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みらくるダンス・社交ダンス管理人(さんぞう)のブログ
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2022年11月13日(日)
▲top ●89 ▼90
 投稿1437  いろんなモノが 役に立つ (click)
2022/11/13(日) 01:38:59
 カテゴリー[ つれづれに2022.11 ]

今日は、バレーボールの「レシーブ」の動画。

相手のサーブを受けるとき、なぜ「両足を肩幅に開いた姿勢」で、構えるのがベストなのか?
気になったので調べてみた。

レシーブで、橫に移動する際の動きを考えて見る。

「両足を肩幅に開いた姿勢」から、左橫に移動しようとすると、
カラダ全体の変化が必要になってくるはず。 これ、意外と難しい。

両足を閉じて構えていれば、足で床を斜めに蹴っ飛ばすことで、
カラダを橫に移動できるけど、両足肩幅からだとそれが出来ない。



【家でできる!】レシーブの構え方と股関節の使い方【バレーボール】

ここで注目すべき、超!重要なポイント

0分09秒: 構え方~下半身

バレーボールは、重心を前に置くスポーツ。
常に前重心で、足の母指球のところに重心を置くことが基本。

練習方法としては、1分17秒からのところ。

タオルを膝の後ろに巻いて、膝をたたむ。
それと同時に(同僚に)タオルを前方に引っ張って貰う。

自分の意識とは関係なく、勝手に「前重心」になる。

社交ダンスで言えば、ボールバランス。
ロアの姿勢ですね。
この膝を曲げた姿勢からだと、片足を前に出していくことが可能です。

素人的には、
前重心にするんだったら、ヒールを持ち上げて、
足の指も曲げて、つま先で立てばいいじゃないか?
そう思うかもしれない。

でも、それは違う!!!

膝を曲げて、くるぶしに体重を掛けている。
にも関わらず、前重心が実現する。
ヒールが浮き上がり、体重が母指球に移動する。

・・・という立ち方だろうと思う。

いずれにしても、この感覚を、しっかり覚える。
というか、タオルを使うと、そうせざるを得ない。


おそらく、これは「社交ダンス」で言う
「ボールの上にまっすぐに立つ」に応用できる。

膝の後ろをタオルで前方に引っ張られる感覚、
もしくは、太ももの後ろ側が、前方に押し出される感覚。

(タオルが無くても)そういう感覚を身につけることによって
「ボールバランス」が実感できる...気がする。
そういう感覚があればあるほど、ボールバランスが確実になり、
それと同時に、「くるぶしに体重を強く掛ける」感覚も強くなる。


ここで注意すべきなのは、
70歳代の初心者が、このエクササイズをやると
ほぼ確実に「ぶっ倒れる」であろう...ってこと。

高齢者でなくても、昔ながらの姿勢矯正器を装着して
このエクササイズをやれば、たぶん「ぶっ倒れる」。

昔のダンス教室の定番であった、姿勢矯正器を装着すると
前バランス(ボールバランス)で立てなくなるってこと。

(ヒールを持ち上げて、体重を前方に移すだけなら、誰でも簡単にできるし、
 姿勢矯正器をつけると、そうせざるを得ないけど、
 多分それは、ほんとうのボールバランスじゃない...気がする。


あれっ!と感じた人は、ランキングの応援、お願いします。


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2022年11月12日(土)
▲89 ●90 ▼91
 投稿1436  破れた靴、毛玉のセーター (click)
2022/11/12(土) 08:11:39
 カテゴリー[ つれづれに2022.11 ]

昔は、
小指のところが破れた、安物のダンスシューズ
毛玉の着いたセーター
「洋服の青山」で買った、300円のシャツ。

かがやき練習会では、こういうので、踊ってたな。

さすがに、他に行くときは、まともなシューズ。
破れたシューズは、「かがやき練習会」専用。

主催者がこんな貧乏くさい服装してたら、
参加者が減るんじゃ無いか?
・・・とか、いろんなひとに言われたけど、
破れたシューズを履いてた時は、参加者は減らなかった。


破れていない普通のシューズを履くようになってから、参加者が減ってきた。
というか、
参加者が減ってきたから、普通のシューズを履けるようになった
というか、そんな感じ。


