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2022年03月22日(火)
▲top ●57 ▼58
 投稿1193  西洋の踊りを日本人が教える (click)
2022/03/22(火) 07:09:15
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

社交ダンスは、いわゆる「西洋の踊り」である。

イギリス人トッププロ に 日本人トッププロが習い
日本人トッププロ に 日本人中堅プロが習い
日本人中堅プロ に 田舎のプロが習い
田舎のプロ に 田舎のアマチュアが習う

この伝承によって、
「西洋の踊り」の特性が 100%受け継がれるのだろうか?

日本人が踊る社交ダンスを、日本人が評価して
「完璧」と感じること人は、多いだろうけど、
なんか違うな! と感じる人はいるはず。

「ダンスは音楽に合わせて踊ればいい」というけれど
日本の音楽、例えば「炭坑節」で、踊ればいいのか?
そうじゃない。

日本人と、西洋人のカラダの使い方は同じなのか?
生活習慣が違うから、同じじゃない。

日本人が馴染みやすいように、
日本人向けにカスタマイズされた
「日本人の日本人による日本人のための社交ダンス」
は、多くの人に親しまれるだろう。

だけど、それに違和感を持つ人は、少なからずいるはず。
初心者でも未経験者でも、そう感じる人はいるはずです。

イギリス人の踊りと日本人の踊りの違いに違和感をもち、
「それは違う、ココが違う」と言う話に対して、
プロ教師は、「完璧に同じだ!」・・・というだろう。

他のスポーツでは、日本人と西洋人、もしくは黒人の違いが研究材料になる。
だけど、社交ダンス界は、そうじゃない。

日本人と西洋人の違いを持ち出すと、「嫌がらせ」を受ける。
だれが、そうさせているのか?

すごく単純な話で
 「オレ様の踊りは、完璧にイギリス人と同じである」
といって教えるのと
 「教えてるけど、イギリス人と違う部分があるかもしれない」
といって教えるのとでは、
生徒の受け取り方が、まるっきり変わってくる。


日本人と西洋人の踊りは「違う」と感じる人は、違って見えるし、
日本人と西洋人の踊りは「同じ」と感じる人は、同じに見える。
そんな気がする。

日本人と西洋人の違いに着目して、社交ダンスを学ぶのか?
日本人と日本人は同じという前提で、社交ダンスを学ぶのか?
それによって「楽しさの方向性」が、変わってくるはず。


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2022年03月21日(月)
▲57 ●58 ▼59
 投稿1192  "初心者向け"はガセが多い! (click)
2022/03/21(月) 07:56:06
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

"初心者向け"は「デタラメ」が多い
・・・と書こうと思ったけど、「ガセ」の方が適切かな。

初心者の頃に、プロ教師に、カネを払って習ったことが
初心者の頃に、プロ教師に、反復練習させられたことが
一般の社会人に否定されること

・・・これ、わりと、よくある話。

むかしむかし、ナチュラルターンのスウェイは
「直・右・右」と書いたら、
「スウェイの直なんてあり得ない」
という指摘を受けたことがある。

一流の先生に、そうならったらしい。

ひこうきは、つねに左右に角度を変えながら飛んでるから
つねに傾きが変わるし、
つねに傾きを変え続ける必要がある

みたいな内容だったかな。


生徒は、ひたすらに、プロ教師が教えたことを信じ
それと違うことをいう人間を批判しながら
プロ教師が導いた道を、進んでいくんだよね。

最初に教えたことは、習い続けない限り、
アップデートされないから。

「教え魔の原点は、プロ教師にある」わけだけど
それを理解出来ないのがプロ教師。

ダンス界、そんなことだらけ...のような気がする。


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 


2022年03月20日(日)
▲58 ●59 ▼60
 投稿1191  "飛行機"は初心者向けじゃないゾ! (click)
2022/03/20(日) 03:04:14
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

社交ダンスのプロ教師が、初心向けにに教える
「ひこうき・ぶんぶんの法則」。
カラダを傾けて片足に乗せる動きだから、練習するときに、あれがアタマにあると「ドツボに嵌まる」

飛行機を傾けると、求心力と遠心力が同時に働くので、自然に機体が旋回する。
旋回のために、特殊な操作をしてるのではなく、機体を傾けると自然に旋回する・・・ということらしい。

機体の右を低くすると、ダンスで言う「ナチュラルターン」の方向の旋回になる。
このとき、「重力+遠心力」によって、骨盤は、外側(左斜め下)に重みが掛かる。

その状態が、力のバランスが均衡した「ニュートラル」な「スウェイ」になるはず。
人間の重心は、「仙骨」・もしくは「丹田」の位置なので、スウェイをかければ、骨盤の重みは、外側・斜め下に働く。

hikouki.jpg

「骨盤を持ち上げて、カラダの傾きを作れ!」とか「胸を張ったら、骨盤が持ち上がりました」とかいう社交ダンスの指導は、「ニュートラルの状態」を自ら「ぶっ壊す」強制的な動きになるかと、わたしは考えます。

で.....

