みらくるダンス
 .com
*****
ダンスの見どころ
トップページ
(ダンスの見どころ)
金沢の
パーティ情報
(ダンスの見どころ)
北陸3県
競技会の日程
(ダンスの見どころ)
リンク
*****
サークルかがやき
ダンス練習会
*****
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2019-2020
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2018-2019
管理人へのメール
はこちらから
*****
*****
ページの先頭へ
ページの先頭へ
みらくるダンス
 .com
*****
ダンスの見どころ
トップページ
(ダンスの見どころ)
金沢の
パーティ情報
(ダンスの見どころ)
北陸3県
競技会の日程
(ダンスの見どころ)
リンク
*****
サークルかがやき
ダンス練習会
*****
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2019-2020
みらくるダンス
・ダンスの見どころ

管理人のブログ
2018-2019
管理人へのメール
はこちらから
*****
*****
ページの先頭へ
ページの先頭へ
 
みらくるダンス・ダンスの見どころ管理人ブログ > メインページ(22/22 頁)


最新< 〔このページは 22/22頁〕
1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22

投稿日順 タイトル一覧カテゴリー別 タイトル一覧
2019年(令和元年)11月06日(水)
 投稿7  インナーマッスル その45
カテゴリー[ Ballroom Fitness みらい ]  2019/11/06(水) 20:49:08  投稿者:sanzo

社交ダンス(スタンダード種目)を踊るときに、「極めて重要な筋肉」なのが、左腕の「円回内筋」。
肘(ひじ)の前腕側の付け根にある筋肉です。
肘を持ち上げて、ホールドを作る際、「円回内筋をセットする」か否かによって、踊りの基礎が根底から変わります。

しかしながら、「円回内筋」について言及する日本人プロ教師は、一人もない。
誰一人として「円回内筋」に触れようとしない。
唯一、それらしい点「左腕の使い方」の説明をしているのが、イギリス在住の日本人、田中英和先生です。それすら、正規のレクチャではなく、「イギリス留学の時、アパートの管理人のおばちゃんに聞いた話」として紹介しています。

「ダンスを知らないアパートの管理人!」そんな話、どうでもいいや!! と言ってスルーする人が多いだろうけど、
感のいい人は、「正規のレクチャーを止めてやるような話だから、なんかあるんじゃないか!」と勘づくはず。 真相はどうであれ、田中英和先生に聞いても、これ以上のことは語らないと思われます。

ca_tekubi_w.png

円回内筋を収縮させると、前腕骨(尺骨と橈骨)が引っ張られて、前腕が回内します。
試しに、左手の円回内筋を緊張させて収縮させるわかりに、右手の2本の指で、円回内筋の始点と終点を引き寄せてやれば、簡単に左手の前腕は回内します。

前腕の円回内筋の位置を固定する、もしくは円回内筋の位置だけを集中的に緊張させておいて、左手の拳(こぶし)を作ると、左の前腕は回内して、左の手首が内側に回転します。実際には、拳(こぶし)を作るというよりも、左手の指の付け根を遠くへ伸ばし、左手のてのひらを自分の方に引き込む・・・というのが、正解かな。

なんで、こんなものが、社交ダンス(スタンダード種目)を踊るときに「極めて重要な筋肉」になるのか???
日本の社交ダンスのプロ教師は、絶対に教えません。口が裂けても教えません!

nose-tanaka.jpg

これは、イギリス在住の田中英和先生が、「イギリス留学時代に、留学先のアパートの管理人のおばちゃんから聞いた話」として紹介している奥義。
「おばちゃんに、これをやったらチャンピオンになれる」と言われて、半信半疑でやってみたら、ほんとうにチャンピオンになってしまった・・・とか。

田中英和先生は、なぜ、「アパートの管理人に聞いた話」と称して、こんな説明を始めたのでしょうか?
田中英和先生は、なぜ、こんな左腕のホールドの作り方を紹介したのでしょうか?

