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2022年03月07日(月)
▲top ●73 ▼74
 投稿1177  出刃包丁と刺身包丁、竹刀と日本刀 (click)
2022/03/07(月) 07:09:29
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

剣道・剣術で、竹刀を使う際に、
「日本刀での動きを想像しながら竹刀を使う」のと
「竹刀に特化した動きを追求する」のでは
足運び(フットワーク)が違ってくる。

そもそもの「原点」が違う...ということ。

kendo2.jpg

「日本刀での動きを想像しながら竹刀を使う」場合には、床を蹴ってはいけない。
だけど、
「竹刀に特化した動き」であれば、床を蹴っても蹴らなくても、どっちでも良い。
ということになるはず。
しらんけど...たぶん、そうなる気がする。

シロウト的に考えてみても、
 日本刀は、刀が相手に接触してからが重要だから
 刀が接触した以降のフットワークが大切だし
だけど
 竹刀は、刀が相手に当たった時点で終了なので
 如何にして、刀を相手に当てるかのフットワークになる
ような気がする。
だから、両者は違うんじゃないか...と。

それに、
てのひらと、足の裏が連動するのであれば、
日本刀のフットワークと竹刀のフットワークは違うはず
推測でしかないけれど・・・・・

それと同じことが、「社交ダンス」でも言えるはず。

てのひらの変化が、足の裏の変化と同じだとすれば、
出刃包丁を使うイメージで「しっかり床を踏む」のと
刺身包丁を使うイメージで「しっかり床を踏む」のとは、まるっきり違う。

出刃包丁の時は、勢いをつけて床を踏んで反発を狙えばいいけど
刺身包丁の時は、床を踏んでからの足の裏の変化が重要になる。


だがしかし、社交ダンスの「プロ教師」と呼ばれる人とは
こういうことを、完全にスルーしてくる。
生徒が「原点」を学びたくても、先生が肝心な部分を理解してないと
生徒は「学びようがない」

ダンス教室に100年通って、1億円を投資しても、
社交ダンスの原点を学べないとしたならば、
どこで、社交ダンスの原点を学べばいいんだろうか?
・・・ってことになってくる。


この投稿へのコメントは 6 件 です。
 


2022年03月06日(日)
▲73 ●74 ▼75
 投稿1176  剣道と剣術、竹刀と日本刀 (click)
2022/03/06(日) 06:06:45
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

歴史とともにルールが変化したのが、剣道。

江戸時代は「日本刀」を使ってた「剣術」
明治以降は「竹刀」を使った「剣道」

なぜ、変わったのか...
明治以降は「武士」がいなくなって、
「日本刀」は、使わなくなったから。

kendo.jpg

この本、いろいろと参考になります。

剣術が消滅した後、剣道はどう変化したのかのか?
「日本刀」と「竹刀」は、同じなのか違うのか?
ってことが書いてある。

社交ダンスをやってる人にとって、参考なるのは、
「日本刀」と「竹刀」の違いだと思います。

「刺身包丁」と「出刃包丁」の違いをイメージすればいいと思う。

「てのひら」と「足の裏」が連動しているとすれば、
「刺身包丁」と「出刃包丁」では、
立ち方も変わるし、足の裏も微妙に変わってくるはず。
「日本刀で斬る」のと「竹刀で叩く」のでは
足の裏の動きが変わってくるはずです。

日本刀を念頭に置いて竹刀を使うのと、
ひたすら竹刀に拘るのでは、フットワークが違ってくるはず・


社交ダンスも、「てのひら」の変化によって
足の裏の変化を感じることができれば面白い。

社交ダンスを踊る時の
「床を踏んだときの、足の裏の変化」を体験するために
「日本刀」と「竹刀」と「刺身包丁」と「出刃包丁」を
イメージすればいいと思います。


悲しいかな、日本のプロ教師の多くは、
「上半身と下半身」「腕と足」が、
完全独立するような教え方を強要して
足型と姿勢ばかりを、教えるから
てのひらの変化が、足の裏に伝わらない。

「てのひら」と「あしのうら」の連動。
つきつめていくと、面白いですよ。


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2022年03月05日(土)
▲74 ●75 ▼76
 投稿1175  ウクライナから見た日本 (click)
2022/03/05(土) 08:00:44
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

テレビで、ウクライナの報道を見て、
いろんな人が意見を述べているけれど
それよりも、気になること...