30歳代、40歳代、50歳代で、
同年代がほとんどいない田舎で、
男性が、社交ダンスを続けるのは、ものすごく難しい。

歓迎されないだけじゃなく、ものすごい「締め付け」が来る。

これではいけない...ってことで、40歳代、50歳代で、
「自分より目上の人」を集めてようとすれば、
半端じゃないくらい、ものすごい「難しさ」がある。


プロ教師だと、スーツとか着て、ビシッと決めれば、
多くの人が、ビシッときめたプロ教師に、ついていくんだろうけど、
そういうのは、底辺層には当てはまらない。

底辺層で、同年代が、ほとんどいない世代。
おもいっきり、「貧乏くさく」やってきたからこそ
いままで、ダンスを続けてこれた
......というのが、あるはず。


「ひとの優劣」というのは、難しいです。
他人より上に立とうとすると、激しい拒絶反応が来るし、
他人より下にいると、おもいっきり見下される。

「貧乏くさい」のも、生き残る知恵なわけだけど
一歩、判断を間違えれば、一気にすべてを失う。

平等にすればいいのか? といえば、そうとも言えない。
人生、なにがおきるか、わからない。
世の中の流れってのは、そんなもんなのかもしれない。


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2022年11月11日(金)
▲90 ●91 ▼92
 投稿1435  本来ならば、協力すべき...かな? (click)
2022/11/11(金) 01:32:23
 カテゴリー[ つれづれに2022.11 ]

「かがやき練習会」の最終回まで、あと2週間少々。
今のところ、事前の参加表明は、わたし・さんぞうの他、女性2名。

いまのところ、盛り上がる気配は、まったく感じられない。

「安価なパーティ主催者」と「ダンスを教える人たち」は、
積極的に協力したほうが、前向きに進むと思うんだけど、
いまのところ、石川県には、そういう発想は....無い。

.

参考になるかどうか、わからないけど
下は、大阪の「ロイヤルダンス同好会」のパーティ情報。

ロイヤルダンス同好会 11月分(https://royal.miracle-dance.com/party/r202211.html)より
ロイヤルダンス同好会(トップページ)

数百円のダンスパーティに、
社会人無料リボン・プロ教師の有償リボン・学連のリボン
がいる。

「全会場でふれあいタイム、ミニデモ有」と書いてある

「ふれあいタイム」は、関東で言うミキシング
「ミニデモ」は、関東で言うトライアル です。


石川県は、都会と似たようなことは....出来ないのか?
同じじゃなくてもいいけど、なんらかの方法は...無いのか?

地域全体で協力しあってやっていけば、
社交ダンス界の裾野が広がるはずだし、
今後を考えるならば、「安価に楽しく踊る場所」というものを、
可能な限り、確保しておいたほうがいいと思うんだけど...


この投稿へのコメントは 9 件 です。
 


2022年11月10日(木)
▲91 ●92 ▼93
 投稿1434  相手の腕を掴んで、バランスを取る (click)
2022/11/10(木) 08:07:28
 カテゴリー[ つれづれに2022.11 ]

最近、70歳代と同じことを習う40~50歳代
みたいなことを書いてる。

わたし自身、実質的に、高齢者サークル出身みたいなもの。
20年前は、毎週末「憩いの家」という場所の高齢者パーティで
70歳代の高齢者と一緒に踊りながら、ダンスを覚えていった。
・・・という、変わった経歴を持ってます。

70歳代の相手の動きに、敏感に反応する...というメリットはあるけど、
70歳代のバランス感覚にあわせて30歳代男性って、どうなの?

それって、デメリット無いの?
70歳代に合わせて踊ると、「70歳代と同じ基礎」になる。


高齢者の場合、

相手の腕につかまって、「足の真上に骨盤を移動」させて、
「足の上で垂直に立つ」ことで、バランスを取ろうとする。

足を開く(足の真上から離れる)ときは、
「腕を含めたボディ全体」を固めて
「腕を含めたボディ全体」を、同時に同じ速度で移動させる。

若い人の場合は、

足の真上から、骨盤を遠ざける
骨盤を遠ざけようとしたときに、カラダ全体、
あるいはてのひら、指先、足の裏にどういう変化が起きるかを把握する。

てのひらや足の裏を変化させて、骨盤を遠ざけることで、
ボディ全体を移動させる。


同じ社交ダンスでも、動きが「逆」です。

70歳代のパーティサークル出身なので、
70歳代の動きには、かなり慣れてるつもりですが、
「普段の練習相手(しゃかいじん)と踊ったあとで、70歳代と踊ると、
切り替えが出来なくて、まるっきり追従できなくなってきてたりする。

