす。

もし、体験した社交ダンスが、上記に当てはまるならば、
 「日本の社交ダンス」と称するものは、「筋肉のストレッチ体操」の一種である。
ということになります。

j016a.png

「ダンス上達のための身体作り講座」の冒頭に、
  「ダンスの姿勢はつくるもの」
と書かれており、本の中のほぼすべての解説は「姿勢は作るもの」という大前提になっています。

「必死で型(ホールド?)を作り、なんとかキープして美しく見せている」
「(ホールドは)ともかく意識して工夫しながら作り上げられるもの」

とあります。

たいていの場合、意識してホールドを作ろうとすると、
足の裏はベタ踏み・土踏まずは潰した方が、圧倒的に作りやすいです。

やってみましょう! パソコンの前で、試してみれば、一目瞭然です。

j019a.png

椅子を掴んだ手で、椅子を引っ張れば、胸が持ち上がります。
胸の筋肉が、引き延ばされます。
筋肉を引き延ばす、準備運動の際のストレッチ運動としては最適です。

でも、所詮、こんなものは、「意識して作られたホールド」に過ぎません。

立ち上がったときに、筋肉が伸びた姿勢を維持するには、
  足の裏のベタ踏み、土踏まずのアーチの押し潰した状態
を、常に、維持する必要があるように思います。
どうでしょうか?

a44.png

つまり、「意識して、工夫して、ホールドを作る」という考え方から脱却しない限り、
このタイプの体重移動で、統一されることになります。

下手に「土踏まずのアーチ」を作ってしまうと、体重移動の際に、ホールドを維持できなくなるので
「子供から高齢者まで、初心者からチャンピオンまで」、このタイプの踊り方で統一できることになりますし、統一されてきたのが、「日本のプロ教師が教える社交ダンス」の歴史だと言えます。


日本の社交ダンス界では、「筋肉は伸ばすモノ」という考え方が、なかば常識ですが、
 「筋肉は、伸ばすモノでは無く、縮めるものである」と主張する人が出てきたら、
どうなるでしょうか??

次回に、続きます。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


 投稿45  あす12月8日は、かがやき練習会
カテゴリー[ かがやき練習会 ]  2019/12/07(土) 13:38:05  投稿者:sanzo

あす、12月8日は、かがやき練習会です。
参加される方は、気をつけてきて下さい。

更衣室の真ん中の部屋は、暖房を強めに入れておきます。
ホールは、最初、暖房を強くしておいて、少しづつ温度を下げていきます。

ところで・・・・

北陸新幹線の金沢開業は 2015年3月、はやいもので、もうすぐ5年になりますね。
「かがやき練習会」は、新幹線が出来る以前からやってます。

最初は「ダンス見どころ練習会」でやっていて、途中で「かがやき練習会」に名前を変えてます。
トータル16~17年、「かがやき練習会」になってから10年くらいになります。

まさか、新幹線の速達タイプが「かがやき」になるとは、夢にも思ってなかったわけでして・・・。
なんで、同じなの?。。。みたいな。

どっちも同じ、ひらがなの「かがやき」なので、こっちが新幹線の後に出来た新しいサークルみたいに思われやすいのですが、新幹線の開業よりも「かがやき練習会」の方が長い歴史があります。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


 投稿44  今日の日記1206
カテゴリー[ 今日の日記 ]  2019/12/07(土) 05:24:16  投稿者:sanzo

パソコンを触ってる途中で、睡魔が襲ってきて寝てしまったら、朝になってしまった。
まぁいいや。

インフルエンザの予防注射をしてきました。
去年より値上がりしてる。 4000円、う~ん。
カネがないけど、仕方ないな。

かがやき練習会、代役がいないので、少しでもリスクを減らしておかないと・・・・

社交ダンスの踊り方(というか、教え方)には2つあるはずで

一つは、姿勢が崩れないようにガチガチに固めたところから、ほぐしていく方法
もう一つは、カラダを固めないようにして、バランスを取る感覚を模索する方法。

一昔前までは、前者が主流だったけど、最近は後者が主流になってきてるはず。

無理にカラダを固めなくても、バランスを維持できてホールドが崩れなければ、それでいいわけでして・・・。
ダンスの才能のある若い人は、最初からカラダを固めたりしない。