ウクライナの人たちは、日本という国を
どういうふうに見ているのだろうか?

・日露戦争で、ロシアと戦ったことのある日本
・「憲法9条」のある日本
・日米安保(NATOに似てる?)のある日本
・北方領土という領土問題を抱えている日本

ウクライナの人たちが、逃げ込んだ地下シェルターの中で、
日本のついて語りあうとすれば、
それは、どんな日本なのだろうか?

そういうの、気になりますね。


あと、重要なの点として「考え方の違い」
「お互いの考え方の尊重」ってのがある。

「条約は守るためにある」と考える人と
「条約は破るためにある」と考える人。

「ゴールポストは動かないモノ」なのか?
「ゴールポストは動かすモノ」なのか?

考え方は、人それぞれだからね。
自分と違う考え方を、受け入れたうえで、
どう付き合っていけばいいか・・・って話。

ダンスも同じかな。


この投稿へのコメントは 1 件 です。
 


2022年03月04日(金)
▲75 ●76 ▼77
 投稿1174  手足連動?手足分離? (click)
2022/03/04(金) 07:29:20
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

社交ダンス(特にスタンダード)を習う時
どちらにするか、迷うべきポイント!

上半身と下半身を「分離」して踊るべきか?
上半身と下半身を「連動」して踊るべきか?

この悩み、なぜか、日本の先生は教えない。


上半身と下半身を「完全分離」させておいて
「足は、相手の足に絡むように、出しなさい」
「ボディは、右斜めを向けて、少し傾げて、
 肘はこの位置、視線はココ、左腕から進め!」
「腰は回転ないよ!胸椎10~11番が捻れるの!」

動画とか、先生がやってるのをみながら、
足の進む位置(着地する位置)を覚えて、
同時に、ボディの角度とか傾きとかを覚える。

「手足の完全分離」を前提としたら、
上半身を独立して「振り付け」できるので、
動画を真似て、胴体を回転させれば踊れてしまう。


「手足の連動」は、その逆。

胸と腰に捻れが生じないように一時的にロックを掛けて、
胸と腰のあいだに、ねじれが生じないようにする。
左手の「手首・てのひら」の向きを変えたら、
反対側、つまり右足の「足首」が動き、
そして「足の裏の向き」が変わってボディが回転する。
つまり、「てのひら」と「足の裏」の連動で踊る。

やってみろ、出来ないだろ!
誰でも出来る・・・ってわけじゃないぞ!
いくつかの条件が揃ったら、出来るようになる!
どうやったら、出来るようになるかって?
それを教えるのが、先生の仕事だろうが!!!
ガハハハハ! 知りたければ、教えるぞ!!!
ともかく、胸と腰を捻らないことが大前提だ!

---

ってことで、「手足分離」の社交ダンスと、
「手足連動」の社交ダンスは、出発点が違う。

武道・武術、あるいは他のダンスの世界だと、
前者がシロートで、後者がプロなんだろうけど
「日本の社交ダンスの教師の常識」は、逆!
上が「生徒が集る人気プロ教師」だな。

「出来るようになるための条件作り」とか
「これをやったら、絶対に出来ない」とか
そういう発想が、プロ教師の教え方には無い!

こういう違いって、雰囲気で気づくから、
興味があっても、社交ダンスに近づきたくない人、
多いんじゃないかな。


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2022年03月03日(木)
▲76 ●77 ▼78
 投稿1173  木を見て 森を見ない 人たち (click)
2022/03/03(木) 08:20:09
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

日本の社交ダンスの先生は、
 「自分の思ってることを生徒に押しつける」
ことは上手だけど、
他人の言ってることを理解しようとしないし、
ましてや「他人の言ってることを、自分の言葉で説明しよう」などとは夢にも思わない、ガチガチな教師が多い。
(下手に余計なことを言うと、ぶち切れる)

以下は、4スタンス理論の、AとBの違いですが、
この違いを、自分の言葉で説明できるプロ教師は、
日本中捜しても「ごく少数」のような気がする。

「立ち方の違い」を説明できる先生、いませんか???