飛行機に合わせた、ナチュラルターンの右スウェイ。
骨盤に着目して、スウェイによる「旋回」を合わせてみました。
「真ん中の図」と「右の図」は、ナチュラルターンです。
(からだの重心、仙骨・丹田で、上下の矢印を分けてます)

kotsuban33a.png

「右足が支え足」。右足一本で立ち、スウェイを掛けて、左足をスウィングさせながら、ターンを起こしてます。

外見上は、真ん中も右の図も、ほとんど同じです。
だけど、カラダの使い方は、まるっきり違います。
社交ダンスが面白のは、右図でも真ん中の図でも、どっちのスウェイの掛け方でも、ナチュラルターンが踊れる・・・ってことです。

これをみて、どっちも「同じ!」!?
いやいや、これ、どう考えても違うよね。

「右図」は、圧倒的に簡単で、誰でも出来るはず。
「真ん中の図」は、股関節の位置を見ると、いかにも難しそうです。
いったい、どういう筋肉の使い方をすると、真ん中のような立ち方ができるのか?
・・・すごく、不思議に思う人、多いんじゃないかな?

でも、スウェイ(遠心力と求心力の差)に、左足のスウィングを加える「真ん中の図」の動きは、バランス的には「極めてニュートラル」な動きを追求することになります。

対して、簡単に誰でもできる「右図」は、強制的な「力」の踊りですね。

初心者で、今からダンスを始めたい人がいたら、その人は、どっちを習いますか?
どっちを習いたいと思いますか?

多くのプロ教師は、
 「初心者は、どうせ出来ないんだから、最初は「右図」を教えておけば良い。
そう考えて、右図のカラダの使い方を教えるでしょう。

そして、プロ教師は、こう主張するでしょう。
「真ん中も右図も、どっちでもほとんど、変わりません」
どっちも、ほとんど同じ。あっても微々たる違いです。

微々たる違いしかないものを、「違う」と叫ぶ奴はヤツは、
「木の根っこを掘り起こして叫んでいるとんでもないヤツだ!」
遠くから、森全体を見渡せば、どっちも同じに見えるはずだ!
・・・と。

実際、外観をじっくりみても、違いは、わからん。
違うのは、「カラダの筋肉の使い方」
木の根っこを掘り起こしてみて、始めてわかる程度の違い。

右図のスウェイの掛け方で、十分、踊れると思います。
些細な違いを叫ぶ奴は徹底的に排除して、
みんなで仲良く、右図のスウェイで踊りましょう!!!

こんなやり方で、若い人、増えると思ってるんだろか?
ひとりひとりの「考え方」というより、
指導する「先生」の、社交ダンスに対する価値観の違い
....のように思います。



今みたら、かわちゃん先生も、新しい投稿されてますね。
タイムスタンプをみると、夜中の3時36分になってる。
わたしの投稿の方は3時04分に書いて、追加しているから
実際には、お互いに、見ないで書いてるはず。

かわちゃん先生の言ってることは、正論です。
今回の新しい投稿を読んだ上での意見を言うと、

目的や上達によって、教え方が変わるというのは、
まったく、そのとおりなんだけど、
それを知らされるのは、上達してからなので、
多くの人は「教え方が変わることを、知らされない」。

「最初に習ったこと」の上に「応用」が積み重なっていく
と認識してる人の方が、多数派だと思います。

あと、「根っこ」の例えは、わたしのブログの
「スウェイとスウィング(誤解だらけ)」に寄せられたコメントに
書いあったことばを、使わせていただいてます。


この投稿へのコメントは 2 件 です。
 


2022年03月19日(土)
▲59 ●60 ▼61
 投稿1190  素晴らしいプロ教師とは? (click)
2022/03/19(土) 09:56:27
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

昨日の夜、投稿いれたので、今日は書かなくてもいいかな
...と思ったけど、やっぱり書いたほうがいいかな...と。

一ヶ月前の投稿で、こんなの書いてた
捜し物、1つ見つかる

> 《前略》・・・「社交ダンスは奥が深いんだ」
> ってことを、最初に教えればいいんだけど
> 多くのプロ教師は、足型・足型・足型・・・

> 最初に「先入観」を叩き込むから...