なにか理由があるはずです。
この左手の使い方を意識して、次の、マーカスヒルトンの動きを真似してみると、答えが見えてきます。

hil_pre_e.jpg

これは、「ワルツで補助足を出していくときのカラダの動き」の説明なのですが、
素人目には、左肘を振り回したり、カラダを左右にねじったり、あるいは膝を左右に回転させたり
「わけのわからん動き」「やってはいけない無謀な動き」をしているように見えるかと思います。

でも、この動き、すごく合理的です。
田中英和先生の左手の使い方
  (1)鼻に左手の親指を付けて、(2)円回内筋を収縮させて左前腕を回内させて、
  (3)左肘を遠ざけることで、円回内筋が収縮した状態で、ホールドがセットされる。
を意識しながら
(4)左手の指を遠くへ伸ばす(指をカラダから遠ざける)・・・と同時に
(5)左手の掌(てのひら)を自分のカラダの方に引き寄せる
を同時に行います。
 (4)と(5)がを比較して(4)が強ければ、[17]→[20]のようにカラダが動きます
(5)のほうが強ければ、[20]→[22]のようにカラダが動きます。

[19]~[20]のあたりで、左の膝を持ち上げてやれば、左足がす~っと前に出ていきます。
これが補助足(予備歩)の出し方になるはずです。
いずれにおいても、ヒルトンは、肘を振り回してしませんし、カラダもねじっていません。
左手の「指」と「てのひら」を逆方向に動かし、力の変化(強弱)とつけているだけです。

円回内筋がセットされた状態で「左手の指を遠くへ伸ばす力」と「左手のてのひらを引き寄せる力」、
相反する方向への力を同時に加えた場合、ベクトル的はゼロになるので、腕は動いていないように見えます。

しかしながら、実際には、左手の指の力、左手のてのひらの力は、何倍・何十倍にもなって、カラダ全体を動かします。
「円回内筋」を使うと、「手の指・てのひら」の変化に、カラダ全体が連動するということです。

これが「円回内筋」をセットした時の、腕の動きとカラダ(全体)の動きの関係です。
「円回内筋」を掛けずにヒルトンの真似をすると「ねじり倒す」「ひねり倒す」「ひしゃげまくる」のオンパレードになってしまいます。

------------------

さて、ここで問題です。
なんらかのスポーツをやっていて、「円回内筋」を使いこなしている人が、
日本のプロ教師から「肘を持ち上げて、腕を固定して踊りなさい」と指導された場合、どうなると思いますか?

日頃から「円回内筋」と使いこなしている人は、腕の動きと、カラダの動き・足の動きが連動するはずです。

「円回内筋」がセットされた状態で、肘を真横に伸ばして、腕の動きを固定してしまうと、カラダが固まって動けなくなってしまいます。
また、足も出せなくなってしまいます。
腕を固定したままで、無理やりに足を出そうとすると、カラダに無理がかかります。
「肘が持ち上がって、首が短くなる」もしくは、「肩が持ち上がって、肘が縮こまる」か、どちらかになります。

で、姿勢が崩れたときに、日本のプロ教師は、どういう指導をするか??
この動画の40秒あたりから・・・・ まさに、これです。

まず、意識的に、上腕骨を外旋させる。
左の肩甲骨と右の肩甲骨が引き寄せられて、「胸を張った姿勢」が出来上がる。
で、「回外筋をセット」させることで、「円回内筋」が使えないようにしてしまう。

そうすると、どうなるか。
左腕は左腕、右腕は右腕、左足は左足、右足は右足。
カラダの他の部位との関連性がなくなって、手足は「独立した4本の棒」として機能します。

円回内筋を使うから、カラダ全体が連動してしまって、腕を固定したら、足が動かなくなってしまうんだ!
円回内筋を使えなくしてしまえば、腕の動きと足の動きが完全に分離されるから、腕のことを忘れて、足だけ動かせばいいんだよ!
こんな教え方をするのが、日本のプロ教師です。

4本の手足の関連性を断ち切って、まったく独立した棒として扱うためには、
「わたし失敗しないので!」で有名な外科医、大門未知子でも、絶対に知らないであろう、複雑な筋肉繊維の一本一本まで自由自在に操ることができる知識と反復練習が必要になります。

それはそれで、有意義かもしれないけど、根本的になにかが違うと思います。

日本のプロ教師に習っても上達しない人は、「イギリスの社交ダンスの勉強」すればいいと思う。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


2019年(令和元年)11月04日(月)
 投稿6  インナーマッスル その44
カテゴリー[ Ballroom Fitness みらい ]  2019/11/04(月) 17:32:50  投稿者:sanzo

日本の社交ダンスのダンス教師は、「わたし、失敗しないので!」で有名な、天才外科医 大門未知子」でも知らないような数々の筋肉を、自由自在に操りながら、さっそうと踊っている!!!
日本の社交ダンスの先生は、大門未知子を遙かに超えている!! youbuteの裕美先生の動画をみると、そのように見えるかもしれないけれど、実際、どうだろうか?