---------------
わたし(山象)が、説明すると、こうなります。

自分が先生になったつもりで、自分なりに、
AとBの違いを、説明してみてください。

4s011-540.jpg

Aは、「足の前側」に重心を置いているので、
「足首の甲」を前方に押し出すようにして、
土踏まずを持ちげれば、簡単にヒールは上がる。
そして、ボディは垂直に保たれる。

腕を持ち上げて、腕に変化を与えても、
下半身には、ほとんど影響を及ぼさない。

4s012-540.jpg

Bは、「足の後側」に重心を置いているので、
常に「くるぶし」に体重をおいたまま、
「土踏まずを持ち上げようとする」
ので、
腕を降ろした状態では、ヒールは上がりにくく
両者の位置関係から、かかとを浮かすとボディは前傾する。

腕を持ち上げて、腕に変化を与えると、
下半身に大きな変化が起き、ボディも垂直になる。

-------------------------

中学生くらいで、ある程度知識のある人なら、
誰でも、これっくらいの説明は出来るとおもう。

だけど、すべてのダンス雑誌を読みあさっても、
プロ教師のブログを読みあさっても、
AとBの違いを、書いている教師は...いない。


昔は、姿勢矯正器をつけて、腕を固定して
カチンカチンにするのが、プロ教師の指導だったので、
上半身固定で垂直を保てるAタイプが優秀とされた。
(必然的に、教師になるのはAタイプだけ)

反面、腕を変化させなければ、ボディを垂直を保つことさえ出来ないBタイプは
周囲からボロのカスの、人間のクズみたいに言われ、
酷いときには「重度の身体障害者」扱いされる始末。

...と、

ここで、一つの「考察」です。

上の写真は、ヒールを軽く持ち上げる程度だけど、
バレエのように「足の裏を垂直に立てる」と、どうなるか?
ヒールを高く持ち上げる時は、どちらが有利なのか?

AとBの違いを考慮すると、違いの本質が見えてきます。

Aタイプは、目一杯、かかとを持ち上げる時には、
必死に「足の甲」を前方に押し出そうとするはず。
でも、足の甲を押し出そうとすればするほど、不安定になる。
しかも、足の甲を押し出せば押し出すほど「内股」になる。

反面、Bタイプは、くるぶしに体重を乗せているため、
かかとを持ち上げると、くるぶしの下に母趾球がくるので、
中途半端にヒールを浮かすより、かかとを高く持ち上げた方が安定する。

・・・ってことかな。

このあたりの考察が、スポーツ・武道・ダンス、すべてにおいて
「立ち方の基本」として、必要不可欠だろうと思うけど、
社交ダンスのプロ教師は、絶対に、これを教えないのよね。

たぶん、「木をみて森を見ない」スタンスで、
「足型」前提で、生徒を叱りつける指導ばかりやってきたから、
根本的なことが、理解できていない...ような気がする。


この投稿へのコメントは 0 件 です。
 


2022年03月02日(水)
▲77 ●78 ▼79
 投稿1172  貴重なコメントの数々 (click)
2022/03/02(水) 02:55:07
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

最近、ランキングの数字が「暴落」してますが、
このブログには、貴重なコメントが寄せられており、とても参考になります。

「立ち方の違い」についての2人のかたのコメント。

●バレエをやってる方のコメントより抜粋

バレエのルルベ(つま先立ち)はかかとが高いほど足裏の負担は軽いです。
中途半端にルルベすると足裏と足首にかなり来ます。

●ダンスと他のスポーツをやってる方のコメントより抜粋

踵を上げる、と言った場合、限界まで目一杯上げる人もいれば
少ししか上げない人、上げられない人もいるでしょう。


この2人は、同じ立ち方をしているのでしょうか?

ヒールを高く上げる(足の裏を垂直に立てる)方が負担が少ない「立ち方」と、
ヒールを高くするほど、足の負担が増していく「立ち方」
まったく違った、「2つの立ち方」が存在する。
・・・と考えるか?