社交ダンスは、楽しく踊るのが一番。
無理に、ホールドとか姿勢とか、そんなのに拘らなくても、楽しく踊ればいいですね。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


2019年(令和元年)12月06日(金)
 投稿43  社交ダンス 超!入門 その7
カテゴリー[ 社交ダンス 超!入門 ]  2019/12/06(金) 15:04:49  投稿者:sanzo

片足の膝を持ち上げるには、どうすれば良いか? 太腿を持ち上げる?/土踏まずを持ち上げる?
そのとき、反対側の足の裏、土踏まずはどうなるのか? 土踏まずを潰す?/土踏まずを引き込む?

a55.png

日本のプロ教師が教える、いゆる「日本の社交ダンス」では、どちらの方法を教えているのか。
判別するのは、意外と簡単です。

社交ダンスのホールド、つまり「腕を持ち上げて、肘を固定した」姿勢においては、
手の動きと足の動きが、一定の法則によって、連動します。
「てのひら」と「土踏まず」の動きが連動するということです。

なので、先生の「土踏まず」の使い方を確認したければ、先生の「てのひら」の微妙な変化に着目すれば良い!
ということになります。(どちらの先生を選ぶかは、とても重要です)

では、手の動き(手の指の付け根と、てのひらに着目)を見てみましょう。

a33.png
このように、土踏まずのアーチを作って、体重を両足に配分したい(中間バランス)のであれば、
a88.png
「手の指の付け根、指の第二関節を伸ばす意識」を持ちながら、
「てのひらを自分のカラダの中に引き込む」ようにすれば、
土踏まずのアーチができて、土踏まず、カラダの中に引き込まれます。

手の指の第二関節とてのひらを変化させれば、足の指と土踏まずが変化します。

上記の方法以外でも、指の付け根とてのひらに変化が起きれば、土踏まずのアーチは作れます。
例えば、「両手に大きなボールを掴んで、左右の膝を持ち上げる」ことをイメージすると、
土踏まずのアーチが出来て、足の裏が気持ちよくなってきます。
両手に大きなボールを掴むと、手の指の関節が伸びて、てのひらが丸くなります。
それと同時に、足の裏で床(靴のソール)を掴むような感触を得ることができます。


a44.png
では、逆に、足の裏をベタ踏みさせて、「土踏まずを押し潰す」には、どうすれば良いでしょうか?
簡単です。
腕の動きと、カラダの動きを完全に分離してしまえば、土踏まずは潰れます。

a9.png

これらは、日本のトッププロのレクチャーですが、
両肘を真横に張って、上腕を外旋(外向きに回転させる)させ、左右の肩甲骨を引き寄せてホールドを作ると、
手の指や、てのひらに変化が起きにくくなりますし、変化したとしても、カラダや足には伝わりません。

土踏まずのアーチを潰しておいて、カラダに「ねじる・ひねる・ひしゃげる」の3つの要素を加えれば
カラダの筋肉は、引き延ばされて、背筋が伸びて、社交ダンスのホールドが出来あがります。
カラダの「ねじれ・ひねり・ひしゃげ」具合を変化させれば、カラダの中の筋肉が引き延ばされて、
ストレッチの気持ち良さを味わうことができ、なおかつ「上達したのだ!」という満足感でいっぱいになります。

どちらの方法にも、「理」があり、メリットとデメリットがあります。

本来ならば、「土踏まずのアーチ派」と、「土踏まずを押し潰す派」が、競技会なので競い合えば、面白いところです。カラダの使い方は自由ですし、合理的で無理の無い踊り方をする人が「勝つ」のが、競技会のはず。

しかしながら、昭和から平成に掛けての日本のプロ教師は、「土踏まずのアーチ派」を徹底的に排除して、「土踏まずを押し潰す」ダンスへの統一を図ろうとしてきました。
なぜ、数十年にも渡って、日本のプロ教師は「土踏まずを押し潰して踊る社交ダンス」への統一を目指してきたのでしょうか?