社交ダンスにとって、「極めて重要な筋肉」でありながら、「円回内筋」と「回外筋」という、二つの筋肉の使い方には、誰一人として、触れようとはしない。(なぜだか、わかりますか?)
そんな筋肉、どこにあるの? 社交ダンスの本を全部探しても、出てこないと思います。
「肘の付け根の前腕側」にある筋肉です。

ca_tekubi_v.png

実際、社交ダンス(スタンダード種目)の踊りは、肘を持ち上げた時点で、すでに始まっていて、この筋肉の使い方によって、踊り方は大きく変わってきます。
両肘の位置決めは、肘の付け根にある「円回内筋」を使ってもできるし、「回外筋」を使ってもできる。

ただし、「円回内筋をセットして作ったホールド」と「回外筋をセットして作ったホールド」では、見かけは似ていても、全く別物。
フットワーク、というより、「足の裏の使い方」そのものが、まるっきり変わってくる。

nose-tanaka.jpg

これは、イギリス在住の田中英和先生が、「イギリス留学時代に、留学先のアパートの管理人のおばちゃんから聞いた話」として紹介している奥義。
「おばちゃんに、これをやったらチャンピオンになれる」と言われて、半信半疑でやってみたら、ほんとうにチャンピオンになってしまった・・・とか。

(1)左手を鼻の頭にあてて、(2)てのひらの方向を90度変化させる。
この時、手首の筋肉は変化させずに、肘の付け根を意識することが重要。
肘の付け根に適度な緊張感が生まれ、「円回内筋」が収縮した状態でセットされる。

(3)手首を遠ざけていくと、上腕まわりの筋肉が適度に緊張し、上腕骨がすこし外旋した
状態でホールドが出来上がる。
 (意識的に上腕骨を外旋させるのとは違う。意識的はむしろ上腕骨は内旋の意識)

ca_tekubi_w.png

田中英和先生がいう「留学先のアパートの管理人のおばちゃん(イギリス人)」のアドバイスは、とても面白い。
・左手の「円回内筋」の両端を指でつかんで引き寄せてやると、手首の向きが変わる。
・左手の肘の付け根を固定して、指先とてのひらに変化を与えると、前腕が「回内」する。

相撲や弓道の「腕(かいな)の返し」もこの筋肉を使うはずですし、イギリス発祥のアーチェリーも同様。
わかりやすい例では、ボウリングで、ボールを投げる時の腕の筋肉の変化。
レーンの「▼印」を見てボールを投げると、円回内筋が適度な収縮でセットされる。
結果として、狙ったところに、ボールが転がり、高得点が期待される。
ところが、遠方のピンを狙ってボールを投げると、円回内筋が緩んで、安定しない。

西洋スポーツであれ、ダンスであれ、武道であれ、腕の円回内筋をセットしたとき、腕の指先のわずかな変化は、頭のてっぺんから、足の指先。そして相手のカラダ全体を大きく動かす原動力になる・・・ということに気づいたときが、「社交ダンスの初級から中級へのステップ」なのだと、個人的に思ったりする。


じゃあ、日本における、腕の使い方は、どうなのか?
イギリス在住の田中英和先生とは、まったく正反対なことをやっている。
山形の裕美先生の動画をみれば、「正反対」であることは明白です。

まず、意識的に、上腕骨を外旋させる。
左の肩甲骨と右の肩甲骨が引き寄せられて、「胸を張った姿勢」が出来上がる。

上腕骨を外旋させて、てのひらが「空」を向いたところから、手首を回転させて肘を曲げます。
この方法で、肘を固定させようとすると「手首による回内」に反発する形で、「回外筋が収縮した状態でセット」されます。日本国内で主流になっている「回外筋を使ったホールド」です。

「回外筋を収縮させてセット」しておくと、肘から先にある「手首や手の指」の動きと、カラダ(胴体)の動きが完全に分離されます。(腕と足との連携が、遮断される)
これにより、脳からの司令で、筋肉を動かすことができるようになります。

脳から「膝を曲げろ!」という司令をだせば、司令通りに、膝は深く曲がります。
脳から「踵を持ち上げて爪先で立て!」という司令を出せば、高い姿勢が保てます。

そして、足の裏全体を床に押しつけて土踏まずを押し潰しても、「爪先ツンツン立ち」をしても、上腕を外旋させて、左右の肩甲骨を引き寄せ合うことによって、カラダを垂直に保つことができます。

でも、それって、ほんとうの社交ダンスの姿なのでしょうか?
山形の裕美先生が教える、日本人の踊りこそが「イギリスの社交ダンス」なのでしょうか?