それとも、

ヒールが「高い方が簡単」な人も、ヒールが「高いのは無理」な人も、
どちらの立ち方も「全く同じ立ち方」であり、
所詮、午前10時に食った飯を、朝食と捉えるか、昼食と捉えるかの違いだ
・・・と考えるかです。


本来、このあたりをどう捉えるか?
というのが「4スタンス理論」の原点のはず。

おそらくは、バレエの方の立ち方がBタイプ。
他のスポーツ(なにかは不明)を方の立ち方がAタイプ
...ってことになるかと、わたしは思います。


バレエはなぜ、開脚して、ヒールを高く上げる練習をするのか?

バレエを始めたい生徒に「思いっきり内股」で立たせれば、
子供からお年寄りまで、誰でもヒール上がって、母趾球の上に立てるから
「開脚禁止!内股バレエ教室」をやれば、バレエ人口が爆発的に増えるのに
バレエの先生はなぜ、生徒が増えない「開脚でのバレエ」を勧めるのか?

「内股バレエ教室」なんて、馬鹿馬鹿しい話に思えるけど、
こういう「当たり前」と思えるところから考えて行くと、
日本の社交ダンスのプロ教師の教え方が、ほんとうに正しいのかどうか、
そのあたりが、見えてくるように思います。


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 


2022年03月01日(火)
▲78 ●79 ▼80
 投稿1171  かがやき練習会6月分 (click)
2022/03/01(火) 09:45:04
 カテゴリー[ かがやき練習会 ]

かがやき練習会、6月分は確保できていません。
参議院選挙の関連で会場を使うため、現時点では開催日未定です。

いま、決まっているのは

3月は、お休み(ワクチンと県知事選のため会場使えず)

次回は4月3日に開催予定

5月は15日に開催予定
29日も開催になっているが、繰り越す可能性あり。

です。

4月まで、現在の感染者数のまま推移した場合、
4月に開催出来るかどうかは、微妙なところ。

4月になれば、ドア全開で、大型扇風機使って換気するので、
大丈夫だろうという気もしますが...
あと1ヶ月、様子見です。


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2022年02月28日(月)
▲79 ●80 ▼end
 投稿1170  "てのひらの小指側"が重要な理由 (click)
2022/02/28(月) 07:12:54
 カテゴリー[ つれづれに2002.02 ]

社交ダンスにおいては、
「自分が動く」ことにたいしても、
「相手をリードすることに対しても
「てのひらの小指側」がとても重要な役割を果たす。
...というのが、わたし(さんぞう)の主張。

4s3.png

まず、てのひらを伸ばしたままでシャドウする。

次に、タイミングを見て「てのひらを、折り曲げる」とどうなるかを試す。
Bタイプ(足の後ろ側に重心を置くタイプ)においては、

B1のラインで、てのひらを折り曲げると、カラダ全体にブレーキが掛かり
B2のラインで、折り曲げると、カラダ全体に根底からのパワーが生まれる。

つまり、「てのひら」で、ブレーキ&アクセルの制御ができるってこと。
(ついでに、方向を決めるハンドルの制御もできる)

なので、B1とB2の切り替えによって、変化が大きい
「てのひらの小指側」は、とても重要な役割を果たす
....というのが、わたし(さんぞう)の説明。

ちなみに、空手などの武道においては、小指から手首までの線を
「手刀(しゅとう/てがたな)」というらしく、重要視されている。
....と。


4スタンス理論は、すごく勉強になるんだけど、
 わたしは「A1/A2」「B1/B2」を切り替えて踊るので
 根本的に「Aタイプペア」と「Bタイプペア」に2分される。
と主張しているのに対して
 ダンスビュウは、「A1/A2/B1/B2」の4つの踊りがあり
 4×4=16タイプのカップルも成立する。
と主張している。

「プロ教師」が「雑誌で連載」してるものが絶対正しく
零細ブログで意見を述べているモノは、駆除される
・・・・とか、絶望しかない。
昔から、日本の社交ダンス界って、そんな感じなんだよな。」

議論も理論もクソもない世界。 力でねじ伏せられる世界。

「プロ教師」と呼ばれる人は、だれも助けてくれない。


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