プロ教師が、一度「正しい」として教えた事柄は、たとえ間違っていたとしても、変えてはいけない。
「正しい社交ダンス」の定義を、変えてしまったら、それまでに習った人は、戸惑うからです。
たとえ、「正しい」と思われていたことが、間違っていたと判明しても、変えてはいけないのです。

結局、そんなプロ教師の方針によって、迷惑を被るのは、ダンス愛好者です。
「社交ダンス 超!入門」シリーズ。 まだまだ、続きます。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


 投稿42  社交ダンス 超!入門 その6〔訂正版〕
カテゴリー[ 社交ダンス 超!入門 ]  2019/12/06(金) 03:24:09  投稿者:sanzo

イラストが間違っていた(違うイラストを入れた)ので、訂正版です。
イラストの入れ替えついでに、文章も少し修正して、再投稿します。
---

社交ダンスを学ぶ予備知識、というか社交ダンスを始める前に、
パソコンの前で「左右の膝を交互に持ち上げる動作」をする必要があるのだろうか?
こんなことを、すでに社交ダンスをやってるひとが、「裸足」でやってみる必要があるのだろうか?

わかってしまえば、理由は簡単。 大きな理由は2つあります。

一つ目は、「社交ダンスは、ダンスシューズを履いて踊る」という点。

「裸足」の時には、土踏まずは臨機応変に変化します。
ところが、慣れないダンスシューズを履くと、足の裏の使い方が変わってしまいます。
「靴の中で、土踏まずのアーチを作る」か、「靴の中で、土踏まずを押し潰す」か、どちらに偏ります。

二つ目は、「社交ダンスは、腕を持ち上げて、肘を固定して踊る」という点。

「腕を降ろしたとき」、もしくは「腕を自由に動かす時」には、土踏まずは臨機応変に変化します。
ところが、社交ダンスは、腕を持ち上げて、肘を固定した時」には、足の裏の使い方が変わってしまいます。
「靴の中で、土踏まずのアーチを作る」か、「靴の中で、土踏まずを押し潰す」か、どちらに偏ります。

この2つです。

「左右の膝を交互に持ち上げる動作」は、簡単です。だれでも出来ます。
だからこそ、社交ダンスを習い始める前に、裸足で「膝を持ち上げる動作」を確認しておけば、
ダンスシューズを履いて、ホールドを作ったときの「足の裏の感覚」の違いを確認することができます。

両方の足の裏・土踏まずの動きを比較すれば、違いを一目瞭然。 2つを並べてみます。

a44.png
a33.png

「土踏まずを持ち上げる」動きの方が、上半身の左右のブレは少なくなります。
「土踏まずを押し潰す」動きでは、上半身の左右のブレは、どうしても大きくなります。

一般的には、スポーツにおいても武道においても、他のダンスにおいても、
 「土踏まずのアーチを作る」が推奨されることがあっても、「土踏まずのアーチを潰す」ことが推奨されることは、極めて珍しいかと思います。
にも関わらず、昭和から平成にかけての、日本のプロ教師が教える、いわゆる「日本の社交ダンス」においては、暗示的に「土踏まずを押し潰す」という指導が、徹底的になされています。

なぜでしょう? なぜだと思いますか?
日本のプロ教師(一部に例外的な教師もいる)が教える、いわゆる「日本の社交ダンス」は

土踏まずのアーチを押し潰して、足の裏を床に貼り付けておいて
   ↓↓↓↓
「ねじる」「ひねる」「ひしゃげる」という3種の神器を使って
   ↓↓↓↓
胴体の筋肉を伸ばす(ボディのストレッチ体操)

が基本になっていて、「筋肉のストレッチ」「筋肉を伸ばしたまま、崩さない運動」を、目標としているからですね

ストレッチによって「伸ばしているべき筋肉」が、油断して縮んでしまうと、次の瞬間に先生に叱られる。
鳩尾(みぞおち)を持ち上げて、胸を張ったまま、踊るようになったら、先生に褒められる。
下を見ずに、上を向いたままで、両肘を真横に張ったまま、踊れるようになったら、先生に褒められる。