明らかに「プロ教師への批判」なんだけど、
批判しているのは、「足型・足型・足型」のプロ教師への批判。

少なくとも、上記の文章は、
 初心者の頃から「社交ダンスの奥の深さ」を教えるプロ教師
の批判にはなってない。

ってことで、なにが言いたいかというと、

もし、自分が習ってるプロ教師が、
 「社交ダンスの奥の深さ」を教えるプロ教師
だとしたら、そのプロ教師は、
 ごくごく少数の「素晴らしいプロ教師」だ
・・・ってことになるわけで、

自分が、そんなプロ教師に出会ったならば、
「運命の巡り合わせ」に感謝すべきです。

さらにいうと....

最初に、「足型・足型・足型」の先入観を叩き込まれてしまったら、
そのあとで、素晴らしいプロ教師との出会いがあったとしても、
その出会いは出会いは、すれ違いに終わってしまう可能性が高い。

なぜなら、「素晴らしいプロ教師」ほど、
「初心者の頃に叩き込まれた先入観」
というものを拒絶するはずだから。。。


この投稿へのコメントは 4 件 です。
 


2022年03月18日(金)
▲60 ●61 ▼62
 投稿1189  スウェイとスウィング(誤解だらけ) (click)
2022/03/18(金) 19:04:34
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

ブログランキング第3位のかわちゃん先生が、
「サトルのDANDAN日記」の中で、スウェイについて書いてます。

たぶん、みんな「正しい」と思うよね!!
おそらく「矛盾点」に気づく人は、少ないと思う。

「飛行機の傾き」を使ってスウェイを表現する例は、よく耳にしますが
教える側の矛盾点に気づいて、生徒が「おかしい!」と声を上げたら、
その生徒は、大抵は「ぶっ潰される」ような気がします。

理由は、すごく簡単です。

hikouki.jpg

右を低くして、左を高くすると、飛行機は右旋回します。
ダンスで言えば、(前進の)ナチュラルターンですね。

ここまでは、誰も理解して納得するので、
「この先生!すごい! さすがプロ!」となります。
生徒は、先生の言うことは「すべて正しい」と思い込みます。

そこが落とし穴。 そこから誤解が生まれる。

飛行機がまっすぐ飛んでるときは、
 「真下に向かって、骨盤で椅子を押している」
はずです。 左の図ですね。

飛行機が右(ナチュラル系の)旋回を始めたら
 乗客のカラダは右に傾きます。
その際、乗客の骨盤は、どうなってますか?
「左斜め下(外側)に向かって、骨盤で椅子を押している」
ことになるはずです。(気づかないかもしれないけど)

冷静に考えてみれば、わかります。
もしも、右旋回で、左骨盤が浮き上がり、
右旋回で、右骨盤が浮き上がり、
交互の旋回で、骨盤全体が宙に浮いたしたら
それは「ヒコーキ」ではなく「屁コーキ」です。
あり得ません。

dtr116a.png

なぜ、これがダメなのか??
答えは簡単です。

カラダを右に傾けると、左の骨盤が吊り上がり
右にカラダを傾けると、右の骨盤が吊り上がる。
骨盤まわりの筋肉で上半身をひっぱりあげて
カラダに傾きを作ったら、骨盤はそのようになるはずです。

それは「ヒコーキ」ではなく「屁コーキ」です。

この方法で踊ると、骨盤が「回転の内側」に入り込むので
「社交ダンスのターンは、内回りが逃げたところに、外周りが入り込む」
とかいって教えれば、「この先生、すげぇな!」ってことになるのですが、
やってることが、根本的に間違ってるような気がします。

旋回時に、骨盤で床を押す時に得られる「重力+遠心力」という人間の感性を完全に排除して、
断片的な矛盾した価値観を生徒に押しつけて、繊細な感覚の持ち主を「叩き出す」ような教え方。


「初心者」なのか「中上級者」なのかと言う話じゃない。
このあたりから、矛盾だらけだとすれば、
それに気づいた若い人が寄りつかないのは、
大部分が、プロ教師の責任のような気がします。

...夜の投稿は珍しいけど、取り急ぎ!...


この投稿へのコメントは 3 件 です。
 


▲61 ●62 ▼63
 投稿1188  調べていると欲しくなる (click)
2022/03/18(金) 09:31:23
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

今、使ってるパソコンは、10年くらい前のものなので、機会をみて買い換えようと思っているのでが、
いろんな仕様を調べていると、だんだん「欲しい」誘惑が湧いてきますね。

すぐに必要なわけじゃないのですが、調べだしたら急激に欲しくなってくる。

ちなみに、デスクトップの自作機なので、「箱の中身」だけ入れ替えです。

CPU、マザーボード、メモリの3点セットの入れ替えなので、まるごと変えるより安いけど、それでも7~8万円かかるかな。

「どうせなら、少し高いモノを」・・・とか考えると、だんだんと値段が上がってくるところが悩ましいところ。

10年前と大きく変わったところもあるし、ほとんど変わってないところもある。
10年前のパソコンが現役。。。ってのも、すごいという話もある。

社交ダンス...
長い目で見ても、10種目、増えたり減ったりしないですね。

実質的に、スクエア・ルンバが消滅したり、マンボが消滅したりしてから
長い目で見たら、ほとんど、変わってないですね。


この投稿へのコメントは 0 件 です。
 


2022年03月17日(木)
▲62 ●63 ▼64
 投稿1187  弱いヤツには威張るけど、強いヤツには... (click)
2022/03/17(木) 01:46:20
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

ブログランキングの上位に、プロ教師がたくさんいるけど

dtr116a.png

上位にいるプロ教師の人たちは、
全員、これ、正しいと思うんだろうか?