これこそが、イギリスの社交ダンスなんだ! という人はたくさんいると思います。
イギリスには本来のダンスは存在せず、山形のダンスこそがイギリスのダンスなんだという人もいると思います。 でも、わたしは、違うと思います。

個人的な意見をいうならば、日本の社交ダンスは、完全に「ダンスというものの本質」を見失っているような気がします。
日本のプロ教師は
 「子供から高齢者まで、同じ基礎」「初心者もチャンピオンも、同じ基礎」
 「ほとんど練習しない入門者も、毎日練習するトッププロも、同じ基礎」
という教え方を追求するあまり、「ダンスの本質」を捨ててしまったということです。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


 投稿5  インナーマッスル その43
カテゴリー[ Ballroom Fitness みらい ]  2019/11/04(月) 04:39:09  投稿者:sanzo

ブログが新しくなって、気分一新!
ダンスの上達の秘訣は、「先入観を捨てて、初心に返ること」だと思います。
「日本(固有の)の社交ダンス」について、核心に迫っていきましょう。

「日本のプロ教師」が教える「社交ダンスの到達点」は、大きく分けて2つあります。

一つは、元世界チャンピオン、イギリスのマーカス・ヒルトンを始めとする、世界のプロの踊りを到達点とする踊り。
もうひとつは、日本の大ベストセラー「プロが教えない」シリーズの著者、金沢正太先生の踊りを、到達点とする踊り。

マーカスヒルトン(呼び捨て)と、金沢正太先生、どちらの踊りが、正しい踊りだと思いますか?
「どちらも、同じ踊り方」だと思いますか?
「踊りの根本的な部分に、致命的ともいえる大きな違いがある」と思いますか?

本来なら、「両者の踊りの違い」を説明することが、「社交ダンスを教えるプロ教師の役割」であるとともに、「社交ダンスを理解し、上達するための、必要不可欠なポイント」だと思われます。

だけど、この違いを説明するプロ教師は、ほとんど存在しません。

「プロが教えない」シリーズの金沢正太先生の踊りこそが、本場イギリス・ブラックプールの模範的な踊りである。。。。と教えているのが、日本の社交ダンスのプロ教師です。

日本人ダンサーの大多数は、金沢正太先生の「プロが教えない」シリーズの読者であり、「プロが教えない」シリーズの踊りこそが「理想的、かつ完璧な踊り」だと信じ込んでいます。

なので、日本国内の出版物(DVDを含む)においては、金沢正太先生の「プロが教えない」シリーズと矛盾する点については、一切、触れられることはありません。

日本のプロ教師が、本場イギリスの踊りを捨て、金沢正太先生の踊りを模範とし、「金沢正太先生の踊りこそがイギリスの理想の踊りである」と言って、あきらかにイギリス人と違う踊りを教える。
そうすることによって、日本の社交ダンス界が成り立ってきた・・・と言えます。

それで、日本人ダンサー全員が、幸せになれるのであれば、それでもよいのですが、実際には、だんだんと、社交ダンス愛好者が減って、不幸になってるような気がします。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


2019年(令和元年)11月02日(土)
 投稿4  11月4日(月休)は、カメリアでパーティ
カテゴリー[ お知らせ ]  2019/11/02(土) 20:37:27  投稿者:sanzo

パーティのお知らせです。

11月4日に、野々市市役所2階 カメリアでパーティがあります。

11月 4日(月曜日・振替休日)午後1時半~4時半

場所:野々市市役所2階、カメリア
主催:野々市市社交ダンス愛好会

毎年2回、開催されるチャリティ・ダンスパーティです。

入り口に募金箱があると思いますので、500円玉を持って行くことをお勧めします。
(紙幣では、おつりは出ない可能性があります)

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


 投稿3  かがやき練習会 日程変更のお知らせ
カテゴリー[ かがやき練習会 ]  2019/11/02(土) 20:22:07  投稿者:sanzo

かがやき練習会 の1月12日(日)の開催分を、中止にします。

1月12日(日) ←以下の事情により「中止」します。
1月13日(月・祝)予定通り開催予定です
1月26日(日) 開催予定ですが、現時点では中止の可能性があります。