カラダの「筋肉のストレッチ」によって、「胸や脇腹、背中の筋肉が伸びた状態」をキープしながら、
両足を交互に動かしたり、ボディの回転を与えたりすれば、カラダの筋肉が伸びて、気持ちよくなってきます。
これが、日本のプロ教師が教える「模範的な日本の社交ダンス」だからです。


「カラダの筋肉を伸ばす動き」「カラダの筋肉のストレッチ」をするには、
土踏まずをぎゅぅ~うっと押し潰して、足の裏で床をベタ踏みしてから、
カラダ全体に「ねじる」「ひねる」「ひしゃげる」状態を作り出すのが最適です。

カラダの中に「ねじれ・ひねり・ひしゃげ」の要素を加えると、カラダの中にある筋肉が伸ばられますので、気持ちよく感じるようになって、満足が得られます。
筋肉を伸ばせば、伸ばすほど、「自分は、ボディを使って踊ってるんだ!」という満足感が得られます。

こんなものを「ダンス」と呼べるかどうか? 微妙ですね。
でも、日本のプロ教師が教えるカリキュラムでは、これこそが「正しい社交ダンスの原点」のはずです。

ただし、ダイレクトに「土踏まずを押し潰せ!」と指導すると、生徒に悪い印象を与えてしまう。
なので、生徒の足の裏が「知らずに、土踏まずを押し潰している」ことを気づかれないように、指導しなければなりません。
黙っていれば、ほとんどの生徒は「土踏まずを潰しながら踊っている」ことに気づかないと思います。
一部の「土踏まずを潰す」ことの不合理性に気づいた生徒は、静かに、社交ダンスを去って行きます。


社交ダンスを習って、年数を経てくると、日本の社交ダンスの矛盾点が見えなくなってきます。
何年も、社交ダンスを習ってる人は、「今まで、先生に習ってきたことは、絶対に正しいのだ!」と
信じ込んで、疑問を持つことすら出来なくなってしまいます。

社交ダンスを始める前の人ならば、「日本の社交ダンスの矛盾点を見つける」ことは、とても、簡単です。


次回は、誰でも出来る「日本の社交ダンスの矛盾点の見つけ方」について、説明していきます。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


2019年(令和元年)12月05日(木)
 投稿41  今日の日記1205
カテゴリー[ 今日の日記 ]  2019/12/05(木) 20:45:06  投稿者:sanzo

12月8日の「かがやき練習会」に使う曲(半分くらいはクリスマスの曲)を、一部を入れ替えようと
思ってたけど、今回分は、入れ替えずにに去年と同じ曲を使うことに決定!

今年は、新しい曲を、どんどん導入したので、昔から使っていた曲は、ほとんど使っていない。
というわけで、去年と同じ曲でも、問題なし! むしろ、そのほうが良いだろう...と。


12月8日は、某教室の発表会(ホテルで開催)があるので、参加人数は全く読めないのですが、
「ホテルにいけない人」「ホテルが苦手な人」「他人の踊りを見るのは好きじゃない」もいるはず。

採算的に、どうなるか、さっぱりわかりませんが、そういう人にも、安価に、楽しくダンスを
楽しめるように、練習会を開催できればいいな。と思ってます。

男女比率は、どうなるんだろ?
ともかく、女性の人で、踊れない人がいたら、できる限りお相手します。
男性の人で、踊れない人がいても、なにもできないので、あきらめてください。


かがやき練習会、いつまでも耐えられるか、わからないけど
潰れる前に、やっておくことがあります。
潰すときには、やるべきことをやってから、潰します。

追伸:
 いまから、「社交ダンス 超!入門」の説明用のイラストの作成に入ります。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


2019年(令和元年)12月04日(水)
 投稿40  今日の日記1204
カテゴリー[ 今日の日記 ]  2019/12/04(水) 20:17:33  投稿者:sanzo