ホールの教え魔とかが、おかしなことを言ったら
ブログのネタにするけれど、
プロ教師同士は、なれ合いでしょ!!!

弱いヤツには、いばりくさり
強いヤツには、屈服するだけ。


今は、社交ダンスは、風俗営業法から除外されたけど
昔は、「プロ教師の言うこと」と
「プロ教師に習ってる生徒」の言うことは、
絶対だったんだからな。

言ってることが、おかしいと思ったら、
その地域から、離れる必要がある。
競技会なんて、絶対に無理。

「社交ダンス」は「諦める」ところから始る。


この投稿へのコメントは 1 件 です。
 


2022年03月16日(水)
▲63 ●64 ▼end
 投稿1186  知らない間に...先入観 (click)
2022/03/16(水) 00:53:35
 カテゴリー[ つれづれに2022.03 ]

日本の社交ダンス(特に田舎)は、
「胸を持ち上げて、胸を張れ!」
「ともかく、自分を大きく見せろ!」
「斜め上を見て、下を見るな!」
「肘を大きく張って、姿勢を崩すな」
みたいに、徹底して、そういう指導をする。

そうすると、「先入観」が叩き込まれる。
先入観を叩き込むのが、プロ教師の仕事!

↓↓↓8年前に、ブログの読者から送られてきたメール。
----------
「骨盤を外に出すSWAY」というのが存在する。
ただし、この方法でSWAYを作ると「止まる」。
なので、このSWAYは進行方向を変えるときに使う。
----------

おそらく、先入観を叩き込まれた人は、
「骨盤を外に出すSWAY」とか、
そんなことやったら、カラダがくの字に折れる!
と思うだろうし、実際折れる人が多いはず。

プロ教師が、そのような先入観を植え付けるから。

dtr116a.png

「腸腰筋のストレッチ」とか書いてあるけど、
胸を張って、自分を大きく魅せようとすると
骨盤回りの筋肉を「伸ばす」ことが正義になる。

骨盤回りの筋肉を、ひたすら伸ばして踊る時に
「自分は正しい踊りをしている」と感じる。

それ、本当に、正しいのか?
疑うことさえ、しなくなる。

そうすると「骨盤を外に出す」ことは罪悪となる。
なぜなら、骨盤を外に出すと、カラダが折れるから。
どうせ、そんなこと言うヤツは、教え魔だろ!
・・・みたいに切り捨てて、関心さえ示さない。


これ、日本の社交ダンスの指導の最大の「欠陥」。

「筋肉は伸ばしたまにする」というのが正義だと
教えているけど、根本的に間違ってる。
筋肉というのは、「縮む」ときに威力を発揮する。

左右の「大腰筋(だいようきん)」を均等に収縮させながら
「骨盤を外に出すsway」を掛けてやれば
支え足の踝(くるぶし)に体重が集中するので
骨盤を外に出せば出すほど「床を押す力」が強くなる。

そして、床を押す力が強くなれば、ボディは伸びる。

・・・ってことで、
「革命」先生は、腸腰筋を伸ばして姿勢を伸ばせ!
山象(さんぞう)は、大腰筋を縮めると姿勢が伸びる!
あきらかに、逆行。

たぶん、日本のプロ教師が教える指導方法は、革命先生と同じ。
このほうが、初心者への受けはいい」ので、儲かるけどな。

ただし、クソ難しい筋肉の名前を羅列してるけど、使い方はメチャクチャ
クソ難しい筋肉の名前使った「革命」。

初心者の受け狙いで、支持者を増やして
支持者だけを残して、反対する奴は追放?
疑問を持つヤツも追放。
戦うヤツは、生きることさえ許されない。
絶対に訂正しないし、議論なんて絶対やらない。

排除と分裂!! それが「革命」だよな。

風俗営業法の公安委員会に守られて、
「プロ教師免許は絶対」という権力に酔いしれて
革命だのクソだの、やってるのがプロ教師。


「追い出される立場」になってみろ...って!
地元から、叩き出されるのが、どれだけつらいことか。

ヨソでダンスできるだけ、ありがたいと思え
...ってことなんだろうけど、あきらかにズレてる。


この投稿へのコメントは 1 件 です。
 




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