現時点で詳細は公開できません(正規の案内が出ていないため)が、
1月12日(日)に、アマチュア地域協会(JBDF系)のパーティの開催が決定した・・・との連絡がありました。

かがやき練習会と同じ、野々市市内でのパーティということで、参加者が分散されることが予想されます。

同日に「かがやき練習会」を開催しても、採算割れのリスクが非常に高いため、1月12日(日)は、かがやき練習会を中止します。
1月12日(日)に参加予定だった方は、是非とも、アマチュア地域協会のパーティにご参加ください。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


 投稿2  かがやき練習会 2月分の会場を確保
カテゴリー[ かがやき練習会 ]  2019/11/02(土) 20:14:43  投稿者:sanzo

昨日11月1日に、かがやき練習会の来年2月分の会場を確保しました。

確保したのは、
 2月16日(日) 普通の日曜日です
 2月23日(日・祝日) 天皇誕生日です
 2月24日(月・振替休日)
の3回分になります。

冬期なので、雪などの天候が心配ですが、電車が完全に止まるような大雪で無い限りは、予定通り開催する予定です。

ただし、他の行事(採算を度外視した無料パーティや、プロ主催の安価なパーティなど)と重なった場合など、「採算割れになるリスクが高い場合」には、中止することがありますので、ご注意ください。

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます


 投稿1  新しいブログに移行します
カテゴリー[ お知らせ ]  2019/11/02(土) 19:59:05  投稿者:sanzo

新しいブログを作りました。

(2019年)10月28日(月)の午前4時頃から、レンタルサーバーにシステム障害が断続的に発生したようで、その際に、以前のブログ(管理人ブログ2018-2019)のデーターベースが壊れてしまったようで、ブログの更新・再構築が出来なくなってしまいました(閲覧は可能)。

そこで、新しいブログ(このブログ、管理人ブログ2019-2020)を作り、ブログへの投稿は、こちらに移行します。
2020年の1月から、新しいブログに移行する予定だったのですが、予定が2ヶ月ほど早まったた感じです。

以前のブログは、こちらです。
管理人ブログ2018-2019(https://danceblog.miracle-dance.com/dance2018/)
コメントへの投稿はできませんが、閲覧は可能です。(当分の間、そのまま残しておきます)

 この投稿への コメントは 0 件 です。
 
←←現在の順位を確認できます




最新< 〔このページは 22/22頁〕
1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22

投稿日順 タイトル一覧カテゴリー別 タイトル一覧


  以前のページに戻る  ↑このページの先頭へ 

 
ブログのメニュー
ブログのトップページ
カテゴリーの一覧
全投稿のタイトル一覧

メインページ(分割)
メインページ(1頁)
メインページ(2頁)
メインページ(3頁)
メインページ(4頁)
メインページ(5頁)
メインページ(6頁)
メインページ(7頁)
メインページ(8頁)
メインページ(9頁)
メインページ(10頁)
メインページ(11頁)
メインページ(12頁)
メインページ(13頁)
メインページ(14頁)
メインページ(15頁)
メインページ(16頁)
メインページ(17頁)
メインページ(18頁)
メインページ(19頁)
メインページ(20頁)
メインページ(21頁)
メインページ(22頁)

カテゴリー
社交ダンス 超!入門
お知らせ
かがやき練習会
徒然(つれづれ)に
諸行無常
今日の日記
Ballroom Fitness みらい

※カテゴリーの一覧

月別アーカイブ(保存庫)
2020年3月分の投稿
2020年2月分の投稿
2020年1月分の投稿
2019年12月分の投稿
2019年11月分の投稿

※全投稿のタイトル一覧

最近の投稿(エントリー)
【注意】福井県で感染拡大、要注意!
首都圏脱出組 と 宿泊キャンペーン
貨幣価値が麻痺してくるぞ!
競技の採点基準を変えるチャンス?
北陸3県は安全圏?
ダンス教師も、コロナ感染か
株価爆上げ、五輪延期
東京の状況、さっぱり見えない!
逆転の発想!練習不要で上達するぞ!
三連休

コメントのある投稿
コメント投稿が可能になりました
コメント投稿が可能になりました
コメント投稿が可能になりました
(最新の10件を表示)

ブログの検索