普段の練習相手(自分より年下)と練習しているのと
70歳代では、「明らかに挙動が逆方向」と感じることが、たくさんあります。


かがやき練習会の頻度が下がって、
70歳代と踊る機会が減ってるのも、原因だと思うけど
まるっきり正反対のカラダの動きをやろうとすると、
両者の切り替えが、超!難しい。

両方の踊りを切り替えながら、練習していれば、
「社交ダンスの立ち方や考え方の違い」が、体感できる
...とも言えるけど、そこまでやる人は少ないと思う。


この投稿へのコメントは 0 件 です。
 


2022年11月09日(水)
▲92 ●93 ▼94
 投稿1433  11月27日(日)は、かがやき練習会 (click)
2022/11/09(水) 06:59:44
 カテゴリー[ かがやき練習会 ]

「かがやき練習会」のお知らせです。

  11月27日(日) 最終回(ほぼ確実に開催)
  12月25日(日)お別れ会(延期の可能性あり)

コロナの感染者の推移がどうなるか、わかりませんが、
11月27日(日)は、可能な限り、開催する予定です。

12月は、状況次第で「延期するかもしれない」ので
次回11月分を「公式な最終回」の扱いにします。

来年、復活の可能性もあるし、このまま、永久消滅の可能性もある。
すべては、11月27日の参加者の数によって決まる。


「最終回」という扱いなので、採算割れが起きたとしても、どうでもいい!
採算割れ前提で、参加費500円に戻します。

現在、こちらに、女性2名の「参加表明」が来ています。
なんとか、参加者ゼロという最悪な事態は、避けられそうです。

可能な限り、最大限の「換気」は行いますし、
「強制的に男女を組ませて踊らせる」みたいなこともしません。
(ミキシングもしません。)

「お誘いあわせお越し下さい」とは言いません。
感染リスクを承知の上、自己責任で参加してください。
また、コロナ禍ですから、
踊りたい人がいれば、踊ってもらえばいいし、
踊りたくない人とは、むりに踊らなくてもいい。


女性の初心者や、女性の未経験者も、熱烈歓迎します。
主催者に一声掛けてくだされば、可能な限り対応します。

男性の初心者や、男性の未経験者には、対応できません。
参加は歓迎しますが、完全放置になる可能性があります。
男性の初心者や未経験者に、つきっきりで相手してくださる
女性の参加者がいれば良いのですが、いない可能性が高いです。


24時間電話自動応答の「かがやき練習会、開催日案内ダイヤル」でも、この動画の音声と同じ案内を流してます。


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 


2022年11月08日(火)
▲93 ●94 ▼95
 投稿1432  "足の指を開く"という意味 (click)
2022/11/08(火) 06:31:54
 カテゴリー[ つれづれに2022.11 ]

長年「社交ダンス」で情報収集していて、
まったく情報を拾えてないのが
「足の指を開く(足の指と指の間隔を広げる)」という動作。


(E)足の裏を床に水平にして
(もしくは、足の裏を立てた状態から水平に移行させるときに)
「動く足」の足の指を開くと、その足は、小指の方向に進んでいく。
つまり、足を開きながら、(股関節は)開脚状態になる。

(G)足の裏を垂直に立てて
 (もしくは、ヒールが床から、浮き上がっていくときに)
「支え足」の足の指を開くと、その足は、正面を向く。
骨盤が支え足の方向に動いて、両足が揃い、高い姿勢になる。

(F)
(E)から(G)への切り替えには、
一時的に、「足の指を開く」動きをキャンセルして、
「足の指で床をつかむ」ようにする。
そうすると、
(E:動く足)→(F:切り替え)→(G:支え足)
と、自然に切り替わっていく。

社交ダンスで、足の向きを変えるのは、これでいけるはず。
「靴の中で、足の指を開こうとする」という動作は面白い。

参考にしたのは、サイド・ムーンウォーク。
それなりの「練習」が必要になるし、
場合によっては、「誰かに、習う」必要があるかもしれない。

バレエでも、「開脚しながら、足の指を開く動作」はあるはず。
他のダンスでも、おそらく、同じようなこと、あるんだろうな。

社交ダンスのラテン種目は、興味ないので知らないけど
「開脚しながら、足の指を開く動作」は、重要事項のような気がする。
なぜなら、これだけで、足の向きが変わるから、
足の向きを変える時、慣れれば、この方法が一番簡単だから。