たまには、毎日休まずに、日記を書いてみましょう・・・ということで、

日曜日に、競技会を見に行ったとき、ラテンのプロの先生が廊下で、カラダを動かしてた。
近くを通り過ぎるとき、ある種の「オーラ」を感じた。

試合の前のプロの先生から「オーラ」を感じることは、よくある。
みているだけなのに、なんで、独特な雰囲気を感じる。
なんとも、不思議です。

で、普通のブログだと、ここで話が終わる。
「当たり障りの無い、短い文章で、良かったね!」と褒めて貰える。

だけど、話は、ここで終わらない。 多くの人に、読み飛ばされる。

試合前のプロの先生から、「オーラ」を感じるのであれば、
「一番強く、オーラが出ているのは、カラダのどの部分だろうか」といって
ちらっと見ながら、廊下を通り過ぎる。

カラダの中から発生しているであろうオーラが、腕を通って、指先から出ているような感じする。
競技会で、ラテン種目で勝ち上がるには、そういうものが、必要なんだろね。

で、話はまだ終わらない。
ここで終われば、素直な人間として、評価されるのだが、ここで終わらないので嫌われる。

社交ダンスのラテンのプロの先生が発する「オーラ」と似たようなモノに、
合気道の「気(合気?)」とか、太極拳の「勁(けい)」というのがある。

ラテンの先生のオーラと、「合気」「勁」は、どこがどう違うのだろうか?
これ、考えていくと、すごく、おもしろいです。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


2019年(令和元年)12月03日(火)
 投稿38  今日の日記1203
カテゴリー[ 今日の日記 ]  2019/12/03(火) 20:11:34  投稿者:sanzo

毎日、投稿していると、さすがに疲れてくる。

他人を褒めちぎる文章とか、あたりさわりの無い文章なら、簡単に書けるけど、
他人に批判的な文章を書くのは、ものすごく気を遣うし、ものすごく時間が掛かる。

たまには、音楽でも聴いて、気分転換。

やっぱり、12月は、これだな。

どうでもいい話だけど、ブログを書いているパソコンに繋がってるスピーカーは、三菱DIATONE の DS-503。
購入してから、35年くらい使ってるけど、まだまだ現役。
繊細な音じゃないけど、聞いていて疲れない音なので、ずっと使ってます。
当時、左右2本で 25万円くらいだったような。



追記:22時55分

いまから、明日のブログの原稿を書いてから、寝ます。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます




最新< 〔このページは 7/12頁〕 >最古
1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12

投稿日順 タイトル一覧カテゴリー別 タイトル一覧


  以前のページに戻る  ↑このページの先頭へ 

 
ブログのメニュー
ブログのトップページ
カテゴリーの一覧
全投稿のタイトル一覧

メインページ(分割)
メインページ(1頁)
メインページ(2頁)
メインページ(3頁)
メインページ(4頁)
メインページ(5頁)
メインページ(6頁)
メインページ(7頁)
メインページ(8頁)
メインページ(9頁)
メインページ(10頁)
メインページ(11頁)
メインページ(12頁)

カテゴリー
社交ダンス 超!入門
お知らせ
かがやき練習会
徒然(つれづれ)に
諸行無常
今日の日記
Ballroom Fitness みらい

※カテゴリーの一覧

月別アーカイブ(保存庫)
2020年1月分の投稿
2019年12月分の投稿
2019年11月分の投稿

※全投稿のタイトル一覧

最近の投稿(エントリー)
経費削減!? ワンオペ対応!
ダンスにはガラケーが一番
ナイキのピンク『厚底シューズ』が気になるぞ!
今更ながら iphone 5s
古いandroidタブレットを処分
習ったこと全部忘れろ!...と言われる話
コメント投稿が可能になりました
プロが教える『中間バランス』の嘘
「超!入門」は、誰も読まない?
1月13日かがやき練習会報告

コメントのある投稿
コメント投稿が可能になりました
コメント投稿が可能になりました
コメント投稿が可能になりました
(最新の10件を表示)

ブログの検索