しかしながら、そういうことに全く触れないのが「社交ダンス」。


なぜなら、そんなクソ面倒なことをしなくても、
足の向きを変化させるとき(主に、ターンの時)には
意図的に、足首の向きを変えれば、足の向きは変わるから。

他にも、膝を回転させるとか、太ももを内旋・外旋させるとか、
カラダをねじってへそと足の向きを変えるとか、
ともかく、いろんな方法で、足の向きを変えることができる。


日本の社交ダンス(田舎)の悪いところ
「高齢の初心者」が出来ないことは、一切、教えない。
「高齢の初心者」が3分で出来るカラダの動きをベースに
「高齢の初心者」が逃げないように教えるのが、社交ダンスのプロ教師(田舎のプロA級)。

地域全体が「高齢者」の顔色ををみて、ピリピリしてる。
「高齢の初心者」が、一言でも「出来ない」と口にしたら、そのプロ教師は失格。
そんな環境では、若い人は、入ってこない。

「高齢の初心者を大切に」スローガンにして、
そのスローガンに適合するプロ教師を連れてきて、
そのスローガンに基づいて、プロ教師にダンスを教えさせる。
みんなで、それを賛美し、従わない人を、排除する。

それが田舎の社交ダンスだな。


この投稿へのコメントは 7 件 です。
 


2022年11月07日(月)
▲94 ●95 ▼96
 投稿1431  "価値観の違い"を共有する (click)
2022/11/07(月) 04:47:20
 カテゴリー[ つれづれに2022.11 ]

「挨拶」の続編という意味合いも兼ねて。

社交ダンスの踊り方の「正解」は一つじゃない。
複数の踊り方・複数の価値観が存在する。

「価値観の違い」を埋めるための潤滑剤として
「挨拶」は、有効性の高いツールなのかもしれない。


たとえば、社交ダンスの超!初心者でも知っている「ライズ」という動き。
複数の価値観がある。

(A)ライズとは、支え足(suporting leg)の真上に「骨盤」を置いて、
   足首と膝の屈伸によって、ボディを持ち上げる動作である。

(B)ライズとは、支え足(suporting leg)から「骨盤」を遠ざけ、
  ボディがぶっ倒れるのを回避する「無意識な条件反射」を利用して、
  ボディ(特に、みぞおちから上)を浮き上がらせる動作である。

どちらの方法でも、ボディは持ち上がり、姿勢は高くなります。

でも、明らかに(A)と(B)とは、考え方が違います。
「社交ダンス」に対する価値観も違います。

(A)は、「足の真上」という絶対的な安定位置で、手硬く、確実に、ボディを持ち上げようとするのに対し、
(B)は、倒れるか倒れないかの限界を狙って、「無意識にボディが持ち上がる」という条件反射が起きる現象を探っていく。

どっちが「社交ダンス」の基本なのか?
...といえば、どっちもアリだと思います。


「70歳から始める社交ダンス」みたいなのなら(A)一択ですが、
伸び盛りの若い初心者に(A)を叩き込めばいいかと言えば、それも違う。

考え方や、踊り方の価値観が、複数あるのであるのなら、
お互いが、「自分と違う価値観」を尊重し合えばいい。

(A)に興味を持つ人もいれば、(B)に興味を持つ人もいる。
(A)に興味を持つ人は、(A)の踊りを極めていけばよく、
(B)に興味を持つ人は、(B)の踊りを極めていけばよい。

方向性が違うわけだから、それを埋めるのが「挨拶」かな。


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 


2022年11月06日(日)
▲95 ●96 ▼end
 投稿1430  広告の無い世界(youtube premium) (click)
2022/11/06(日) 01:12:39
 カテゴリー[ つれづれに2022.11 ]

某スマホ回線のキャンペーンで、
youtube premium の「お試し、3ヶ月無料」に申し込んでみた。

いつもみていた、youtube の広告が出てこなくなった。
広告無しで、すぐに、見たい動画が始まる。
想像以上に、快適。

広告が無いことによって、
「広告という情報が入ってこなくなる」というデメリットがあるのかもしれない。

でも、広告の出ない youtube は、魅力あり。

動画を作ってみた経験(すごく時間が掛かる)からすれば、
youtube は、1ヶ月1000円以上の価値がある気がするし、
広告を見るだけで、無料で見るごとができるのも、すごいと思う。


この投稿へのコメントは 0 件 です。
 




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